長島昭久 Akihisa NAGASHIMA, MP@nagashima21正論。学術会議人事への介入を指弾していた同じ方々が、今回は組織委員会の会長人事に介入せよと首相に迫る自家撞着。 確かに発言は不適切で立場上国際的な非難の対象となるのはやむを得ないが、辞任に追い込むまで叩き続けるのではなく、森会長の謝罪、発言撤回を受け入れる「寛容さ」も必要では。引用ツイート三春充希(はる)Mitsuki MIHARU@miraisyakai · 21時間森喜朗氏を解職することができるのは大会組織委員会の理事会における多数決なので、首相に人事介入を求めるのは筋違いでしょう。午前0:14 · 2021年2月10日·Twitter for iPhone170 件のリツイート194 件の引用ツイート588 件のいいね
@hiro@hiro88293282·9時間返信先: @nagashima21さん謝罪により続投というのは国際的な視点もありますが、失敗してもやり直せる社会という意味では真摯な謝罪と行動変容があるなら続投は可能と個人的に思います。 ただ、今回の森さんは発言後の行動見ていると本当に悪かったと思っているのか疑問符がつきます。1732
元同人文字屋@motodouzinmozi·3時間返信先: @nagashima21さんぷっw #民主党公認で当選して国会議員になれたくせに離党して自民党に逃げ込んだド恥知らず長島昭久 がよく言うわww825
ヤノトシオ@kinoguras·8分返信先: @nagashima21さんぺたり。貼っておきます。。政府は五輪組織委には監督権を持ち、日本学術会議には監督権がない件|渡辺輝人|note 東京五輪の組織委員会会長である森喜朗を擁護する文脈で、「日本学術会議の人事には介入するなというのに組織委の人事には口出ししろというのは矛盾」という類の俗論がツイッターで散見されて、素人がいうのはしょうがないかと思っていたら、だんだん声が大きくなって、自民党の国会議員まで言い始めた。 しかし、五輪組織委は「公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律」が適用される「公益財団法人」であり...note.com