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今週の注目点は、1/26現在(1/27更新)で反転上昇するか(曜日効果)と、1/27-30現在で何処まで上昇するかです。
これは第三波エピデミックSurgeが、現在何処まで成長しているか、または減衰しているかを判断する重要な情報となります。
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なお、年末年始Spikeの影響は、1/21現在の統計にまで見られます。これは、感染機会(曝露日)から発症まで、更に検査にたどり着くまでの時間の広がりを考えれば妥当です。
年末年始Spikeが極めて激甚であったことが分かります。これはクリスマスSpikeも同様です。
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返信先: さん
成人式Spikeはそろそろ出現しますが、集団が小さいこと、若いために発症しにくいことから、統計の出現するほどのSpikeにはならない可能性があります。また三連休SpikeもSurgeを多少持ち上げる程度に微少であると思われます。