福島で放射線による健康被害は発生していないことは既に明らか。10年が経過し、甲状腺検査に過剰診断、過剰治療のデメリットがあることが明確になっている。検査はあくまで任意で行われるべき。学齢期の子どもについては、実質的に悉皆検査に近い運用(97%)がなされている現状は大きな問題だ。
引用ツイート
ryugo hayano
@hayano
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【検証・県民健康調査】「甲状腺検査」意義と問題...精密に議論を:連載:福島民友新聞社 みんゆうNet minyu-net.com/news/sinsai/si
(「放射線の影響はあるのか―。」と言う書き出しだが、影響の有無の調査ではなくて「見守り」だったはずで…)