こうした報道が風評被害を煽っています。世界的に見れば、1Fのタンク内に存在するトリチウム全ての量=860兆ベクレルを超える量を毎年放出し続けてきた事例は英仏カナダなどに存在している現実があります。
当然それが健康被害等を引き起こしてきたという話にはなっていません。
引用ツイート
毎日新聞
@mainichi
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政府は「排出するトリチウムの総量は海外の施設に比べればケタ違いに少ない」などと説明しますが、「処理水を希釈して放出したとしても放射性物質の総量は変わらず、汚染が進むことは変わらない」との懸念は、地元を中心に根強い状況です。mainichi.jp/premier/busine