SDGsで変える未来
担うのは私たち
「誰一人取り残さない」。 持続可能な未来を創るため、国連はSDGsを掲げました。 しかし、SDGsは「目標」にすぎません。貧困・差別・温暖化・・・世界の「今」を映し出すドキュメンタリーは訴えかけます。この現実を変え、未来を創るのは、我々「一人一人」である、と。
解説
SDGs(持続可能な開発目標)とは?
ドキュメンタリー作品
- 5 ジェンダー平等を実現しよう
- 11 住み続けられるまちづくりを
女性が担う寺の進化を考える10分
TEMPLE WOMEN800年を繋ぐお寺の女性たち
- Director 山崎エマ
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京都で800年の歴史を持つ宝蓮寺を未来へ繋ぐ3人の女性の物語。次期住職の師恩と婚約し初めて寺に入る晴香。師恩の母であり、代々男性が継いできた寺を継承する坊守・和美。そして次世代の寺の在り方を問う師恩の姉・阿梨耶。それぞれの葛藤と輝きを見つめる。
- 1 貧困をなくそう
- 10 人や国の不平等をなくそう
孤独と共生について考える10分
The Last Mile 最後の1マイル
- Director 深田志穂
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NPO法人「山友会」は、40年近く東京・山谷を拠点に路上生活者を支えてきた。路上生活者が直面する孤独と現実、そして支援者の奮闘を描く。会の代表でカナダ人のルボ・ジャンさんと元・路上生活者の間に刻まれた絆とは?
- 10 人や国の不平等をなくそう
暗闇の中から光を見つける10分
SunCatchers【バリアフリー版】
- Director 伊藤詩織
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4年前に突然視力を失った石井さんは、光のない世界での新しい生活を余儀なくされた。幼い我が子の顔が見えなくなる、家の中でも自由に動けないなど混乱を乗り越えながら思い出したのは過去に体験した暗闇の中で視覚障がい者と出会い、体験する施設だった。
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- 11 住み続けられるまちづくりを
- 3 すべての人に健康と福祉を
Director/望月冬子
島が全てを受け入れたー心を閉ざした青年が人口わずか82人の悪石島に移住し奇祭「ボゼ」役を担うまで
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- 3 すべての人に健康と福祉を
- 8 働きがいも経済成長も
Director/三宅流
「最高にオシャレな介護ケアブランドを」乳がんを乗り越えた若き起業家の挑戦
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- 11 住み続けられるまちづくりを
Director/山田裕一郎
消滅危機のアイヌ語を守る 恋に落ちてアイヌ語講師になった男
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- 15陸の豊かさも守ろう
- 11 住み続けられるまちづくりを
Director/松原保
ヒマラヤに棲む「天空のトラ」、その謎に迫る映像を独占入手
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- 4 質の高い教育をみんなに
- 10 人や国の不平等をなくそう
Director/山本妙
"心目(しんもく)" 〜躍進する中国社会の片隅で、暗闇に光を見出そうとする人々の物語〜
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- 10 人や国の不平等をなくそう
- 16 平和と公正をすべての人に
Director/久保田徹
「誰しもが難民になる可能性があることを知るべきだ」イエメンの未来を描いた青年が、韓国で直面する現実
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企業の取り組み
社会を持続可能にする
これからの投資方法
SDGsに欠かせない
「ESG投資」とは?
環境・社会・企業統治を
重視する
「ESG投資」という言葉を知っていますか? ESGは「環境(Environment)」「社会(Social)」「企業統治(Governance)」の頭文字を並べたもので、企業がいかに環境問題や社会課題の解決に向けて取り組んでいるか----を重視・選別して投資することをいいます。これからの企業は、ただ利益を追求していればいいわけではありません。そこが、これまでのような業績重視の投資と大きく違う点です。ESG投資は、ESGに取り組む会社を応援する意味もあるのです。
ESG投資でSDGs達成に
貢献する
ESG投資の投資先を選ぶとき、いま重要な指標となっているのが、企業のSDGsに対する取り組みです。ESG投資によってSDGsの達成に貢献する----つまり、投資を通じて世界を良くしようという考え方が世界の大きなトレンドになっているのです。その意識は、日本でも急速に広がりつつあります。大和証券グループは、こうした幅広い社会課題の解決に取り組んでいる企業と、投資をしながら社会貢献をしたいと考えている人々を、金融を通じて結び付ける役割を担っています。
大和証券グループの取り組み
ESG投資を加速させるSDGs債
ESG投資は、株式だけでなく債券もあります。特に、SDGsに貢献する事業のために資金を調達する債券を「SDGs債」といいます。大和証券グループは国内でいち早く、個人向けにこのSDGs債を取り扱ってきました。グリーンボンド(環境問題)、ウォーターボンド(水問題)、アグリボンド(農業問題)、インクルーシブ・ビジネスボンド(途上国の貧困問題など)----。2008年に取り組みを始めて以来、国内市場の個人向け累計販売額は7,352億円(2020年3月末時点)、シェアにして国内のほぼ半分を占めています。
デジタル・ネイティブ世代に向けて
CONNECTの新しい取り組み
CONNECTは、大和証券グループがデジタル・ネイティブ世代に向けてつくった、新しい証券会社です。コンセプトは、「未来をつくる、1株と出会おう」。初めての人でも、スマートフォンのアプリで簡単に快適に取引ができる仕組みを整えました。これから投資を始めてみようかなと考えている若い人たちに意識してもらいたいこと----。その一つが、投資先の企業がどのように社会課題に取り組んでいるか、というSDGsの視点です。
積極的に社会課題の解決に取り組む企業に投資することが、この社会をよりよくしていくためにいかに必要か——。それを楽しみながら簡単に体験できるのが、スマホ用ゲーム「ひよこ社長のまちづくり」です。CONNECTが「投資」を知ってもらうために企画・開発したもので、ゲームのなかでプレーヤーは投資家として“自分の街”を発展させていきます。そして、その過程で直面する「水産資源の枯渇」や「土壌汚染」などの問題を解決することで、投資することの意義を学ぶことができます。
私たちYahoo! JAPANはSDGsの達成に向け、様々な取り組みを行っています。
基本方針 ‐重点課題と数値目標・SDGsへの貢献‐
『教育プログラム』
DOCS for SDGsでは、中学校や高校と連携して、ドキュメンタリー映像を用いた教育プログラムを実施しています。「水没被害でも働くベネチア」も教材映像として活用し、生徒自らが課題を深堀りするアクティブ・ラーニング型のカリキュラムを実施しています。
- 4 質の高い教育をみんなに
授業カリキュラム例
※実際のカリキュラムは先生と
綿密な打ち合わせの上決定します。
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Step1事前課題
事前に教材動画を閲覧し、その映像のニュース見出しを考えます。
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Step2内容説明
事前課題の結果共有と、授業の進め方・課題を説明します。
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Step3グループワーク
生徒が班に分かれて、どういった見出しが良いかディスカッションします。
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Step4作品発表
各班ごとに出来上がった作品と、選定理由をクラス全員に共有します。
生徒の発表内容
「仮に東京が2m海面上昇したとしたら、どんなニュースの見出しをつけるか」という課題に対する生徒たちの発表内容です。海面上昇シミュレーターを用いて、実際の地図上での影響を確認しながらワークを進めました。
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油断大敵 川から始まる東京浸水
東京で海面上昇が起きたら、荒川に沿って内陸にも浸水が広がっていくのがシミュレーターをで分かったので、海に面していない地域も安心できないことを伝えたくて「油断大敵」というワードを入れました。
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夢の国は海の国へ 迫る水没の危機
誰もが知っているディズニーランド周辺の影響を調べて、海面上昇を身近に感じてもらうためのテーマ選びを意識しました。
「海の国へ」というワードも多くの人が興味を持つと思い、この見出しにしました。 -
地下鉄利用者に大打撃海面上昇
シミュレーターで調べていくと、地下鉄も海面上昇の影響を受けることが分かりました。
地下鉄は通勤や通学で利用する人も多く、東京の日常が奪われてしまうと思ったのでこの見出しを考えました。 -
海面上昇が原因?ゴミ処理不可に
海面上昇するとゴミ処理ができない、ゴミ処理ができないと暮らしに影響が出るという点に気づきました。
日常生活に影響が出る点を見出しにすることで、多くの人にも興味をもってもらえるのではと考えました。
生徒の感想
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みんなと協力して意見をまとめ、それを共有することで理解がより深まるし楽しく受けられたのでまたやりたいなと思いました。
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いままで私はSDGsは目にみえるもの(身の回りに起こってるもの)でしかしらべてなかったのですが、世界で現実に起こってるものがそんなに大変な事だと知りました。
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今までやったSDGsの勉強と違う視点や方法で触れることができて面白かった。
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ワークショップでは自分の意見を相手に伝えたり、相手の意見と自分の意見をまとめて発表したりというのが、思ってた以上に大変でした。
実施校と先生の声
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学校法人山崎学園
富士見中学校高等学校 山内咲季 先生地球温暖化による海面上昇は日常生活への影響が見えにくい分、生徒にとって実感が湧きにくいテーマです。動画を用いたワークショップによって様々な人・場所への影響を想像し、それをどのように伝えるのかを考えることで、問題をより身近に感じたのではないかと思います。
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熊本市立北部中学校 野口哲 先生
最初に動画を観ることで、現実に起きている世の中の事象を生徒自らのこととして考えるきっかけとなりました。持続不可能性に気付いたからこそ、主体的に深い議論が交わされたと思います。生徒の価値観と行動の変革を促すことのできる教材であり、子供と教師が学びを共に創造できる実感を共有する貴重な経験でした。
利用可能な
ドキュメンタリー映像
現在、教育プログラムで活用ができるドキュメンタリーの一覧です。具体的なカリキュラムや実施にむけてのご相談は以下のフォームよりお問い合わせください。
SDGsサポーター&エキスパート
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生田研一
文部科学省ユネスコ協力官(SDGs教育担当)
一人ひとりが社会課題の存在を切実に感じ、「できることから今始める」ことがSDGs達成への何よりの近道です。「よりリアルに、そして、切実に伝えていく」この取組の可能性に期待しています。
プロフィール
東京大学大学院総合文化研究科修士課程修了。文部科学省に入省した後、SDGs教育の普及促進等の教育行政及び文化行政等に携わった後、株式会社エクサウィザーズに参画。
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大崎麻子
NPO法人Gender Action Platform/公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン理事
見たい。知りたい。わかりたい。「世界とはこういうものだ」という抑圧に満ちた時代ほど、この素朴な欲望を叶えるアートやサイエンスが求められます。CREATORS Programが、サステナブルな社会に向けた、変革の原動力になりますように。
プロフィール
ジェンダー平等と女性のエンパワーメントの実現に向けて、フリーの専門家として国内外で幅広く活動中。国連プロジェクトから地方自治体の取組みまで、幅広く手がけている。
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長島美紀
一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク
クリエイティブは、わたしたちの意識を喚起させ、一歩を踏み出す勇気をくれる。映像を通じて、世界が「誰ひとり取り残さない」社会へ、一人ひとりの意識と行動が生み出されることを期待している。
プロフィール
これまでNGOや財団でキャンペーンや支援事業などに従事してきた。現在SDGs市民社会ネットワークでは広報・普及啓発事業を担当している。
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三輪敦子
(一財)アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)所長/SDGs推進円卓会議構成員
今年は3月8日の国際女性デーを特集した新聞やテレビがいくつもありました。数年前からは大きな大きな変化です。女性の声を聞きましょう。女性の声をあわせましょう。女性が変わり男性が変われば「続く未来」「豊かで温かな未来」が生まれます。SDGs目標5「ジェンダー平等」は、社会と世界を変えます。SDGsへの扉を開けるための鍵です。
プロフィール
日本赤十字社外事部、国連女性開発基金(現UN Women)アジア太平洋地域バンコク事務所、(公財)世界人権問題研究センター等において、ジェンダー、開発、人道支援、人権分野の様々なプログラムの実施支援や調査・研究に携わってきた。
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横田浩一
横田アソシエイツ代表取締役/慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任教授
SDGsの本質の一つは「異なる社会のつながりから得られる変革」。自分と価値観の違う人たちの社会課題を知り、共感することは大変重要です。ドキュメンタリーにはそのきっかけとなる大きな役割があり、大いに期待しています。
プロフィール
企業のマーケティング、HRM、SDGsコンサルティングやSDGsをテーマにした教育に取り組む。釜石市地方創生アドバイザー。セブン銀行SDGsアドバイザー。主著に『SDGsの本質』等多数。
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青柳仁士
一般社団法人SDGsアントレプレナーズ代表理事/元国連職員
SDGsとは持続不可能になってしまった今の世界を持続可能なものに変えるための77億人の統合行動です。既に市場環境や社会構造に様々な変化が起きていますが、達成の鍵は一人一人の共感の広がりにあります。地球規模の課題に共感し、解決の取り組みを自分事化していくにあたり、ドキュメンタリー映像は強力なツールになります。
プロフィール
SDGsが開始された2016年に、国連開発計画(UNDP)の広報官として日本におけるSDGsの広報普及に従事。SDGs達成に向けた企業戦略と新規事業の創出が専門。
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大西連
認定NPO法人自立生活サポートセンター・もやい理事長。政府のSDGs推進円卓会議構成員。
SDGsと言われても、じゃあ自分は何をしたらいいの?国や大きな企業が取り組むべきことじゃないの?と思ってしまう人も多いと思います。でも、まず知ることから始まります。世界で、日本で、地域で、そして、自分の身近なところでも起きている「変化」について、2030年までに私たちが目指す社会はどのようなものなのか、について。いま、できることから始めましょう。
プロフィール
1987年、東京うまれ。2010年頃から生活困窮者支援に携わる。著書に『すぐそばにある「貧困」(2015年ポプラ社)など。2013年よりYahoo!ニュース個人のオーサーも務める。
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鈴木悠平
株式会社閒 代表取締役 / NPO法人soar理事 / とどけるプロジェクト共同代表
SDGsに掲げられたたくさんの「目標」。そこに手触りと体温を与え、私たち一人ひとりの暮らしと結んでくれるのが「物語」です。本企画の参画クリエイターのまなざし、取材対象と紡いだ関係、その結実としてのドキュメンタリー作品たち。それらはきっと、私たちの世界を豊かにしてくれるはず。
プロフィール
文筆家。ひと・もの・ことの閒(あわい)に横たわるなにかを見つめて、掬って、かたちにしたり、しなかったり、誰かに贈ったり、分かち合ったりしています。
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西永亜紀子
SDGsおてらネットワーク代表/築地本願寺SDGsプロジェクトチームリーダー
ゴールの2030年まで残すところあと10年。SDGs達成の鍵は、人々がいかにして社会課題を自分ごととして捉えられるか、という所。クオリティの高い映像を通して社会のイシューを知り関心と共感を呼ぶこの取り組みがゴールへの後押しとなる事を願っています。
プロフィール
浄土真宗本願寺派僧侶。2018年、仏教の教えを通してSDGsを推進する団体「SDGsおてらネットワーク」を立ち上げる。また現在「築地本願寺SDGsプロジェクトチーム」としても活動中。
SDGsサポーター:SDGs全般に詳しい専門家
エキスパート:貧困、ジェンダーなどSDGs各ゴールのジャンルに詳しい専門家
About Us
私たちYahoo! JAPAN CREATORS Programは「人々の心を動かして、社会課題を解決する」をミッションにクリエイターの作品発信をサポートしています。ドキュメンタリーが描く社会課題を、SDGsが掲げる17の目標それぞれに呼応させて、DOCS for SDGsページで作品を発信していきます。
DOCS for SDGsは、UPDATE DOCUMENTARY PROJECT(以下UDP)から生まれました。UDPでは国境をも超えて時代に求められるドキュメンタリーの新しい形を、クリエイターとともに模索しています。
DOGS for SDGsは、大和証券グループ本社様よりSDGsの推進・啓蒙を目的として、協賛いただいています。本企画で取り上げたドキュメンタリー動画はすべて、Yahoo! JAPAN CREATORS Programまたはクリエイター本人が編集権を持ち、責任を持って企画・編集を行っています。
Yahoo! JAPAN CREATORS Program はSDGsを応援します。
https://www.un.org/sustainabledevelopment/
※当サイトの内容は、国連によって承認されたものではなく、国連やその関係者、加盟国の見解を反映したものではありません。
国連広報センターのSDGs特集