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最終更新日:2020年11月25日(水) 13時49分
学芸会でLの一族をやると聞いて喜ぶ泥棒一家。しかし探偵はアジトまで迫っていた。さらに自分たちが殺人を犯したニュースが…。華は夫や娘と別れて生きていく選択をするー
ご案内
☆物語は遂にクライマックスへ!ラストへ向けて怒涛の展開が繰り広げられる第7話を是非お見逃しなく!
番組内容
ついに三雲華(深田恭子)と北条美雲(橋本環奈)が対決!華は美雲を倒して忘却スプレーで自分と会った記憶を消すことに成功した。しかし“Lの一族"が追い詰められていることに変わりはないと心配で仕方がない。翌朝、職場にやって来た美雲に和馬(瀬戸康史)が昨日の出来事について探りを入れると、美雲は覚えていないという。もちろんウソだ。彼女は忘却スプレーが体内に吸い込むのを防ぎ、記憶を維持していたのだ。そんな時、反社会組織の幹部が襲われた強盗殺人事件が発生。現場からは密輸した金塊が盗まれ“Lの一族"のものとみられる犯行声明カードが残されていた。 その頃、本町小学校では学芸会の演目が『Lの一族』に決まり、杏(小畑乃々)は伝説の鍵師マツ(どんぐり)役を演じることになっていた。悪いことをする泥棒なんて演じたくないと泣き出す杏に、尊(渡部篤郎)たちは“Lの一族"はダークヒーローで正義の味方なのだと教え出す。 強盗殺人事件を追う和馬と美雲は、事件に意外な“男"が絡んでいる事を知った。和馬たちが探し出した“男"は、殺害したのはナターシャ(太田莉菜)という殺し屋だと告げる。職務終了後、美雲は和馬の後をつけていた。GPS発信器を和馬に取り付けることで、華たちが住むマンションを暴き出すつもりなのだ。そのとき、尊がボディーガードとして頼んでいた円城寺輝(大貫勇輔)が、美雲の前に現れてー。
出演者
- ゲスト
- 加藤諒 太田莉菜 岡元次郎
三雲華: 深田恭子 桜庭和馬: 瀬戸康史 北条美雲: 橋本環奈 三雲悦子: 小沢真珠 三雲渉: 栗原類 三雲マツ: どんぐり 三雲杏: 小畑乃々 桜庭和一: 藤岡弘、(特別出演) 蒲谷隆太: 松尾諭 円城寺輝: 大貫勇輔 桜庭典和: 信太昌之 桜庭美佐子: マルシア 山本猿彦: 我修院達也 三雲巌: 麿赤兒 三雲尊: 渡部篤郎
スタッフ
- 原作
- 『ルパンの娘』『ルパンの帰還』『ホームズの娘』横関大(講談社文庫刊)
- 脚本
- 徳永友一 (『グッド・ドクター』、『海月姫』、『僕たちがやりました』、『BOSS』、映画『翔んで埼玉』他)
- 音楽
- Face 2 fAKE (『電車男』、『砂の器』、映画『翔んで埼玉』他)
スタッフ2
- 主題歌
- 『モス』サカナクション(NF Records/Victor Entertainment)
- プロデュース
- 稲葉直人 (『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』、映画『テルマエ・ロマエ』、『信長協奏曲』、『SP』他)
スタッフ3
- 演出
- 洞功二 (『ストロベリーナイト・サーガ』、『デート~恋とはどんなものかしら~』、『独身貴族』他)
- 制作・著作
- フジテレビ 第一制作室
その他
- 属性情報?
-
- ジャンル
- ドラマ - 国内ドラマ
人物情報
-
深田恭子
- 1982年11月2日
- さそり座
- 東京出身
- O型
-
瀬戸康史
- 1988年5月18日
- おうし座
- 福岡出身
- A型
-
橋本環奈
- 1999年2月3日
- みずがめ座
- 福岡出身
- AB型
-
小沢真珠
- 1977年1月3日
- やぎ座
- 東京出身
- B型
-
栗原類
-
藤岡弘、
- 1946年2月19日
- うお座
- 愛媛出身
- O型
-
松尾諭
- 1975年12月7日
- いて座
- 兵庫出身
- AB型
-
大貫勇輔
- 1988年8月31日
- おとめ座
- 神奈川出身
-
信太昌之
- 1964年1月3日
- やぎ座
- 北海道出身
- B型
-
マルシア
- 1969年2月14日
- みずがめ座
- ブラジル出身
- A型
-
我修院達也
- 1950年12月10日
- いて座
- 東京出身
- B型
-
麿赤兒
- 奈良出身
-
加藤諒
- 1990年2月13日
- みずがめ座
- 静岡出身
- O型
-
太田莉菜
- 1988年1月11日
- やぎ座
- 千葉出身
出典:日本タレント名鑑(VIPタイムズ社)(外部サイト)
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