研究者「」@1copyからのRT-PCR@uwemon·7月23日日本が世界のエビデンスを無視して日本独自の医療政策を実行して大失敗した例が二回ある。一回目はハンセン氏病、二回目は薬害エイズ。そして現在進行形で新型コロナウイルスの検査抑制(不作為かもしれない)が次の失敗へと突き進んでいる。だから誰が何を言って何をしたのかをつぶさに記録しておこう102,2793,216
研究者「」@1copyからのRT-PCR@uwemon返信先: @uwemonさんとりあえずこのままパンデミックが進行し大量の死者を出してしまった時、誰がどのような間違いをしたのか検証できる材料は揃えておくべきだ。パンデミックに至る経緯は薬害エイズの時とよく似ている。日本の医学史に残るスキャンダルのまっただ中にいるのだ。よくよく見ておこう午後7:37 · 2020年7月23日·Twitter Web App795 件のリツイート6 件の引用ツイート971 件のいいね
K.Azai@infor_broker·8月1日返信先: @uwemonさんこの治療法、一歩間違えば薬害エイズの轍を踏むと思うのですが、大丈夫なのでしょうか? コロナ回復者の血液投与、治験へ 日米欧が協力 7/26(日) 20:25配信コロナ回復者の血液投与、治験へ 日米欧が協力(共同通信) - Yahoo!ニュース 新型コロナウイルス感染症から回復した人の血液成分を投与する治療法の効果や安全性を確かめるため、日米欧の企業や医療機関が、国際的な臨床試験(治験)を近く始めることが26日、分かった。年内の結果の取りnews.yahoo.co.jp14
研究者「」@1copyからのRT-PCR@uwemon·8月1日血漿交換自体は敗血症や重い腎臓病など血液の状態が悪いときに行われる治療として確立しています。血漿の提供者が血液を媒介するウイルスに感染していなければ問題にはならないかと思います。もちろんリスクゼロとはならない治療法なので慎重にやらなければいけない最終手段的な方法です。118
Cryptosporidium_FLG@Criptosporidium·8月22日返信先: @uwemonさん, @SlaveGeneratorさんこの疾病の時だけ、発症者カウントではなく感染者カウントでやってる。 という事は、トレーサビリティーを無視し、のちの追跡ができないよう意図的にやってる。特に国籍。 ってことは、最初からわかっててアップしてることがミエミエ。13