無症状の感染者を把握し、医療施設や介護施設等におけるクラスター発生を防止するため、5人までの検体を混ぜて検査するプール方式が実施可能となりました。あわせて、1250万テスト分生産された抗原検査キットも実施可能となりました。無症状の方を把握するため、検査体制を戦略的に拡充してまいります
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返信先: さん
中国ではプール方式で検査拡充しています。早い段階でキャッチするには効率的かも知れませんが、日本の現状ではやるタイミングが遅過ぎます。たくさんキャッチ出来たとしても、ある程度強制力のある隔離措置や追跡機能が求められる。それに、病院の逼迫状況にすれば、アフター対応が課題になるでしょう
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返信先: さん
ありがとうございます。
感染者が見つかることはいいことですが、見つかった後の対策もお願い致します。
ワクチンでは治療できないと思います。
治療薬の承認にも目を向けていただけないでしょうか。
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返信先: さん
youtu.be/WLDt3JkPOaI
アビガン承認お願いします。
児玉龍彦 コロナオーバーシュートに立ち向かう!
児玉 龍彦 名誉教授(東京大学 先端科学技術研究センターがん・代謝プロジェクトリーダーがコロナ初期治療にアビガン投与を訴えてます。
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返信先: さん
陽性でも無症状の方をむりやりほじくり返して、
拉致して閉じ込めるんですね。
ほとんどの人がそのまま陰性化するのに。
西村さんはおそらく、
自分が何を言ってるか、分かってませんね。
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