はじめまして、こんにちは♪
神奈川県海老名市国分北三丁目にある
まつうらよしやエレキギター教室の
松浦です。
ホームページをご閲覧ありがとうございます!
ギターは鳴らすだけで楽しい楽器です。
続けていると知らない間に上達していきますので10年20年といった風に「あわてずゆっくりと」考えてみると「上手いとか下手」なんてことは気にならなくなるかもしれませんよ?
(^^)
プロフィール・自己紹介
▼松浦佳也(まつうらよしや)
▼1972年生まれ、東京都八王子市出身。
▼1980年海老名市へ転入。
▼1984年海老名市立杉本小学校卒。
▼1987年海老名市立海老名中学校卒。
▼1990年神奈川県立綾瀬高等学校卒。
▼1992年ESPミュージカルアカデミー音楽ビジネス科(プロのギターリスト養成学科)卒。
▼音楽学校ESP学園を卒業後、すぐに同校、ESPミュージカルアカデミーにて初級クラス・ギター、音楽理論、バンドアンサンブルの担当講師を受け持つ。
▼その後、JAZZギターの広瀬眞之氏(元ESP学園校長、開成小学校出身の秀才)が立ち上げたプロ養成音楽学校TASCに生徒として入学。その20代前半の頃に基本的なギターについては
JAZZギターの広瀬眞之氏、
ロックギターの大木將弘氏、
ベースは藤田哲也氏、
作曲等は鈴木滋人氏、
ドラム・リズムについては川口昌二氏
に学んでいます。
▼ジュージヤ・カルチャーセンター、相模原カルチャーセンターでの講師経験などもあります。
▼バンドスコアの採譜もやっていたので、とくに譜面などはなくてもレッスンをすることが出来ます。
音楽業界の場合も「仲違いしている人達」の間に入る人が必要だったりします。ボクの場合は20代でそれを経験したので「永世中立国のようなギター教室」を作ることにしたわけです。
■地元・海老名にギター教室を作る♪
ボクの場合は両親が山形県の出身です。父は昭和10年・1935年生まれ、母は昭和12年・1937年生まれなので、ともに戦争体験者です。父は川崎の小学校の先生、母は企業や福祉施設などの栄養士をしていました。
その両親が苦労して昭和41年・1966年に八王子に土地を購入して家を建てました。
昭和47年・1972年にボクは東京の八王子で生まれました。
ボクは東京出身なのです。
1980年の当時、日本はバブルの好景気で、土地の価格は上昇していました。八王子の土地は買った時よりも高値で売れることがわかり、価格が上昇しているうちに、父と母は少し無理をしてでも、八王子の家よりも少しでも広いところへ引っ越そうと考えたようです。
昭和55年・1980年に東京の八王子から神奈川県の海老名市に引っ越してきました。
当時はまだ海老名市立杉本小学校は建設中で、上星小学校へ転校しました。
杉本小学校が完成してから、また、転校という形になります。
ボクの場合は杉本小学校の二期生になるのです。
ボクの中学時代はハードロック・ヘビメタ・洋楽ブームの頃でした。TVK・神奈川テレビなどでは「アメリカのヒットチャートMTV」などが放送されている時代で、エレキギターやバンドをやっている人は沢山いました。
高校はお金のかからない公立高校を選びました。ギターや音楽ばかりやっていたので学校の勉強はあまりやっておらず、隣の綾瀬市の県立綾瀬高校へ進学しました。
ボクの高校生だった頃というのは丁度「バンドブーム」の時でした。インターネットはもちろんありません。深夜のテレビ番組で「イカ天、いかすバンド天国」というのが流行っていたときです。ボクの場合は政治経済にも興味があったので、田原総一朗の朝まで生テレビ!なども高校時代はよく見ていました。
ボクの高校生だった頃は中国の天安門事件、ベルリンの壁の崩壊、EU、通貨ユーロが出来たりなどの激動の時代でした。
高校での進路相談では「大学に行ったほうが良い」との話だったのですが、「お金の問題」もあるのです。大学と二年制専門学校では「必要なお金が全く違う」のです。
ボクの進学したESPミュージカル・アカデミーは音楽の専門学校ではめずらしく「国の認可校」であるので、卒業すると短大と同じ扱い、同じような学歴になるとのことなので、選びました。
卒業後、母校であるESPミュージカル・アカデミーで「ギターの先生」として採用されました。ボクの場合はそこからプロとしてスタートしたわけです。
1991年とは?
バブル崩壊・就職氷河期
地価下落・住宅価格下落
大手金融機関の破綻
ボクの入学した時のESP学園は、ギタークラフト・ギター製作がメインの学校でした。楽器の演奏・プロ要請学科が出来たのはその頃からで、ボクの場合は音楽ビジネス学科のたしか、2期生にあたるのです。
バブル崩壊・不景気の世の中
当時の師匠である、元ESP学園の校長の広瀬眞之さんは「ESPを独立して新しい学校」を作りました。ボクの場合はその学校へ生徒として参加しました。ESPから講師陣がごそっと抜けて新しい学校を作るわけですから、当然、ESP側から妨害工作を受けます。
プロ養成音楽学校TASC
ギター 広瀬眞之氏
ギター 大木將弘氏
ベース 藤田哲也氏
作曲・キーボード 鈴木滋人氏
ドラム・リズム 川口昌二氏
「プロになれると勧誘する詐欺師に注意してください」というような書類がESP学園では全校で配られたそうです。
なぜか、そこに「松浦佳也」の名前もあったそうです。
国の認可校が「卒業生を詐欺師だ」と嘘の書類を配ったらどうなるでしょう?こちらは訴えたら勝ちます。しかし、小野寺さんや下川さん、などなどESPの当時の講師陣達のことを知っていますし、経営者の渋谷さんの性格もわかっているわけですから、こちらはまだ20代前半です、知らんぷりしていたわけです。
バブル崩壊・不景気の時代です。
広瀬さんの作った音楽学校は結局、倒産します。
その後、広瀬さんは一から出直しということで「広瀬音楽事務所」としてバンドスコアの採譜業務をチームでやるから、やらない?との話をいただき、(広瀬さんの学校にいる時にベースの藤田哲也さんに採譜の仕事をもらってやり方を教わっていたので)弟子のような形で仕事をすることになりました。
で、のちに日本のバンド・カシオペアなどでも活躍する大高清美さんも、その当時、広瀬さんと採譜のチームを組んでやることになるのです。
しかし、「広瀬さん」を裏切る形でシンコーミュージックから直接仕事をもらう、と独立していきます。
1996年とかその辺りの話です。Windows95とか出たばかりでインターネットって何?とか、ホームページって何?とかいう時代です。
こちらは修行中の身なので、間にはさまって当時は大高さんの方からも「ギターの採譜をやってあげていました」というわけなのです。
そのへんの事情はドラムの川口昌二さんもよく知っていて、採譜を一緒にやっていたので、おそらく「懐かしい」という感じだと思います。
広瀬さんの採譜チームで譜面の仕事の修行をやりはじめ、数年経った頃に、大高さんより電話がありました。
「エリック・ジョンソンEric Johnsonの採譜・譜面おこしの仕事があるのですがやりませんか?」
ボクの方は広瀬さんの採譜チームで広瀬音楽事務所が上手く行くようにやっていたので、「いま、ちょっと広瀬さんからの仕事で忙しいので」と断わりました。
すると大高さんは
「まだ、あんなのと付き合ているの?!」
と電話で言っていたので、あぁ、まったくわかっていないのだ、広瀬さんには奥さんも娘さんもいて、音楽学校を立ち上げ、その事業で失敗して「一から出直し、その、がんばっている時に裏切る」それをやってはいけない、そういうことがわからないのだ。
オルガンなんていくら上手くても人間性の問題だなぁ、と、その時の電話でこちらはすべてわかってしまったのです。
人生いろいろ、あります。ボクの場合は20代前半で結婚して20代最後に相手の浮気により離婚しました。
「母が糖尿病」で、遅い時の子なので、介護の問題が早くやってきます。つまり、結婚を急ぎました。しかし、相手が「何もわかっていない」場合は、難しいわけです。
その当時は、一旦・音楽から離れないとダメと判断しました。
離婚後は日本社会だと資格試験に合格しないと通用しないと「ギターが弾ける」だけでは通用しないと経験上わかっていたので、
高校時代の友人がパソコンサポートの会社、パソコン教室を起業するというので、そのお手伝い
や、いろいろな所でアルバイトをしながら開業資金を稼ぎ、簿記の勉強をしたり、ネットで自作曲を載せたホームページを作ったりと、「自宅でギター教室をやりながら、両親を介護していくプラン」を考えていきました。
予想通り、母の病状は悪化していき、腎臓病や肝臓ガンなどになり、令和元年、平成最後の年に亡くなりました。
父の方も「パーキンソン病」と診断され、現在は介護施設に入居中です。
経験上、音楽以外に何か資格試験に合格しておかないと「日本の社会では全く通用しない」という現実があります。
▼音楽以外では、30歳の時に、大原簿記法律専門学校の社会人向け講座へ通い、一から簿記・会計の勉強をはじめて、
約3ヶ月で日商簿記3級、2級同時合格、
約2年で、日商簿記1級、全経上級まで合格できました。
もしも、これをご覧になっているあなたが30代だったら考えてみてください。終身雇用の時代はとっくに終わり、昔と違って、今は結局、能力が重要な世の中になっていますよね?
30歳で、商業高校などで簿記を勉強していない人が
ゼロから勉強して
日商簿記1級に合格できる
大原簿記専門学校のノウハウというのは
なかなか凄いものがあると思います。
社会人向け講座の場合は受講料は大学へ進学するよりは遥かに安いのです。
ボクの場合は
大原簿記専門学校
で、簿記以外の、
つまり指導方法などについても
色々とついでに学んでいた、
ということだったりもします
今はネットの時代です。ギター教室の場合は「ちょっとギターが弾ける」位では開業できない、ということがよくわかると思います。
平成26年度海老名市国分北三丁目自治会の会計役員をやりました。
まつうらよしやエレキギター教室は地域密着型の教室です。
「詐欺にあったら、海老名警察署へ」
中高生の頃からお絵かきが趣味なのでツイッターなどで「お絵かき」をしている人達と交流していました。
まつうらよしやエレキギター教室は「翻訳業界」とは、まったく関係ありません。しかし「チャットレディの客だという、嘘を翻訳業界で広めようという動きがあった」のでツイッター、アメブロ、ユーチューブは全部削除しました。
ようするに同業者の小競り合いで「片方があいつは詐欺だ!」とやっているだけ。詐欺にあったら海老名警察署へ相談する。翻訳家に相談したら「営業妨害で訴えられる可能性が高い」それだけ。おかしいと思ったら、海老名警察署へ!翻訳家に相談ではない。当たり前ですよね?
まつうらよしやエレキギター教室は「翻訳業界」と違って職業差別などしません。詐欺の被害にあった被害者が自殺したほうが良いなど、翻訳業界と違って思いません。
翻訳業界の人達のいる、ツイッター、アメブロ、ユーチューブは全部削除しました。
「詐欺にあったら海老名警察署へ!」
当たり前ですよね?
「詐欺にあったら翻訳家と一緒に営業妨害をしよう!」
これは変ですよね?
「どうして警察だとダメなのですか?」違法行為ではないと言われると、逆に営業妨害だと訴えられてしまうから。
だから、集団でリンチ私刑をやっている、ということなのだそうです。で、まつうらよしやエレキギター教室は「お絵かき」をしていて、いいね、や、いいね返し、フォローなどやっていたら、「チャットレディの客」という嘘を翻訳業界で広められて「実際に、本当に営業妨害をされた」ということなのです。
ボク自身は前科があるわけでも、何でもないのですが、人によっては
過去に少年院へ行っていた、とか、
不登校だった、
いじめにあっていた、
あるいは風俗関係で働いていて差別を受けている、
など、色々な人がいます。
まつうらよしやエレキギター教室は職業差別、人種差別などしていません。
どんな方でも通えるように完全個人レッスンとなっています。
愛用のギターは、海老名の駅前に昔からあるアイネピアノさんで買った松岡のギターです。
数年前、アイネピアノさんに、ご挨拶に行った時に「昔、ギターも販売していた」そうで、古いギターがまだ置いてありました。必ず買いに行きますからと約束していました。
数年前、海老名には新しくミュージックスクールが出来たそうで、
その広告、ホームページを見てみると「最初からクラシックのピアノをやるつもりだった。他と違ってうちのスクールはきちんと教えている。」というように子供たちの動画や写真を沢山使い、生徒さんの声には「ちゃんとした所で習ったほうが良いと言われて、ここに習いに来ました」などなど…
目と鼻の先にピアノを教えているところがあるのに「子供達を使って広告」を出していたので「アイネピアノ」さんと何か関係があるのかな〜
と行ってみたら、何も関係ありませんでした。
そのミュージックスクールの人はESPミュージカル・アカデミーのクラフト・ギター制作学科卒業の人らしいのですが「こちらにも挨拶も何もありません」ので何なんだ?こいつは?と、
アイネピアノさんのところへ行って「松浦佳也エレキギター教室は、関係ありませんから〜、時計のミウラさんとか、昭和の時代から母がお客として買っていますから、中華の丸福さん、なんて看板に間違えてうちの電話番号をずっと載せていて、昭和の当時、うちに間違い電話が沢山かかってきていましたから、こちらは昭和の時代から海老名にいますから〜」
と、アイネピアノさんへ「ESPの卒業生ですけれど、うちは関係ありませんから」
ご挨拶に行ったということなのです。
そのミュージックスクールの人はボクのESPの時の後輩の横田徹くん(町田でスタジオとミュージックスクールを今はやっているそうです)の釣り仲間のギターリストが師匠だそうですので、師匠がどうにかするだろう、と、ボクの方は「まったく無関係」という立場になりました。
そうです。隣にピアノ教室があるのに「クラシックのピアノの先生を雇って、うちのピアノ教室の方が最高だ!子供たちもそう言っている!いえい!!!!」とミュージックスクールを作って、沖縄の人が、本当にやったら、その子供たちも同類、頭おかしい、となってしまうのです。
小中高生はよ〜〜〜〜く、考えてみましょう。
もしも、その沖縄の人が「アイネピアノさんに挨拶に行っていたとしたら?」
アイネピアノさんには古いギターがあり、昔、販売してたなどのお話を伺い、ボクはギターのリペアも出来ますよ、ということで、商売上、提携などが出来たとしたら?
わかりますか?ピアノや楽器、音楽とは、商売とは何でしょう?
わかりますよね?
「いえ〜〜〜〜い!俺達は最高だ!他とは違う!!!子供たち!!集まれ!!!!」
そうではないですよね?
沖縄から来て、地元の隣のお店にご挨拶すると、きちんとその土地のことが少しづつわかっていく、ちゃんとやっていれば、良かったのにねぇ、と、わかる人にはわかるという、そういうことなのです。
小中高生は本当によ〜〜〜く、考えてみてください。
逆の立場になって考えてみましょう。
例えば、今、今です。このKEN MUSIC SCHOOLというところのすぐ隣に「ミュージックスクールを作る」とします。
挨拶も何もなしに。
で、子供たちの写真や動画を沢山使って
「うちのミュージックスクールは最高だ!他とはちがう!いえい!!!!生徒の声….ちゃんとした所で習ったほうがいい(隣の店はちゃんとしていない)と言われて来ました。その通りでした!」
と広告を出したら、どうしますか?
何だこいつは?
頭おかしいのか?
となりませんか?
相当ひどい奴らだと、
アイネピアノさんの立場に立ったらわかりますよね?
問題は、小中高生などの子供を使って「俺達、私達の店に歯向かうと隣に店を作って営業妨害でぶっ潰してやる!」という商売の手法で「ライブハウス」も作ったり、どんどん支店を作って、というやり方になってしまっている、ということなのです。「それに気づいた子供たち」はどうなるでしょう?
平成最後の年、アイネピアノさんで、ギターを購入することが出来ました。律儀だからと、安く譲ってくれました。地元・海老名のギター教室の先生ですから、なるべく地元で商品は買うようにしています。
まつうらよしやエレキギター教室は永世中立国のようなギター教室になっています。
生徒さんの写真や動画を広告に使うようなことはありません。
生徒さん同士の交流なども一切ありません。
どんな方でも安心して通うことが出来ます。
松浦佳也エレキギター教室では「小学生でもわかる」という、わかりやすく説明する技術こそが一番大事だと考えています。
2020年に75歳の人は1945年に生まれた、とすると?
物心つく頃は3〜5歳と考えてみましょう。文献、写真、書物ではなく、実体験でその時代を知っていないとわからないこともある。それが昔の常識だったはずです。
1945年終戦の時に75歳だった人は、明治3年(1870年)に生まれているとして、その人のおじいちゃん、おばあちゃん、そう、マスコミではありません、自分の祖父祖母の本当の話を知っているのです。
江戸時代の本当の話は「マスコミ」ではなく自分たちの祖父祖母、そのまた祖父祖母の話がまだ生きているうちは「崩すことができない」のです。
まつうらよしやエレキギター教室は「チャットレディの客」でも詐欺のギター教室ではありません。しかし、著名な翻訳家達が連携して「営業妨害」をしようとすると、「海老名警察署に行く」ではなく、翻訳家たちの仲間になってしまう人がたくさん増えてしまいます。後になって誰に騙されていたか気づいても遅いのです。
風刺画とはなんでしょう?
ボクはトランプ大統領を応援しているわけではありません。バイデン大統領を応援しているわけでもありません。
小中高生は自分で、自分で考えてみてください。
時代が進むスピードは翻訳家が考えているような気楽な状態ではない、そういう風にアメリカの「妊娠中絶を反対している人達」は考えている、という風に理解しないとどうなるでしょう?
日本人にとって「選挙」とは政治家を決めるためにあるようなものですよね?
まさか、天皇陛下を選挙で決めるなんて想像できますか?
アメリカには天皇・皇室はありません。大統領の権限はどうなっているでしょうか?
次の天皇は誰になるんだろう、立候補者がいて、それに投票して決める、
というのは感覚的に一般の日本人に
「理解できますか?」
という話でもあるわけです。
なので「安倍総理大臣」を罵倒することは簡単に出来るのですが「天皇陛下」を罵倒は普通しないですよね?する意味もないわけです。それが国の制度が違うということなのだと、まず、小中高生は理解しないと、わからなく、どんどんなっていくのだと思います。
アメリカは日本と戦争をして、その後「中国について学んだ」はずなのです。共産主義とは一体なんなのでしょう?
小中高生はよ〜〜〜〜〜〜〜く、考えてみましょう。
1923年関東大震災の時はアメリカは日本にとても親切に援助してくれました。
「朝鮮人が井戸のに毒をいれ、放火して回っている!」という風に噂が流れるのはなぜなのか?
日本の初代総理大臣として有名な伊藤博文は
1909年10月26日朝鮮人の安重根に暗殺されました。歴史とはそういうことです。
関東大震災の14年前です。
例えばです。例えば、韓国人が「安倍晋三を暗殺」したとします。その韓国人を韓国では英雄にしますか?
今、2020年です。韓国では日本の総理大臣伊藤博文を暗殺した人物、安重根が「英雄」なのです。
1931年満州事変、関東大震災から8年後です。もしも、今も「満州国」という国があって「日本国」のように天皇がいて、という国だったら、良かったのにね、と、今ならです。思っている人もいるのです。
「ラストエンペラー」は映画です。映画なのです。
アメリカが「日本の天皇を東京裁判で処刑」していたとしたら、「ラストエンペラー」なんて娯楽映画を作れたでしょうか?
アメリカ人は第二次世界大戦で日本に原爆を落として、勝って、そして、中国には共産主義の国が出来て、「中国について学んだ」と思うのです。
まさか、朝鮮戦争がアメリカでは無かったことに、ベトナム戦争が無かったことに、水爆実験を何回も繰り返していたことは無かったことに、とか、ケネディ大統領が暗殺されたのは「虚構だった」とか、そんな風に頭の中がなってはいないですよね?
保導連盟事件、済州島四・三事件など、韓国では最近になってようやく「日本の敗戦後」どうなっていったのか真実を知りたいという人が増えてきたようですよね?
小中高生の場合は年号で考えるとわからなくなる人もいると思います。
75年という年月は人間で言えば75歳です。
江戸時代はミラクルピース・奇跡の平和な時代が日本にはあった、という風に考えている人も世界にはたくさんいます。
おばあちゃん、の、おじいちゃん、の、そのまた、おばあちゃんの時代、という感覚になると、縄文時代とか原始時代ではない、ということがわかると思います。
すると、戦争映画などで、ありがちな、ハリウッド映画などによる「日本人は原住民の未開の地の人達」のような嘘っぽい映像に騙されなくなるのです。
1937年の通州事件で中国人に対する日本人の意識は決定的に変わったと考えている人は多いはずです。
しかし、1989年の天安門事件ですら、中国では無かったことのようになるのですから、1937年の日本人が虐殺された、というような事件は「中国を侵略した日本人がすべて悪い、愛国無罪、虐殺されて当たり前だ」というように中国ではなっていてもおかしくないのです。
国が違うのですから、中国側から見れば、日本人は虐殺されても問題ないのです。しかし、日本側から見れば、どんな理由があっても「虐殺は良くない」ということになるのです。つまり、その時、生きていた世代が高齢で双方亡くなってしまうと、どうなるのか?
当時を知る人達が歳を取り、亡くなると、無かったことになる。
つまり、1989年の天安門事件もやはり無かったことになるはずです。「双方とも違うことを言っている」という場合は、どちらが正しいのか「実際にはわからない」という原理が働いてしまうからです。
関東大震災が1923年です。アメリカは日本にとても親切に援助してくれました。
1891年の大津事件でロシア帝国皇太子・ニコライ(後の皇帝ニコライ2世)が暗殺されていたらどうなっていたか?
1904年日露戦争で日本とロシアはどうなったのか?
1917年ロシア革命とはいったいなんだったのか?
今は2020年です。伊藤博文を暗殺した人物が韓国では「英雄」だったりと、それが「何を意味するのか?」と自分で考える、
そう、小中高生の場合は明治・大正・昭和・平成は「そんなに昔のはなしじゃない」と認識しないと「なぜ、今、日本は、世界はそうなっているのか」ということがわからなくなる、
中国ってもともと「共産主義」じゃないよね?
三国志の時代に共産主義なんてあったっけ?
とか、普通に考えられるかどうか?
という話でもあるのです。
本来、アメリカ人は「イギリスから独立した人達」ですよね?
「白人から独立しようと独立運動をしている人達」とは誰なのか?
キャピトルヒル自治区って一体なんだったのか?
とか
例えば、日本の海老名警察署の警察官が黒人を職務上殺してしまった。日本で抗議運動が起きて、海老名警察署は海老名市から撤退。海老名市は警察官のいない「抗議の自治区」になったとします。そこで、発砲事件、殺人事件が起きました。警察はいません。ですから、救急車も怖くていけません。さて、どうしましょう?「安倍晋三が警察を派遣しろ!自衛隊を出せ!」と命令しました。なんて安倍晋三はひどいやつなんだ!共産党の志位を総理大臣にしよう!日本だと……天皇陛下がいるので、象徴天皇がいるので、何が違うのか?、つまり、歴史と文化が違うので、アメリカという国は難しく、正直言って、キリスト教が無ければ、つまり、無信教の共産主義の人が大多数を占めるようになると、あの国はどうなるのか、ボクにはよくわかりません。
そして、テロ組織がイスラム国と呼ばれていたのはなぜなのか?
テロ組織に日本人が殺害されると、どうして「安倍晋三が悪い!」となるのか?
地球人、地球人と騒いでいる人達は「警察の職務質問」で国籍を聞かれたら「日本人」と答えないで「地球人」と答えて、警察に怒られることになるのか?
小中高生は、自分で、自分で考えてみましょう。
小中高生は詐欺にあったら「海老名警察署へ行く」のが正しいとわかりますか?「翻訳家のあやしげな訴訟募集」へ申し込んだらどうなりますか?
「コロナで仕事が無くなって、詐欺にだまされた」
そういう人は、警察へ相談です。
「情弱!情弱!自殺しろ!」という翻訳家に相談したら、どうなりますか?
冗談ではなく、小中高生は本当に、自分で考えてみてください。
まつうらよしやエレキギター教室は「チャットレディの客」だと嘘を広められました。どうしてでしょうか?
「詐欺の被害にあったら警察へ」
変ですか?当たり前ですよね?
「詐欺の被害にあったら、営業妨害をしよう!」
それはおかしいですよね?
「被害者が加害者になる可能性がある、それが、翻訳家達の募集している、集団訴訟の相談窓口」ですよね?
だから、被害にあったら「翻訳家にだまされないように」早く警察へ行きましょう!
それが、気に入らないらしく、「チャットレディの客」がどうのこうのと、難癖をまつうらよしやエレキギター教室はつけられた、ということなのです。
わかりました?
「詐欺にあった人」は騙されたわけです。で、それをまた騙そう、利用してやろう、と、している翻訳家は「警察に捕まる」可能性がすでにあるのです。
翻訳家達は警察官ではありませんよね
弁護士でもありませんよね?
個別相談とは、どう考えても訴訟についての相談ですよね?このローズ三浦という人は、弁護士法とかそっちで「警察にすでに睨まれている」はずなのです。
だから、まつうらよしやエレキギター教室は、詐欺にあったら「警察へ」と、言っているだけなのです。変ですか?
不審なツイートがあったら、海老名警察署へ!
当たり前ですよね?
「訴訟の費用をお安くしますよ!今なら!私達がお金を出しますから!個別に相談に応じます!私がその窓口です!国から警察から許可を得ています!」
….本当?
言っている意味がわからない人は
「翻訳家に騙される前に、すぐに警察へ行ってください!」
警察官や弁護士の人に聞いてみてください。
小中高生はよ〜〜〜〜〜〜く、考えてみてください。
人それぞれ考え方が違います。
例えば、トランプ大統領を支持している「保守派」の人が「マスク」をしていないとします。それは「どうしてなのか?」と考えるのが大人のすることです。「こいつらマスクしないなんて、非科学的なアホだ」というふうに考えいる方がおかしい、と「小中高生」の場合は気づかないと、とても危険なのです。