プチエンジェル事件と高円宮・秋篠宮の噂の真相|伊藤華奈さん殺人事件と公安事案の関連性|犯人の尻尾とペシャワール会の相関性
【皇族とプチエンジェル事件の関連性|大物政治家や高円宮憲仁親王と秋篠宮文仁親王の影】
なぜ、プチエンジェル事件という事件が起きたのか、その真相を御存知でしょうか?
プチエンジェル事件とは、2003年7月に発覚した「小学生児童買春組織の名称」であります。
発覚後、時期概要に関する警察の発表は二転三転・・・。
顧客リストに「大物政治家」や「医者・弁護士」などのエリートがズラリ・・・。
それも、「2000名にも及ぶ顧客名簿が発見され、さらには行為を撮影した膨大な映像が発見されている事件」である。
そのうえ犯人は、『きわめて不審な「自殺」を遂げている』など、異常な事態に発展していた「未解決事件」の通称でもある。
プチエンジェル事件の報道
~~皇族の名前が浮上する~~
当時、ポロリと出てきた話の中に、ご皇族の「高円宮憲仁親王(2002年11月末、逝去)」の名前もありました。
おや?プチエンジェル事件発覚の半年前に急逝?これは何かがあるぞ??と思い、そこで詳しく調べてみた。
その詳細と、事件の成り行きを説明してゆく。事件に繋がる「裏側」の事実である。
概要をご存知でない方は、基礎知識として、『プチエンジェル事件とは?』をお調べ頂ければと思います。
その後に、下記を読み進めて頂くと、事件の真相が見えてくるかと思います。
【プチエンジェル事件と高円宮承子(承子さま)・秋篠宮眞子(眞子さま)実在するビデオ】
《パパだ~い好き!!》という動画が世の中に存在する。
実はこの動画、高円宮憲仁親王殿下と秋篠宮文仁親王殿下が映っている。
秋篠宮眞子内親王(眞子さま)か高円宮承子女王(承子さま)と、高円宮憲仁親王殿下と秋篠宮文仁親王殿下の3人での行為が映っているのです。
お嬢さんは、3年生~5年生くらいでしょうか。
赤い絨毯がひかれ、奥にキングサイズのベッドがある、パッと見で40~50畳の部屋で、高円宮憲仁親王殿下と秋篠宮文仁親王殿下自身がビデオカメラにて撮影しているものです。
この時、高円宮憲仁親王殿下が秋篠宮眞子内親王(眞子さま)か高円宮承子女王(承子さま)に『パパのこと好き!?』と訊き、それに対して『パパだ~いすき!!』と言っている姿が映っております。
この一言が動画のタイトルとして使用され、流出しているという事になります。
この動画が流出した際に、スケープゴートとして起こされた事件が、 かの有名な『プチエンジェル事件』です。
この様な事もあり、流出元となった高円宮憲仁親王殿下が亡くなった可能性が高いのです。
また、ご長女の名前に付けられた漢字が「三+了+水(三を了解しています水があります)」なのですから、尚更です。
すなわち、事件の真相は、『1:皇族内の父娘という親子間での身体関係の隠蔽(世間では虐待)』と、政治家など社会的影響が強い人物の弱みを握る事で成される自分たちの権力強化を目的とした『2:政略的ハニートラップ』及び、女性皇族が結婚相手以外の男性と関係した『3:男遊びの清算』をする為に作られた事件でもあるという事です。
これだけの事柄が揃っておりますので、あちらこちらが動き、不自然な隠蔽が生じることは当然といえる訳です。
まず、2000名もの顧客リストが発見されているにもかかわらず、逮捕者が異常に少ないのも極めて不自然なのですから、言わずもがなとなるのです。
ようするに、プチエンジェル事件とは、『皇族のビデオ流出』と『権力掌握のハニトラ』が噂になり始めたが為に、それらを誤魔化す為に作られ検挙し騒ぎを引き起す事が目的の『スケープゴート事件』という事です。
結果的に、報道当時の世間は、水面下で出ていた皇族の話よりもプチエンジェル事件と顧客名簿の方に目が行き、『皇族のビデオ流出』『政略的ハニトラ』『男遊び』の話は、ほとぼりが冷めたわけです。
何せ、流出した動画に映っている重要人物である高円宮憲仁親王が、「プチエンジェル事件発覚の半年前に心臓発作で急逝」されてもいるのですから尚の事なのです。(数年後、結果的に『男遊び』に関する話は、高円宮憲仁親王の長女の件で世間に知られる事となりましたが)
では何故、秋篠宮が生きているのかと言いますと、「平成の天皇の息子だから殺さないよう取り計らった」という事になります。
これら一連の事柄に関して、「秋篠宮をたぶらかした高円宮が悪い」という考え方も見えてまいりますので尚の事でしょう。
また、一時期世間を賑わせた『ファイル共有ソフト』ですが、実は先述した流出動画を保有している人物を探す為にも使われていました。
よって、この動画の流出が深刻に捉えられた数年後、急遽、児童ポルノ単純所持が違法となった経緯もあります。決して国際的潮流に乗った事のみが、同法の施行の要因ではないのです。(拡散防止策)
したがって、現状、動画の保有者が特定されている為、単純所持での捜査という形での証拠隠滅に動いている経緯も有るわけです。
類似:皇族関連の不審死(宮内庁)
平成の天皇が皇太子時代の1983年の事である。 当時皇太子就けの黒木従達という侍従が持病の検診へ足を運ぶ。 侍従は、その4時間後に新宿の風俗店へ行き、その店内で心筋梗塞を引き起こし帰らぬ人となった。 この時、宮内庁は「不慮の事故による急逝」と発表し、真相の隠蔽を謀るも失敗。 週刊誌に「東宮侍従が腹上死」と真相を書かれる事態となり、世間をざわつかせた事があった。
※高円宮憲仁親王殿下は、『伯家神道‐立川流』に心酔していた可能性も無いとは言えないだろう。
後白河天皇と後醍醐天皇は「伯家神道立川流」に熱心であったとの話もある。
【某出会い系サイトに10年程前(2006年~2009年)に投稿されていた写真と皇族の関連性】
■《分析》長崎県佐世保事件の加害者の写真か?
以下の画像(1)は、最近になり長崎県佐世保児童殺人事件の人物として出回り始めているが、実際は、10年程前、某出会い系サイトに投稿されていた秋篠宮眞子さまの写真である。
(2)の画像は、眞子様が大学スキー部の男性と布団の上で寄り添っている写真である。 この写真は、2011年に週刊誌がスクープし、世間で騒がれた。
現在、ネット上では、(1)の人物に関する挿げ替えを行う工作活動が生じている。
例えば、佐世保事件の当事者として紹介するサイトが乱立したり、ネット掲示板でそれら書き込みが行われるなど、ネット上での工作を請け負う事業者が行うような組織的動きが代表例である。これらは2017年頃から急速に拡大している。(佐世保事件の同級生かつプチエンジェル事件の関係者との拡散もあり)
着ているパーカーのプリントを御覧頂くと、写真の人物が好むデザインの嗜好性と共通点が分かると思う。
「1:NEVADA(ネバダ州)」
「2:IRELAND(アイルランド共和国)」
■眞子様と思われるTwitter写真
アカウント名《@Takanatu_073》
ご本人様であろうか?そっくりさんであろうか?(秋篠宮眞子内親王殿下?)
上記画像は、後述する《■高円宮絢子女王殿下?》の写真を公表していたTwitterアカウントのフォロワーの写真である。(当該アカウントは2015年~2016年の間に削除されている)
ちなみに、「ご本人様?」のTwitterアカウント登録居住地は、奈良県である事に留意して頂きたい。(2014年確認)
そこで、両者共に眞子様であると指摘する場合、『出会い系サイトの人物(10数年前)とTwitterの人物(2014年)が同一人物であるのか?』を調べる必要が生じる。
よって、
《出会い系写真-※A》
《Twitter写真-※B》
《眞子様本人-※C》
上記の区分を行い、本人であるか否かを「顔認証技術」を開発している企業のツールを使用し分析した。
結果、下記に提示しているキャプチャ画像の通り、『※Aと※Bの本人確率は83%』『※Bと※Cの本人確率は51.4%』との結果を得る事ができた。
したがって、10数年前に出会い系に投稿されていた人物(※A)と、Twitterを利用していた人物(※B)は、ほぼ同一人物であると断定するに至る。
すなわち、私が冒頭で述べている、佐世保事件の加害者だとする裏工作が存在する事が明確となるわけである。
要するに、長崎県と奈良県ではあまりにも距離がある上に、佐世保事件の加害者は奈良県に居た痕跡すら無い。 それどころか、奈良県で登録する動機が見当たらない。
その上、プチエンジェル事件にも関与していないので、※Aの人物が佐世保事件の加害者だという情報は根も葉もない情報の拡散である事が判明するという事である。
では、『※Aと※Bの本人確率は83%』である事が判明しているので、その人物は誰であるのかを分析すると、『※Bと※Cの本人確率は51.4%』と算出された。
51.4%という数値が低いと思われるかもしれないが、共通点が無い他人の場合、その数値は20%未満(8%など)となる事から、算出数字は極めて高いと言える。
そのうえ、奈良県という地は、「秋篠宮という宮号の由来とされている土地(秋篠)」であるので、Twitterの登録地が奈良県である事に明確な動機が存在する事が判明する。
よって、※Aの人物が眞子様である確率が極めて高い事が判明する結論に至るのである。
また、唯一残される別の視点からも分析してみよう。
これら一連の動きに関する初動は、言うまでも無く、出会い系を利用していた事が判明している10数年前である。
そのうえで、2014年付近において、Twitterプロフィールが作成され、以下の《■高円宮絢子女王殿下?》に関連する人物をフォローしていた状態である。
すなわち、秋篠宮は《『うちの娘は写真を勝手に使われた』と言い訳でき得る状態を作り出している》とも分析できる。
繰り返すが、出会い系の利用が判明しているのは「10数年前(投稿日時)」である。
であるがゆえに、事後、「言い訳ができる状態、及び事柄の本質から視線を逸らす保険掛け」として、Twitterアカウント(2014年)が生じているとも言えるのである。
すなわち、結果論としての『裏工作業者の手法による佐世保事件の加害者とのガセ情報の拡散や一連の視線逸らし』を行わなければならない事柄を秋篠宮家はおこなってきた事を証明する形となるのである。
なぜならば、やましい事が無ければ、裏工作をおこなう必要すら無いからである。
また、2014年の前後において、眞子様が出会い系を利用していた事柄を誤魔化さなければならない「何かの節目」が生じているという事でもあろう。
現在お読み下さっている方は、2014年の前後に、眞子様や他皇族に関する「節目」は思い当たるだろうか? 「ピンと来た!」という方がいらしたら、是非ご連絡頂きたく思う。
以上、《※A・※B・※C》に関する分析結果である。
尚、報道に使用されている写真やネット上で拾える写真は画像補正処理が施されていたりするので、鑑定向きではない事を述べておきたい。
また、弊サイトは『皇室問題〝分析室〟』であり、ゴシップやガセ情報は一切掲載していない事を強調したく思う。
以下が鑑定結果のキャプチャ画像。
「顔認証技術」にて鑑定した結果
■高円宮絢子女王殿下?
それでは、twitterのアカウントがフォローしていた人物が公表していた、高円宮絢子女王殿下と思われる写真を御覧頂きたい。
■高円宮絢子女王殿下(本人)
こちらは、報道されていた実際の写真である。twitterの写真と比較して頂きたい。
※顔の向きを反転し、視覚的に比較しやすく為に私が画像処理したである。(元は向かって左向き)
※プチエンジェル事件と天皇家についてですが、正確には、女性皇族の遊びと、女性皇族を使ったハニートラップ。 そのトラップと、身内同士の性行為、男遊びを誤魔化す為のプチエンジェル事件という事になります。 ちなみに、奈良県には『秋篠』という苗字が大勢おります。 したがって、『秋篠宮』が奈良県で遊んでも、誤魔化し易いという利点もあります。 昔から、秋篠宮眞子内親王の遊び場となっていると考えられます。 秋篠宮は和歌の歌枕として有名な奈良県奈良市の「秋篠」に由来するとの事でもあります。 尚、Twitterアカウントの登録地も奈良県となっていました。 以上で、皇族とスケープゴートとの関連性が見えてくる事となります。
〔未流出画像(プライベート)とプチエンジェル事件に絡む人物〕
眞子さま:未流出画像⇒画像1(眞子さま)
眞子さま:既流出画像⇒画像2(眞子さま)
眞子さま:未流出画像⇒画像3(眞子さま)
絢子さま:未流出画像⇒画像4(絢子さま)
絢子さま:既存の画像⇒画像5(絢子さま)
そもそも、秋篠宮家の眞子様や高円宮家の御嬢様は、昔から男性関係に積極的でもあり、眞子様に至っては、以下のような事柄も明確に浮上しております。
※関連:小室圭さんと交際中の2012年-眞子様が留学先で浮気騒動の事実《スクープ写真(2)の翌年》
よって、出会い系サイトを利用し、「お友達作り」に励まれていた事に驚きは無い事でしょう。
驚くのは、それらを誤魔化す為に様々な裏工作を皇族が繰り返している事にあるでしょう。
■この事件の当事者と皇族との関係は?⇒秋篠宮家の宮務官(ハプニングバー利用で逮捕)
許婚との関係や将来の結婚候補者がボツになる事を恐れてというのもある事と思いますが、繰り返し裏工作を行う前に、そのような事を行わなくとも済むよう教育してゆけば良いだけな筈です。
したがって、現状から判明する事は、『好きなようにすれば良い。 問題を起したら誤魔化し工作をすれば良いのだから』との教育方針であるという事です。
確かに《パパだ~い好き!!》の環境に育てば、何かと致し方がないのかもしれませんが、それ以前の問題だと私は思う次第です。 皆様は、いかが思われますか?
【皇族の政略的異性関係と現実|眞子様の男性遍歴(彼氏)と、その経過】
ちなみに、眞子さまのロストは『小学生の時』であるようだ。
お相手はなんと、当時の許婚か彼氏? とのこと。
ただ、その許嫁の男性の他にも二人ほど絡みがあったそうで、聞こえはよいが「トリプルスタンダード」、所謂「三股」の状態が、2003年の時(11歳)には有ったとの確定情報である。
だから、学習院大学には進学せず、ICU大学に入学となった経緯があるのだ。
それは、小学生の頃から、良く知っている男性達とは別の学校に行きたくもなるだろう。
ただ、それだけで話が済む訳ではない。
なぜなら、小学生の時から接触を堪能されているのだから、やはり「虫が騒ぐ」。
学習院からの男性は『Aグループ』
ICUの男性は『Bグループ』
その他の男性は『Cグループ』
※秋篠宮眞子内親王(眞子さま)ご婚約と保険(恋愛心理学応用テクニック)
といった具合に男性との交友を堪能されてきたのである。
この期に及んでも「トリプルスタンダード」をやめる事ができないそうだ。
ある意味で『政略的な』・・・。
いや、『性略的な』と言った方がしっくり来るだろう。
そんなこんなで、ICU大学の彼が『処女ゲット』と、国民に対する処女であるというイメージ形成をおこなったのだ。
にわかには信じ難いかもしれないが、これが現実の話である。
そのような事があり、触れられたらマズイ話は、大学時代で印象操作を行い、封印しようとしている。という事であろう。
世の中には『表向きの顔』と『裏側の顔』がある人は沢山居るが、これ程の「顔」をお持ちの方達は早々居ないだろう。
また、「皇族の中で唯一、足を閉じて滑走するスポーツである競技スキー」をおこなっている。(三笠宮寛仁親王の薦めだそうだ)
但し、お嬢様の場合、趣味嗜好の類による家族ぐるみでの交流である事は言うまでもない。
これは、※秩父宮発起人の宮様スキー大会(札幌・旭川富良野)の関連と、歴史の捏造を引き継ぎさせる目的もある。(一石二鳥との考え方+保険掛け)
学習院かいわいの一部では有名な話であるようだが、週刊誌にも出てこない話である。
これは、週刊誌では書けない話だろうと納得して頂けた事だろうと思う。
【北海道札幌市で発生した伊藤華奈さん殺人事件の未解決事案と組織的動向及び裏工作の痕跡】
【厚別区女性殺人事件】
朝日新聞社:厚別区女性殺人事件
[1]
伊藤華奈さん
※歯列矯正の形跡がある。
特徴は右耳のピアス(開耳の一致)
2014年6月28日-29日、秋篠宮眞子内親王殿下(眞子さま)と思われる女性の有力な目撃情報あり。(目の下に特徴的なソバカスあり。)
秋篠宮眞子内親王殿下(眞子さま)は、耳タブが繋がっていないが、伊藤華奈さんは繋がっている。
耳タブが繋がっていない女性は、2014年6月28日-29日に、札幌で目撃(有力な目撃情報)している女性と瓜二つである。
[2]
秋篠宮眞子内親王殿下(眞子さま)、公務日程。
6月27日夕方~30日夜までの3日間、公務は休みである。
また、7月3日夕方~7日明朝までの3日間もまた、公務が休みである。(未確定情報であるが札幌入りしたとの情報あり。)
右から二番目の写真、秋篠宮眞子内親王殿下(眞子さま)と瓜二つである。
秋篠宮眞子内親王殿下(眞子さま)
その他の比較写真は、Googleにて画像検索して下さい。
※幼少期に歯列矯正している。
※殺害の容疑者となっている、錦野昌行であるが、2006年、札幌にて秋篠宮眞子内親王殿下(眞子様)と遊んでいるとの有力な情報がある。(他の男の可能性も残るが)
(WEB上で知り合ったとの情報・自殺した10月6日は伊勢神宮式年遷宮があった日付である。)
秋篠宮眞子内親王殿下(眞子様)は札幌が遊び場となっているようである。
したがって、伊藤華奈さんと容疑者との関係は、秋篠宮眞子内親王(眞子様)と錦野昌行(その他関係した男)の交友を誤魔化す為の、〝スケープゴート殺人事件〟と見る事ができる。(詳細は後ほど記述してあるので読み進めて頂きたい)
これがもっとも有力である。
(※以下からが最も重要な本文となります。)
※2012年、伊藤華奈さんの写真が、出会い系サイトの『Mコミュ』の厚別区に投稿されていたのは確認できている。(本人による投稿か否かの確認はできていない。)
(関連会社の裁判記録をあたれば日付から導き出せる事も存在する。 2014年11月29日札幌市東区の北園公園にて札幌連続ガスボンベ爆発事件と同様の事案が発生。 この事案と時系列が一致など。)
※裁判所発表資料(PDF):着うた・出会い掲示板運営‐〔第3世界〕裁判(081823)
⇒https://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/823/081823_hanrei.pdf
【アフガニスタンで拉致されたNGO団体職員の伊藤和也さんの遺体を発見‐NGO関係者も遺体を確認】
尚、2008年8月27日の事件も、時系列に比例する点が複数ある事から以下に掲載する。
〔事件概要〕
アフガニスタンの東部で日本国のNGO団体、『ペシャワール会』に所属する『農業専門家‐伊藤和也さん(31)』が誘拐された事件に於いて、事件発生地のクズクナルの地区長は、アフガニスタン警察が日本人男性の射殺体を発見したと発表した。
伊藤さんの遺体には、複数発撃たれた跡があるという。
また、伊藤さんと共に誘拐され、数時間後に解放された通訳兼運転手のアフガニスタン人も伊藤さんの遺体を確認したとの事。
アフガニスタン首都カブールの日本大使館職員は、現地当局から伊藤さんの遺体を発見したとの連絡を受けた事を明らかにした。
東京では27日の午後に、山本一太外務副大臣が記者会見し、アフガニスタン当局から日本人と見られる遺体が発見されたとの連絡を受けた事を明らかにし、遺体は、アフガニスタン東部のジャララバードに搬送中であり、日本大使館職員が、確認の為に現地に向かっていると述べた。
また、伊藤さんが所属するペシャワール会の駐在幹部も伊藤さんの死亡を確認したとの事である。
伊藤さんは26日、ナンガハル州で建設中の灌漑施設の点検に向かう際に誘拐された。
当該事件に於いて、アフガニスタン内務省が治安部隊や地元住人500人を動員した捜索作戦で伊藤さんを解放したと発表したが、後に、誤報であったとして撤回された。
一方、旧支配勢力タリバーンは26日に、傘下の武装勢力が伊藤さんを誘拐した事は事実だが、伊藤さんは治安部隊との銃撃戦に巻き込まれ被弾し死亡したと発表している。
ペシャワール会は、医師の中村哲 氏が海外での医療支援活動を支援する為に設立したNGOで、アフガニスタンやパキスタンで20年以上に亘り活動を続けている。
尚、当該NGOは、2001年にタリバーン支配を終結させた米国のアフガニスタン空爆にも、強固に反対していた過去を持つ。
上記記事は、2016年及び2017年にも誤解を避ける為にも掲載していたのだが、掲載内容が当ページから完全にロールバックされていた為、この度、2019年7月22日に再掲した次第である。
御覧頂くとお判り頂ける事と思うが、被害者の名前が伊藤華奈さんの親族(伊藤和也さん)と完全に一致する。
また、当該NGOに、公務や私的交流で皇族が関わっている。
即ち、これら事件が生じていた事実を基に、何かしらの組織がシナリオを組み、伊藤華奈さん殺害事件及び容疑者の不自然な自殺という、極めて不自然な事件を起こした可能性が見えてくる事となる。 それも容疑者の車両は、自殺現場から40km程も離れた小樽港で発見されているのである。(交通の便も無い山道を通らなければ現場に到着できない。徒歩で余市町まで行ったのだろうか?)
なお、小樽港はロシアと関係が深い事もそれら思惑に関係してくるであろう。 例えば、錦野昌行の車が小樽港に放置されている事から、ロシア関与の疑念を持たせる思惑が垣間見える事となる。
そのような疑念を持たせる事でメリットを得られる組織は〝外事課〟である。
実際に外事課には前科がある。 表面化した事案としては、〝稲葉事件〟や〝北海道警察裏金事件〟がある。
要するに、伊藤華奈さん自身は、自覚できないような何かしらの形で組織に利用されていた可能性が浮上するのである。
例えば、伊藤華奈さんの写真が出会い系サイトに登録されていた事実があるが、ご本人が掲載していないのであれば、それら組織が行っている事を隠蔽する為に、『事件に巻き込まれても不自然では無い出会い系サイト』に、予め勝手に写真を掲載する事で、「いざ行動を起こした際に」、「証拠隠滅や隠蔽工作の為に行った事件の本質から、世間の視線を逸らす事(自業自得という論調・世論)を目的とした裏工作」であった事も明確となってくる。
さらに、伊藤華奈さんの親族の名前が、ペシャワール会の伊藤和也 氏と同姓同名でもあるのだから、上述した『事の本質から視線を逸らす』要素が明確に浮上してくるのである。
即ち、やましい事を行っている組織が、やましい事を行うが為に何かしらのシナリオを作り動きを出す。
よって、やましい事柄が発覚しないよう、裏工作を行い、その事実を隠蔽しようとする。
例えるならば、「嘘を誤魔化す為に嘘を吐く」という、チェーン構図がなされるのである。
私、達伊和洸もまた、実際に《重大事件(札幌連続ガスボンベ爆破事件)》に巻き込まれている事から、
世界中の皆様にその実態を知って頂く為に、このように分析した事柄を公表するサイトを運営させて頂いている。
また、実際に裏工作が存在している事は明白であり、それら裏工作が常軌を逸しているが為に、何かしらの陰謀論のように見えるが、陰謀論とレッテルを貼り易いシナリオをベースに裏工作を実行する事で、やましい事を行っている事実を、世間の視線から逸らす事ができる事実もある。
したがって、私が記述している内容を良く読んで頂ければ、そのような、それら異常な組織の思惑も明確となり、世間の皆様にも御理解して頂けるのではないかと私は思う次第である。
よって、極めて心苦しい事件に関する事であっても、
実際に関連性が窺える際には、このように記述させて頂いている。
これら事件の根底に存在するのは、〝このような事柄(1)〟を利用し、異常な組織が自己価値を得る為にシナリオを作り行っている事や、それら組織に責任を転嫁すべく保険掛けを行いながら、〝このような事柄(2)〟を隠蔽しようと世界中を愚弄するシナリオを組み、そのシナリオを遂行する連帯感に快楽を覚え、異常な事を行っている国家組織である事を知って頂きたく思う。
【伊藤和也 氏に関連付け私に右翼活動を行わせた2010年に関して】
※外務大臣の氏名(山本一太)と被害者氏名(伊藤和也)のアナグラムも存在する。 私は、そのアナグラムによって出現する全文字一致の人物と関わった事がある。
2010年10月24日より、私は公的組織により右翼活動をされた事は他の項目でも述べているが、その際に関わった人物の名前が山本和也という人物である。
概要は、同年10月24日、私はデモ活動に参加させられた。 その団体は、国連人種差別撤廃委員から日本政府が是正勧告を受ける要因となった人種的憎悪表現を多用する団体である。 その際、私に声を掛けて来たのが山本和也 氏である。 以降、当該人物と共に右翼活動をするに至っていた。 当該人物は、デモ活動主催のヘイト団体とは別の反英米反中露思想の団体に属する人物であるが、この時は、当該デモ活動の先導役として共闘参加していた状況である。
それでは、私に右翼活動をさせた人物に関し、明確に浮上するのは如何なる組織体であるのかに関し解説する。
2003年頃、私が勤務する店に警察組織を名乗る連中が来た。 その際に、私が所有していた車両に貰い物の右翼風ステッカーが貼ってあったのであるが、それに過度な反応を示し、それ以降、半年おきに来るようになった。 結果、2004年7月30日にも来店し、私に対し「今日は何の日か知ってるか?今日は明治天皇が死んだ日だ」と言ってきた状況である。(私の誕生日だと答えた結果、明治天皇が死んだ日だと言ってきた) よって、右翼活動家などに対する裏工作や犯罪捜査に関連する公安系公的組織の存在が明白となる。 すなわち、2003年前後から、私に対する直接的な工作活動がより一層、本格的に始まった事を意味する。 尚、私はこの時右翼と左翼の区別すらよく知らない時期である。
それでは2003年頃から私に対する工作活動が始まったのかといえばそうではない。 つまる所、上述した事を行い、私を標的とするに至る明確な初動は、2003年から遡る事31年前の1972年の札幌オリンピックである。 当該オリンピックに札幌へ移住してまで関わったのが三笠宮寛仁親王だ。 当該人物は、先の戦争は聖戦であったと主張する反英米思想の持ち主である。 後に自身の娘の御印に「雪」とまで付けている。 詳細は、下記の《※関連:私の家系について》に記述しているので、そちらをご覧頂きたい。
これら私の周辺や私に関する裏工作に巻き込まれたとの心当たりがある方、及び該当者は、万一に備え、自身の行動記録を第三者記録媒体に保存する事も考慮すると同時に、身辺に十分気を付けて頂きたく思う。
追記:“2019年12月4日 アフガンで銃撃、中村哲医師が死亡
アフガニスタン東部ナンガルハル州の州都ジャララバードで4日朝、同国で人道支援に取り組んできたNGO「ペシャワール会」の現地代表で、医師の中村哲さん(73)の乗った車が何者かに銃撃された。州政府によると、中村さんや運転手ら計6人が死亡した。”
朝日新聞社:https://www.asahi.com/articles/ASMD45HLBMD4UHBI02P.html
追記:“上皇ご夫妻、中村医師の死に「深い悲しみ」 交流20年
2019年12月6日 16時37分
アフガニスタンでNGO「ペシャワール会」の現地代表で医師の中村哲さん(73)が殺害された事件を受け、上皇ご夫妻は5日、河相周夫・上皇侍従長を通じ、中村さんの遺族に弔意を伝えた。上皇ご夫妻は20年以上にわたって中村さんと交流があり、側近によると、突然の訃報(ふほう)に「驚き、深い悲しみを覚えているご様子だった」という。(以下略)”
朝日新聞社:https://www.asahi.com/articles/ASMD64V1MMD6UTIL02T.html
追記:宮内庁から公式に公表されているペシャワール会と皇族の最後の面談日時
“平成31年3月6日(水)
天皇皇后両陛下 お茶(ペシャワール会(パキスタンでの医療活動支援を目的に結成された国際NGO団体)現地代表)(御所)”
宮内庁:https://www.kunaicho.go.jp/page/gonittei/show/1?quarter=201901
【皇族関連事案を利用する組織が得られるメリットに関して】
2019年12月13日追記。
上述してきた事柄を掴んでいる組織からすれば、汚職など違法な不正にこれら国際事案を含む事柄を意図的に関連付ける(シナリオに組み込む)事で、国内では、その不正にメスを入れられない状態を作り出す事ができるであろう。
例えば、実際に、北海道警察では「稲葉事件」などの外国人犯罪(担当;外事課)を関連付け、長きに亘って『北海道警察裏金事件』等を行ってきた事実がある。 尚、稲葉事件が発覚した事を端緒とし、北海道警察裏金事件という大規模汚職が発覚した経緯がある。(公安・外事・警務という幹部ポストにまで及ぶ)
尚、私は、2006年頃に北海道警察警備系の警察官複数人が連携し、札幌市内の少女を利用した恐喝事件(美人局)を起こしている事を知っている。
この事柄は、2009年2月、本人である当時少女から聞いている事である。 当該少女は、この時の警察官に肉体関係を要求された事実も存在しているとの事だ。
ただし、この少女の事柄自体が、別で生じている事柄のスケープゴートとして私の身近で発生させられた可能性も現状で見えつつある事を述べておきたい。
私自身が公的立場の者・公的組織により標的とされている事実も存在するので、それら詳細に関しては、私「達伊和洸」自身が公的組織によって標的とされている現状を御読み頂きたく思う。
【分析結果の総論】
※2020年10月31日追記。
上述してきた事柄を良くお読み頂ければお分かり頂けた事と思うが、私の周辺にて行われてきている事柄は、ペシャワール会の中村哲殺害という、日本国外で、日本に対する明確な動きが生じるまでに至っている。
これら異常な行いを繰り返している日本の公的組織・公的立場の者達は、いまだ内政の問題で済むと思い、異常なシナリオを組み、それを遂行し、連帯感・異常快楽・私利私欲の為に長年にわたり、これら行いを繰り返している。
中村哲 氏は国外で綿密な計画が立てられた上で殺害されている。 よって、これら事柄は、既に内政の問題ではなく、国際的問題となり、それが顕在化した結果と言えるであろう。
私を標的とし、戦争をベースとしたシナリオに基づく異常な事を繰り返している存在は、日本国の公的組織及び公的立場の者である。 よって、日本が起こした戦争をシナリオにし、異常な行いを繰り返しているという事は、世界中の国々の尊厳及び、戦争による死傷者及び御遺族を、日本という国自体が著しく冒涜している事となる。
決して、私が特別な存在な訳ではない。 異常な行いを繰り返しているのが「日本国の公的組織・公的立場の者」である事が、日本政府の行いとして判断され、重篤な結果をもたらしているのである。
よって、中村哲 氏をどこかの国が手を回し殺害していたとしても、なんら驚く事ではなく、むしろ当然の結果と言えるのではないだろうか?
何故ならば、断る事も出来るのにもかかわらず、 先の戦争に関連する世界中の国々を冒涜する考え方の現皇族と断続的に交流し、面談してきているからである。 その自由意志に基づく行動こそが、日本国の公的組織・公的立場の者達の異常なシナリオに加担したに等しいと捉えられるからである。
先にも述べているが、私は、ペシャワール会の伊藤和也 氏に関連付けを行われた上で、鬼畜英米反中反露思想の右翼で活動をさせられた。 また、それを口実として、公的立場の者達が公的組織と共に、異常なシナリオを遂行する方針を、紆余曲折しながら決定し、実際にそれが継続し、行われている。
よって、自国の尊厳が冒涜されている現状を諸外国がヘラヘラ笑いながら見ている事はないだろうという結論に至る。 どこかの国が手を回し、中村哲 氏を殺害したとしても、日本政府には心当たりが多数の国々にある訳であるのだから、どの国が実行したのかは特定できない事だろうと思う。
そのうえで判る事は、協力者とみなされた中村哲 氏が殺害されたのであるから、当然、異常なシナリオの首謀者や関係者も国際的に狙われる事となるだろう。
その状態を作り出したのは他の誰でもなく、公的組織や公的立場の者達であり、国内でそれだけの動きが出ているにもかかわらず、なんら対処をしてきていない日本政府にある事は間違いないのである。
よって諸外国は、如何なる手段をもってしても、異常な行いの首謀者・協力者・関係者の詳細なリストを入手し、そのリストを関係各国と共有し、対日本国としての動きを出すであろう。
また、先にも述べたが、伊藤華奈さん殺害は、国内において行われており、当該事件は、オカルト要素を付け加え、異常な実態から視線をそらすの為のスケープゴート的な事件である可能性が極めて強い。 そこまで異常な事件を起こしながらも、自分達の異常なシナリオと異常快楽を優先しているが故に、今も尚、継続して異常な行いが繰り返されているのである。
よって、私はこの現状を世界中に知って頂くべく、このように告発を行っていると同時に、実際に注目を集めるべく法律を逸脱した事件を起こしている。
伊藤華奈さんの御遺族及び関係者の皆様が当該内容を読まれると気分を害される事だろう由も承知している。 しかしながら、黙っていたのでは異常な連中はより一層行いをエスカレートさせる事だろう。 それは、長年、私の周辺や国内での動向で明確となっている事である。
これをお読み下さっている善良な皆様には、その旨を御理解願いたく思う次第である。
その上で、世界中に宣戦布告したも同然の異常な連中が、これから国際的に裁かれる様を、客観的かつ真摯に見届けて頂きたく思う。
いかに方針を変更し、異常な行いを容認させようとも通用しない。 全ての事柄のベースは、戦争を基にしたシナリオにより遂行されてきているからであり、そのベースは不変的なものであるからだ。
仮に、方針転向を行い、異常な行いを容認の方向へ持ってゆこうと思うならば、その考え方自体が、世界中を見下している事を明確に証明する動向となる。 『これがダメならこれなら何やっても良いんだろ!?』この考え方は諸外国を見下しているが故に生じるものであるからだ。
日本全国民の中で、私以外にペシャワール会に関連付けをも行い、鬼畜英米反中露思想の右翼団体等で公的組織により活動をさせられた人物は居るだろうか? そのうえで、周辺にて異常な事件が発生したり巻き込まれた人物は居るだろうか? また、これら状況証拠が揃っている人物は居るだろうか? よって、公的組織が異常な行いを極めて不純な動機及び、諸外国を見下す思想を元に計画的に繰り返している事が明確となるのである。
繰り返すが、中村哲 氏は国外で綿密な計画の下に殺害された。
明確に、日本政府は2択を突き付けられている。
:異常な連中を片付けるか
:異常な連中を擁護し国益を損なうか
国際的動向は既に始まっていると捉える事ができる。
【時系列順:事象年表】
2010年5月29日、兄弟と釣りに行った際、在札幌ロシア総領事館の人物と釣り場で遭遇。釣れたか会話をする。明確に領事ナンバーの車両であった。(在札幌ロシア総領事館に居る公人の行動及び情報を把握し利用できるのは諜報機関を自負する公的組織である。よって、世界中を冒涜する異常な行いにロシア連邦国の公人が利用されていた事が明確となる。詳細:https://twitter.com/WakouTeda/)
2010年10月24日:日本の公的組織により鬼畜英米反中露思想の右翼活動へ参加させられる。この時、ペシャワール会の伊藤和也に関連付けを行われている。
2013年12月04日:みよしの餃子で食事を摂る.店内にて集団での異常な動きも明確に発生。店内では、私の左隣に作業服姿の男が二名「これで来なかったら達伊さん大変な事になるよ。うちの社長モニタ見っぱなし。」との発言。右斜め前に秋篠宮のような口髭を付けた黒いスーツ姿の男一人、ニヤニヤし、私を何度も見ながら、これ見よがしに犬食いを繰り返す。この日から、異常な行いが四六時中へと変化し、エスカレートしてゆく。
2014年01月27日:札幌連続ボンベ事件が発生する。
2014年03月27日:札幌連続ボンベ爆発事件に私が直接巻き込まれる。(ジョイフルAKにて)
2014年05月04日:伊藤和也 氏のお嬢様である伊藤華奈さんが殺害される。後に容疑者は不自然な自殺。容疑者の車両はロシアと関係が深い小樽港に放置されていた。
2016年03月06日:告発の為、白旗山で開催の宮様スキー大会にて事件を起こす。
2019年03月06日:ペシャワール会の中村哲と天皇皇后(平成)が会談。
2019年12月04日:ペシャワール会の中村哲がアフガニスタンで殺害される。
【補足】
2016年03月06日:告発の為、宮様スキー大会で事件を起こす。
2016年11月01日:精神福祉法の濫用により統合失調症の妄言であると診断が下され措置入院という甚だしい人権侵害が行われる。
2016年:警察権益拡大の為、精神保健福祉法改正案が提出される。(警察の介入による精神障がい者の情報収集及び監視網構築法案)
2017年:精神保健福祉法改正案が国会審議へと入る。(反対意見が噴出する)
2019年03月06日:ペシャワール会の中村哲と天皇皇后(平成)が会談。(2019年12月04日:ペシャワール会の中村哲がアフガニスタンで殺害される。)
2020年4月22日:私の自宅に北海道警察本部警備部公安一課の捜査官および爆発物探知犬や爆発物処理班が家宅捜索が入る。2016年3月6日の家宅捜索で発見しながらも意図的に押収せず放置していった火薬類を押収してゆく。
2020年4月26日:2016年3月6日の家宅捜索で警察が発見しながらも意図的に押収せず放置していった火薬類を所持した「火薬類取締法違反の容疑で逮捕」される。尚、「オリンピックのテロ対策で警戒していた道警がテロを起こす危険が高いと判断して捜査を行い逮捕した。テロを未然に防いだ」と報道あり。
2020年5月15日:札幌東警察署から釈放される。
2020年5月18日:札幌地方検察庁が不起訴の判断を公表する。(精神障害の疑いによる不起訴の場合は、精神保健福祉法に規定されている通報制度が執られ、検察より担当行政へ通報が行き強制入院が問われるが、今回の不起訴の場合、担当行政への通報は無かった。よって、起訴後の有罪確率の高低及び、不祥事関連発覚の忌避による不起訴である事が明確となっている。)
上記年表を御覧頂くとお判り頂ける事と思うが、中村哲医師が殺害された『12月4日』という日付は、私にとって極めて大きい意味合いを持つ。
これだけの事柄が表面的に見ても揃っている。
よって、諸外国は、これだけ異常な行いを容認しているから黙ってきたのではなく、日本政府が言い逃れできないだけの情報を収集する為に黙ってきただけである事が見えてくる。
すなわち、『これら異常な行いを繰り返している「首謀者・組織・協力者・関係者」に関する詳細な情報を諸外国が把握できていないのであれば、〝12月4日〟に〝ペシャワール会の中村哲医師〟が、綿密な計画の基に暗殺される事は無いと言える』という結論に至るのである。
なぜならば、詳細な情報を手にしていない状況下に於いて中村哲医師を暗殺した場合、その行動に出た国は日本政府に責められる事となるからである。
よって、そのようなリスクを犯す国は無いと言えるわけであるのだから、当然、「首謀者・組織・協力者・関係者」に関する詳細な情報を諸外国は把握しているという事となる。
『〝異常快楽の為の異常なシナリオ〟・〝異常快楽の為の国際的倫理観に反する行い〟』により、自国の尊厳が踏みにじられ冒涜さている事を容認する国は無いであろうと思う。
繰り返すが、戦争を引き起こした当事国である「日本の公的機関・公的立場の者達」が〝異常快楽の為の異常なシナリオ〟・〝国際的倫理観に反する行い〟の為に、世界中で死傷者が生じ御遺族が存在する先の大戦を利用している事自体が、諸外国の尊厳及び日本人を含む世界中の人々の尊厳を踏み躙る行いである事に間違い無いからである。
既に、中村哲医師暗殺という物理的事柄により、目に見える形でそれらが表面化していると言える。
よって、日本政府が言い逃れできないだけの事実を突き付けられるのは時間の問題であろう。
私に対し、いまだに『コイツにこうすれば・コイツをこうすれば・コイツの所にこうすれば』という事が行われているが、《私が中村哲医師を暗殺したわけではなく、どこかの国が国家レベルで判断した結果》である事を良く憶えておいて頂きたく思うしだいである。
現実的に、1/365程度の確率では済まない事柄である。
〝コイツ・コイツ〟の者達のすぐ後に、諸外国は迫っている。
運命の日は近いと言える。
【分析;ペシャワール会の中村哲医師暗殺と『外務省の〝不自然な動向〟』で導き出される日本政府の負い目】
※2021年1月2日追記。
ペシャワール会の中村哲医師と20年以上のご交流があった平成の天皇皇后両陛下。
時の天皇皇后両陛下が最後にペシャワール会の中村哲医師とお会いになられたのが〝2019年の3月6日〟の事であった。(宮内庁発表)
そう、アフガニスタンで殺害された〝2019年12月4日〟の9ヶ月前である。
いまだ犯人に関する情報すらも日本政府からは出されていないが、ここにきて事件の真相に直結するであろう外務省の不自然な動向が判明した。
外務省幹部は、『暗殺に関する有力な情報があった事から中村哲医師と会って渡航をやめるよう警告した』と事件直後に〝毎日新聞社〟にリークしている。
後に、アフガニスタン政府が正確な情報を出して下さった事により、外務省の不審な動向が浮き彫りとなった。
以下に①~④の要点を記述する。この要点から外務省の不審点を洗い出してゆく。
《アフガニスタン政府の正確な情報》
:まず、アフガニスタン政府は1年前から情報があり、中村哲医師に警戒するよう伝えていた事。
:アフガニスタン政府は、1年ほど前から現地警備員を増員していた事。
:たびたび暗殺計画の情報があり、その都度、医師に注意を促していた事。
:直近では11月に暗殺に関する情報があり、注意勧告をしていた事。
上記①~④の内容と比較した際、外務省幹部のリークには違和感が生ずる。
例えば、外務省幹部は、『暗殺に関する有力な情報があった事から中村哲医師と会って渡航をやめるよう警告した(外務省幹部)』と事件直後に〝毎日新聞社〟にリークしているが、それ以前から暗殺に関する情報はあった事となるのではなかろうか?
即ち、外務省幹部のリークは、結果的に中村哲医師が暗殺された事から「有力な情報があったから」と言っているに過ぎないのではないか? という事が分かるのである。
なぜならば、以前から、暗殺計画に関する情報が度々あったのであるから、
『以前から暗殺に関する情報があったのでその都度渡航をやめるよう警告していたが、この度このような結果となってしまい残念である(外務省幹部)』との発言が出る方が自然であるからだ。
よって、これらの事から浮かび上がる不自然な点〔その1〕は、殺害された結果に合わせて「有力な情報があったからだ」と事後にリークしている事である。
不自然な点〔その2〕は、リーク先の毎日新聞社の読者層を左右の枠組みで分けた際に、外務省は敬遠しがちな左派系の言論が強い新聞社である事である。
不自然な点〔その3〕は、アフガニスタン政府が正確な情報を出してから日本政府の言論が〝腫れ物に触る〟ような状態となった事である。(現在でも続いている)
簡潔に全体像を要約すると、以下が浮き彫りとなった不自然な要点である。
《外務省(日本政府)の動向》
不自然な点〔その1〕:殺害された結果に合わせて「有力な情報があったからだ」と事後にリークしている事。
不自然な点〔その2〕:リーク先の毎日新聞社の読者層を左右の枠組みで分けた際に、外務省は敬遠しがちな左派系の言論が強い新聞社である事。よって、なぜ中村哲医師の暗殺情報に関するリークを外務省が敬遠するであろうリベラルな新聞社に率先して流したのか。
不自然な点〔その3〕:アフガニスタン政府が正確な情報を出してから日本政府の言論が〝腫れ物に触る〟ような状態となった事。
不自然な点〔その4〕:以前から中村哲医師と会っていた場合、なぜその事を隠そうとしたのか。(アフガン情報を中村哲医師から引き出していた?)
不自然な点〔その5〕:日本国の最高権威である天皇皇后両陛下と20年以上交流があるにも拘らず、なぜ左右を区分した情報体制を敷いているのか。
日本政府に何かしらの負い目が無いならば、左右の区分無しに『医師暗殺は極めて遺憾であると国民世論を煽動形成する事案』である事は間違いない。にも拘らず、なぜ国内に於いて「左右の温度差」が生じる情報体制を敷いているのか? 極めて不自然である。
結果論として、現在、SNSをメインとしたネット上では、
『〝中村哲医師を左翼の星〟として称える発信』と『〝護憲派左翼の売国奴〟として蔑める発信』の両極端な状況が生じている。
即ち、中村哲医師が殺害された直後に外務省幹部が〝リークした先〟に関しての思惑を深堀すると、結果論として国内世論の二極分化に至るのではないだろうか?
このように、外務省(日本政府)の行動に極めて違和感が生じているのだ。
これだけの状況が明確となっているという事は、日本政府は、中村哲医師が暗殺される原因に心当たりが存分にあるのではなかろうか。
これら事柄から導き出される結果論は、中村哲医師暗殺に関する要因は、日本政府の行いにあった事は間違いないであろう事だ。
でもなければ、先述してきた事柄とは逆説的となる「外務省幹部の初動から違和感が生ずるものとはなっていない」状態が生じているからである。
この度、私が違和感を感じる事を表面的に記述した。
さて、どのような要因(負い目)が日本政府にはあるのだろうか?
それは、私が先述してきた〝事実〟ではなかろうかと思う次第である。
※私が、12月4日に関する事柄を明言したのは中村哲医師が殺害された後である。それ以前に言及していた事は、伊藤和也 氏に関連付けがなされている事である。よって、中村哲医師を暗殺した国は、2013年12月に関する事の詳細を私以外の情報にて把握している事となる。