相手方がFacebookで公開した虚偽の記事
凡そ2年の裁判が終わりました。私へのプライバシー侵害が認められ賠償金の一部が私に支払われました。また相手方からの謝罪文や謝罪広告の要求も脚下され賠償金の請求額も半分に収まりました。相手方は全面勝利とを虚偽の発言を上げられていますのでここで訂正させて貰います。
LED業者の請求(高等裁判所)
⏹️謝罪公告の請求→裁判所の判決は却下
⏹️blogへの謝罪文の請求→裁判所の判決は却下
⏹️損害賠償金の請求→半分程度認められる(高等裁判所の時に金額を大幅に下げた為。地方裁判所では2割以下)
結論。痛み分け判決。認められたのは請求額の一部のみ。その他に沢山の請求があったが裁判中に却下。(UV管など)
訴状の経緯
某2ちゃんねるで当方の悪口が多数投稿されていたので言い返したら訴えられた。
当方からの訴訟(反訴)
原告のサイトの削除要求は却下され損害賠償金の一部のみ認められる。(痛み分け判決)
結局、裁判所が認めたのは原告の請求額の半分だけ。あと当方のプライバシー侵害が認められた時点で原告は被告(本訴原告反訴被告)でもある。犯人はお互い様な。
裁判所から謝罪はしなくても良いと判決させたのでどっちもどっちだと思われたんだろうなぁ。第三者から見ればどっちもどっちだろ。
和解案も裁判所から出たのですが不成立に。私は最後まで1度も出廷する事はありませんでした。
当方も2ちゃんねるで誹謗中傷されたスレッドがあります。
http://matome2ch333.doorblog.jp/archives/1037125748.html
公開させた誹謗中傷はこの下です。証拠として裁判所または弁護士に届け済み。相手方の記事を削除後に当記事は削除します。
大阪某アクアショップ代表のW氏
自称マメスナプリンスのH氏。