未だに騙されている人がいるようなのでこのページを作りました。
2012年7月18日Yahoo!知恵袋に不審なカキコミがありました。投稿者は未だに削除せず載せているようです。
このカキコミの犯人は厚木の「東京農業大学」に通っていた大学生であることが判明しています。
まつうらよしやエレキギター教室には「小中高生・大学生」など未成年も通っています。
この嘘のカキコミに対して、ヤマハのアルバイト講師を名乗る人物が「何も知らない」のに、あたかも
「まつうらよしやエレキギター教室が詐欺の教室なので注意しましょう」
のように印象づける営業妨害を行っています。
このように、こちらのホームページのURLがわかっていて「こちらに確認せずにヤマハのアルバイト講師」が勝手にカキコミをするということは「ヤマハ」がこの人物を訴えないといけないのです。勝手にヤマハの名前を使って「匿名」でまつうらよしやエレキギター教室へ営業妨害をずっとやっているのと同じになっているからです。
こちらに問い合わせすればよいだけでしょう?
「私はヤマハのアルバイト講師をやっていたものですが、このYahoo!知恵袋のカキコミは本当ですか?」
そうメールすればよいだけです。それをしないで匿名で「営業妨害」をなぜするのでしょうか?
匿名のカキコミです。わかりますよね?今、これをご覧になっている方は、
まつうらよしやエレキギター教室は神奈川県海老名市3-29-4にある、実名でやっている、プロフィールを見れば海老名の地元の人で、自治会の会計役員もやっていた人、というのがわかると思います。
警察の方も同じですよね?まつうらよしやの方は誰だかわかっています。しかし、この人物maxfan1118@yahoo.co.jpというのは誰だかわかりますか?匿名ですよ?
どちらが犯罪者ですか?
返信などはまったくしていません。
このメール以外にも合計23通どんどん脅迫メールが送られてきました。
こちらは2012年5月6日に、当時こちらがやっていたアメブロの記事にコメントされたものです。
まったくのデタラメが書かれています。うちの両親は高齢だったのです。持病があり、こちらは悪化する前からでないとダメだということで、介護しながらギター教室をやっていたのです。
「40近くになり、親の介護が必要なので、親の家で同居しながらギター教室をやっていた」それがどうして、世間知らずになるのでしょうか?わかりますか?これは匿名の誰だかわからない「誹謗中傷のカキコミですよね?」まだ削除されずにあります。訴えたら、損害賠償金はどのくらいになるでしょうか?
母の方は令和元年に末期ガンで東海大学医学部付属病院で亡くなりました。
父の方は現在パーキンソン病と診断されて介護施設に入居中です。
母は「頭をさげて、ありがとうございます、なんて誰にもやっていない、これは嘘だ」と生前ずっと言っていました。
父は川崎の小学校の先生でした。定年退職して、仕事などしていません。
このように「病気の両親へ嘘のカキコミをして病状が悪化するように匿名で犯罪を企てている」それこそが「凶悪犯罪者」である証拠なのです。
わかりますか?
これをいまご覧の方は考えてみてください。
まつうらよしやは誰だかわかりますよね?警察もすぐに来れます。なぜでしょう?実名で住所も連絡先もわかるからです。
このアメブロのカキコミや脅迫メールの匿名の犯人は誰だかわかりますか?わからないでしょう?だから、凶悪犯罪者になるのです。
本当のことではなく、嘘を書いて広めています。このカキコミに騙されて、町内会の人で「詐欺のギター教室だ!」と信じてしまった人がいます。その家は引っ越していきました。
日本語のできる外国人も犯罪に関わっている可能性がありました。
わかりますか?むかっ腹が立って、それで、どうやって、その相手に文句を言っていますか?誰だかわかっているわけですよね?まつうらよしやへ文句を言うのも簡単ですよね?誰だかわかっているので。住所も連絡先も。
警察のみなさんもそうですよね?
住所と連絡先がわかっている方へ行くのは簡単です。でも、匿名の犯罪者の所へ簡単にいけますか?
匿名で犯罪者が犯罪をしたら、「それは誰なのか警察は捜査しなくてはいけない」ですよね?
その場合はどうしますか?
という風に体験してみてください。どうして、匿名の犯罪者の方の味方になって、犯罪者の仲間になって
「実名で誰だかわかっている人を集団で営業妨害する」のでしょうか?
頭大丈夫ですか?という話でもあるのです。
「分析して赤ペンで直していいですよ」ではないのです。
嘘の誹謗中傷を匿名でカキコミ営業妨害をしている犯人ですよ?
わかりますか?
あなたは自分がされたら、猛烈に怒るくせに、人が匿名で営業妨害を受けていると、それについては犯人と一緒になって「ひっひっひっ!」となるような人物だということを「後から思い知ること」になるわけなのです。
帰国子女や外国人の場合、日本語が出来るようでいて「出来ない」という人が多いのです。なので「営業妨害の犯人のカキコミ」の方に簡単に騙されるわけなのです。
小中高生はよ〜〜〜く、考えてみてください。「赤ペンで直していいですよ」何をですか?営業妨害の匿名の犯罪者のカキコミですよ?あなたは日本語の勉強とか、何か勘違いしていませんか?外国人なので。
「日本語わかります?」匿名の凶悪犯罪者の脅迫メールに、なぜ、そんな言葉が書かれているのでしょうか?
海老名の駅前の警察官が来ました
「相手は訴えるって言ってんぞ!」
警察へ行った人がいるそうです。
「そいつがネットの匿名の犯罪者の一人だろう?相模原カルチャーにも気持ち悪いメールが届いているそうです」
そう言うと、警察が「匿名の犯人に騙された」と気づいたらしく、穏便によろしくと「新米の警察官」でしたので帰っていきました。
「むかっ腹がたったので、警察へ匿名の犯罪者が行く」と、警察では、どんどん匿名の犯人が誰だかわかる、という仕組みです。
「ひっひっひっ、再度UPを発見したら海老名警察署へ連絡致しますのでご注意を」
という風に、脅迫犯罪者集団の方が匿名でメールしてきたのです。
こちらは「まったく問題ないものをアップロード」していました。突然、消しました。
すると「凶悪犯罪者達」は、あ、これはアップしていてはまずいものに違いない、と、勘違いするようなのです。
すると、「ひっひっひっ、警察へ通報するぞぉ、ひっひっひっ」
となるわけです。
で、警察へ行ったらどうなりますか?
「警察を騙したのは誰ですか?」
嘘のカキコミをしていた、それに加担していた、匿名の俺達、私達だった。
そうなるわけです。