IOC委員「五輪中止より無観客が妥当」 1月21日(木)
東京オリンピックを今年、「開催できない理由はない」と強調しました。IOC=国際オリンピック委員会でもっとも長く委員を務めているパウンド氏はことし夏の東京オリンピック・パラリンピックについて、「IOCに中止するつもりはない」と述べました。共同通信のインタビューに応えたもので、新型コロナウイルスの世界的な感染状況が収束しない場合は、中止よりも無観客での開催が妥当だとの考えを示しました。判断の時期については春以降になるだろうとしました。
バックナンバー
- 00:43
コロナ特措法案を閣議決定
1月22日
- 01:27
コロナワクチンなど巡り論戦
1月22日
- 01:07
バイデン大統領 新政権のコロナ対策を発表 計10件の大統領令
1月22日
- 00:30
新STARTの5年延長目指す
1月22日
- 00:20
消費者物価4年ぶりマイナス
1月22日
- 00:21
NYダウ最高値更新
1月21日
- 01:03
バイデン氏 大統領に就任 15件大統領令に署名
1月21日
- 00:52
菅総理 バイデン新大統領に祝意
1月21日





