ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton·17時間エロに寛容--人権意識が低い この漫画家先生がどうしてこのように考えるのか興味がある。 歴史的に考えても人権が抑圧されていた時代ほどエロに厳格だったし、現代の世界を見渡してもそう。人類の経験とは真逆の考えをなぜ思いつくのだろうか。 https://twitter.com/rottaik/status/1333024326484783105…このツイートはありません。2195244
ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton返信先: @ruriko_pilltonさん圧政下では、必ずと言ってよいほどエロは禁圧される。 エロの本質は個人的なもので社会性を持たない。 為政者にとって制御不能なエロは何としても封じたかったのよ。 人権は個人に属するものであり、エロに寛容になったのは人権が尊重される社会になってから。両者に相関があるのはそのため。午前8:26 · 2020年12月2日·Twitter Web App125 件のリツイート6 件の引用ツイート176 件のいいね
ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton·17時間返信先: @ruriko_pilltonさん漫画家先生のプロフにはフェミニズムに興味があるとある。エロを封じる圧政社会において、とりわけ女性がエロくあることは圧封された。女は貞淑であることを求められた。それは過ぎ去った過去のことではない。彼女のフェミニズムは歴史に目が向いていない。165102
ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton·17時間家父長制が女性差別の根源だとするフェミニズムの考えがある。その家父長制下で女はエロはおろか、恋する自由さえ奪われていたではないか。家父長制は女がエロくあることを奪う装置だった。彼女のフェミニズムはどのようなフェミニズムなのだろうか。25891