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    • cck*****

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      CNN社長さんの次の社員達への指示は、
      トランプ陣営を分断させるように記事を書いて、トランプを追い込め!
      ですかね。
      副大統領には選挙結果を覆す権利はないかもしれないが、1月6日に選挙結果の素直な受理を拒否する権限は有る筈ですが?
      拒否する事によって次のステージに進むと言う事だったと思いますが、
      CNNの記事と工作員の皆さんのトランプこけ下ろしコメは相変わらず、
      お前の母ちゃん出べそ!やーい!のレベルで笑えますね!
      ただ、裏でペンス副大統領の家族などを人質にとった脅迫などが起こらないことを祈ります。親方中共のバイデンと愉快な悪人たちは、何をしでかすかわからないヤクザな連中なので、トランプ陣営の家族を一刻も早く安全なところに避難させて守ってやるべきでしょう。
      既に郵便投票用紙調査出した州務長官の身内が1人殺されてますからね!

      • Bet*****

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        その殺された身内を調査していた捜査官も死亡してますね。
        トランプ支持者の家も爆破されました。
        裁判所への脅迫の証言も数多くあります。

        民主党はテロ組織。
        テロ組織から立候補したのは痴呆で不人気の風采のあがらないジジイだった。

    • hai*****

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      ペンス副大統領は、共和党の次期大統領候補の座を狙っている。

      それが実現する否かは、今後、いかに上手に、トランプに引導を渡せるかにかかっている。
      次のどのパターンになっても、ペンスが次期大統領候補になる芽は摘まれる。

      ・トランプの大統領選再出馬
      ・トランプと距離感をとることによるにトランプ支持者の幻滅
      ・トランプとの親密さのアピールに対する共和党穏健派の幻滅

      ペンスは、かなり微妙な立ち位置にいると言えよう。

      当面、米国政治で注目すべきは、次の3点。

      ・ジョージア州の上院決選投票の行方
      ・トランプ陣営を相手取ったドミニオン側の提訴の行方
      ・ペンスのトランプに対する振る舞いと、トランプの反応

      まだまだアメリカから目が離せない。

      • Bet*****

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        asa*****

        >米国国防総省のHPを見ても『明日から始まる休日の一時停止で相互~

        表向きはな
        読みが浅い。

        ミラー国防長官代行はペンタゴンの大量にDS側の人間を解雇している。
        これでライアン・マッカーシーがDS側ということが炙り出された訳だよ
        10日ほど前にもキッシンジャーをはじめ十数名解雇。
        さらにCIAとの協力関係を一方的に打ち切り。

        ライアン・マッカーシーが1年前に何をしたか知ってるか?

        今年の1/20、記者会見で「尖閣に米軍基地をつくる」と発言。
        おかしいと思ったよ。機密情報を何故わざわざ中国に教えるのか?
        「尖閣 ライアンマッカーシー」で検索してみろよ。いくらでも出てくる。

        それからだよ。
        中国が尖閣に張り付いて軍事威嚇がエスカレートしたのは。

        俺の文章をちゃんと読め。動くのは陸軍ではない。
        ミラー国防長官代行直属の 70000万人の特殊部隊だと書いているだろ。

      • Bet*****

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        その前に大統領令を発動すると思うが。

        マッカーシーの発言から陸軍の立ち位置は微妙だが、
        ミラー国防長官代行直属の 特殊部隊は即座に動くはずだ。

        まあ、国防総省がバイデン移行チームとの接触を拒否し続けているからな。

        ミラー国防長官代行が、おとり情報をバイデンチームに渡して監視したら、ものの30分で中共に情報が流れていた確証を得たそうだ。
        バイデンチームに知られたら国防機密情報が中国にダダ洩れということさ。

        この一件があってからだよ。
        ペンタゴンがバイデンチームを拒絶しているのは。

        「バイデンはやはり中国のスパイだった」ことを確信したんだろう。

    • Bet*****

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      ■暴かれる不正
      ミシガンでドミニオン動作検証で州裁判所が不正と判断
      アントリム群でバイデンが僅差で勝利と報道された。
      しかし手作業集計の結果、「トランプ圧勝」だった。
      各州で押さえたドミニオンが数十台、検証で次々と不正証明。

      ■裁判システムへの脅迫
      ウィスコンシン州判事トルピス氏
      多くの弁護士が脅迫を受け立ち上がれなかった。

      ■12月23日
      各州の選挙人投票名簿の受け取り日。
      法律的に不正州の選挙人票の受け取りを上院議長に禁止している。
      12月23日に選挙人無効→下院選出の可能性もある。

      ■1月6日
      各州の選挙人票はまだ正式なものではない。
      不正がなければすんなり承認される。
      不正がある場合 異議申し立て、係争中の7州は共和党の選挙人票への差し替えもある。
      最後は上院議長が判断する。なお不正判断は立法機関が行う。
      連邦議会議事堂をとり囲む数万のトランプ支持者。

    • Bet*****

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      情報が古いし印象操作がある。

      裁判所腐敗の全貌を知るバーが辞任。実際は罷免。

      バー脅迫の疑いがあり、司法取引で事実をすべて吐く代わりに安全に罷免される。
      12月23日はバーの職務最終日。
      12月24日以降バーの取調べが行われる。

      特別検察官の任命はない。
      これをトランプがやったら、バイデンも同様のことを行う。
      やったらやり返される。
      「特別検察官」を立てた瞬間 相手は大統領資格を失うという劇薬。

      共倒れになったらどうなる?
      いきなりハリス政権だろ。
      特別検察官は100%ないと断言する。

      かく乱報道が出始めてきた。

    • Bet*****

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      【速報】勝負は1月6日ではなくペンス副大統領が選挙人投票名簿を受け取る12月23日

      憲法弁護士
      法律はペンス副大統領が不正認定された州から選挙人票の受け取りを禁じている

      らしい

      この速報は、12月23日に「下院で大統領選出」が決まる可能性が出てきたということ?

    • Bet*****

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      DS側の人間がトランプ側に寝返って内部告発。

      特に米実業家パトリック・バーン氏の告発はDSの黒幕を示唆するものだった。
      結論から先に言うとバーン氏の言う黒幕とは バラク・オバマ。

      告発内容は下記のとおり。

      今、馴染みのなかったSES(Senior Executive Service)という組織が話題になっている。

      これは1979年カーター元大統領が作った組織で
      優秀な若い人材を集め米国政府の中に入れて政策を円滑に行わせる目的で設立。
      この人材は上級管理職として全米200万人ほどの一般公務員をマネージメント。

      オバマ在任期間の8年間にSESの人事に大ナタを振るい配下の人間を重要なポストにつけて私有組織とした。SESからあらゆる政府機関に政治家や官僚を送り込み、その勢力は、司法(州~連邦最高裁)、FBI、CIAなどあらゆる国家機関に到る。

      これが トランプが訴訟で勝てない理由。

    • Bet*****

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      前国防長官のエスパーを解任してから
      トランプは国防総省の人事に大ナタを入れている。

      ペンタゴンから大量の人間を解雇した。
      先週もキッシンジャーをはじめ十数人解雇している。
      国防総省からDS側の人間をほとんど駆逐したんじゃないかな。

      今のペンタゴンはトランプの考え方に同調する人間で固められてるよ。

      ・国防総省はCIA(民主党側)への支援を一方的に打ち切った。
      ・国防総省はバイデン移行チームからの接触を拒否している。

      むしろ軍上層部がトランプに米軍を使って「反乱法発動」の要請をしているほど。
      トランプは国防総省を完全に掌握しているね。

      表向きにはこの記事どおりだが、国防総省の思惑は違うだろう。
      バイデン移行チームがどれだけ強く接触を迫っても拒否されると思う。

      どこが一番重要か手は打っている。
      今後、軍を使って戒厳令や大統領令、反乱法発動、重要なカードを使う予定がある。

    • Bet*****

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      トランプが敗訴、連敗続きと言われているが、
      蓋を開けると裁判所は何ひとつ判断を下しいる訳ではない。
      棄却する理由を探して逃げてきた。
      大きな判決を下すことを恐れているだけだ。

      先日、トランプは最高裁に向けて意味深な言葉を放った。
      パウエル弁護士が最高裁に到達して新規に提訴したとことに関連したことだと思う。

      「平和的解決を望むなら審議しろ」
      司法が審議しなけば「非常手段」をとるという意味。

      ちなみに今回の選挙で組織的な大規模不正があったか?という調査に対して、
      共和党支持者のほぼ全員が不正と答え
      民主党支持者の約3割が不正があったという調査結果。
      米国人の過半数が「不正があった」と認識しているということ。

      組織的な大規模不正がないかぎり、痴呆の年寄りが7000万も票取れるはずがない。

      この現実から目を背け逃げる司法ならいらない。
      米国の司法も米国の選挙制度もすでに死んでいる。

    • Bet*****

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      RINOの疑いがあったマコネルがいつ動くかトランプは待っていた。
      共和党の中に蔓延る中共に侵食された敵が誰か監視していた。
      マコネルは案の定動いたね。

      ラトクリフ国家情報長官の報告書は少し遅れるが、この報告書に国家反逆罪の容疑者がすべて記載されるという。これでマコネルは国家反逆罪決定。

      バー辞任後、後任のローゼン副司法長官は軍事裁判官。
      多くの国家反逆罪起訴で極刑を下した人物。迫力あるね。

      米国から次々と物騒な情報が入ってくる。
      近くワシントンで戒厳令が発動されるかもしれない。

      恐らくバーを守る意味もあるだろう。
      バー辞任と報道されたが実際はトランプから罷免されている。
      司法取引で安全に罷免され、洗いざらい証言する代わりに罪が軽くされる。
      司法長官としての最後の職務は12月23日。証言はそれ以降。
      となると多くの秘密を知るバーは口封じで狙われる可能性がある。

      • Bet*****

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        >多分嘘ですよ。

        多分?

        合衆国の副大統領は上院の大統領。
        上院の大統領は連邦議会の議長。
        連邦議会の議長には拒否権がある。

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