あれ?
この子はもしかして・・・ゴールドルチルじゃない?
どうでしょう?
さて。
困った困ったこまどり姉妹(何じゃそりゃ)。
業者様のメールが、相変わらずスマホに転送されてこない件。
何度設定をし直しても駄目なので、もう一度プロバイダーに問い合わせを入れることにした。
さすがにプロバイダーも、これはおかしいと思って、何と私に電話を掛けてこいと。
めんどくせ~~!!
とは思ったものの、どうにもこうにも解決できないので、致し方なく昨日の昼、電話をした。
担当さんはいなかったけど、別の人が私と担当さんのやり取りのメールを読んで、状況を把握してくださったらしく。
通常は、遠隔操作で問題解決をするのは有料なんだけど、今回は無料でさせていただきますとのことで。
初めて、遠隔操作(リモートコントロール)されることに。
だいぶ前は、自分が友人のパソコンにリモートコントロールをして、問題解決をしたことはあった。
あれはやってる方は面白いのだ。
でも、される側ってのはなんか気持ち悪いねえ(;^_^A
新しい担当さんの指示で、ちょいちょい設定を確認していくも。
根本的な原因が見つからず。
いったん電話を置いて、解決策を協議するとのことで、遠隔操作の状態のままパソコンを置いて、しばらく待った。
が。結局、解決できなかった。
私の設定に原因がないということは、相手も分かってくれた。そこは良かった。
んで、しばらくの間は、外出先ではスマホからWebメール画面を開いて業者様からメールが来てないかを確認するという、ローカルな手法で対応するしか手立てがないことも決定した。
担当さんは「お力になれず、申し訳ありません」と何度も謝ってくださったが、1時間以上私のために頑張ってくれたのだから、文句はありません。
急に転送されなくなったのなら、急に元に戻ることも考えられますしね。
気長に待ちます。はい。
そんな感じで、ふ~やれやれと思ってたら。Facebook画面で、お知らせが付いた。
確認すると、お友達さんが先日の記事にスタンプを付けてくれた。
んでも、そのスタンプが泣いてる絵なのです。
あれ?
っと思ってコメントが付くのを待っていたけど、一向に付かない。
20分ほど待ってから、こっちからアクションを掛けてみた。
そしたら、
自分はこんなスタンプを付けた記憶がない。
そもそも、スタンプの押し方を知らない。
スマホもパソコンも触ってないから、Facebookにもアクセスしてない。
とのこと。
もしかして怪奇現象か?
という単語が頭にすぐ浮かんだ。
だとしたら、間違いなく私のせいだ。
とはいえ、確証もない。
お友達さんは、猫のいたずらかもしれないとのことで。
どうかそうでありまうようにと、祈ってしまった。
しっかし、タイミングが良すぎるんよな~~~。
で。そうだ、まだ神札を神棚に設置してなかったことに気が付いた。
守りを固めなければ。
ちょうど姉から黒豆を分けてもらったので、数の子と一緒にお供えした。
ま、そのうち何とかなるでしょう!
おかしなことは、全部妖怪のしわざなのさ。
これって、別に妖怪ウォッチのパクりではなくて、日本人は昔からそう思ってきたんです。
(例えば妖怪枕返しなんて、あんたの寝相が悪いだけやん!って(笑) )
さて。勝手に連載シリーズ。本日は氷室冴子さん。
この方の作品は好きでしたね~。
クララ白書 (集英社文庫―コバルトシリーズ 52C)/氷室 冴子
¥367
Amazon.co.jp
クララ白書 ぱーと2 (集英社文庫―コバルトシリーズ 52D)/氷室 冴子
¥367
Amazon.co.jp
アグネス白書―青春コメディ (集英社文庫―コバルトシリーズ 52F)/氷室 冴子
¥388
Amazon.co.jp
アグネス白書II (集英社コバルト文庫)/氷室冴子
¥価格不明
Amazon.co.jp
雑居時代 上 (集英社文庫―コバルトシリーズ 52-G)/氷室 冴子
¥367
Amazon.co.jp
雑居時代 下 (集英社文庫―コバルトシリーズ 52-H)/氷室 冴子
¥367
Amazon.co.jp
ざ・ちえんじ 前編―新釈とりかえばや物語 (1) (集英社文庫―コバルトシリーズ 52-J)/氷室 冴子
¥514
Amazon.co.jp
ざ・ちぇんじ!〈後編〉―新釈とりかえばや物語 (1983年) (集英社文庫―コバルトシリーズ)/氷室 冴子
¥281
Amazon.co.jp
シンデレラ迷宮 (集英社コバルト文庫)/氷室冴子
¥価格不明
Amazon.co.jp
シンデレラ ミステリー (集英社コバルト文庫)/氷室冴子
¥価格不明
Amazon.co.jp
少女小説家は死なない! (集英社文庫―コバルト・シリーズ)/氷室 冴子
¥399
Amazon.co.jp
なんて素敵にジャパネスク ―新装版―全巻セット (コバルト文庫)/氷室 冴子
¥5,079
Amazon.co.jp
なぎさボーイ (集英社コバルト文庫)/氷室冴子
¥価格不明
Amazon.co.jp
多恵子ガール なぎさボーイ (集英社コバルト文庫)/氷室冴子
¥価格不明
Amazon.co.jp
北里マドンナ なぎさボーイ (集英社コバルト文庫)/氷室冴子
¥価格不明
Amazon.co.jp
蕨ヶ丘物語 (集英社文庫―コバルト・シリーズ)/氷室 冴子
¥388
Amazon.co.jp
「ざ!ちぇんじ」「なんて素敵にジャパネスク」は、何か源氏物語の世界を軽く体験できる物語で好きでした(^^ )
おっと!「源氏 千年の謎」をぽちぽち再生してるのとシンクロしてるぞ♪
この方の作品から、私はコバルト系の小説を読むようになったなあ。
新井素子さんより先に読んだのは氷室冴子さんだったことは、間違いない。うん。
人気ブログランキングへ