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この作品「寂しがり屋な刀」は「刀剣乱舞」「加洲清光」等のタグがつけられた作品です。
寂しがり屋な刀/ディランの小説

寂しがり屋な刀

611 文字(読了目安: 1分)

恐らくガラケーからの投稿は最後になります、どうも1月の半ばから審神者ですこんにちは。

何となく書いてみましたが重いんだかほのぼのなんだか分かんなくなりました、清光ちゃんと小夜ちゃんと次郎さんは私の本丸の強い子たちです。蛍丸くんと鶴爺も頼りにしてますよ、鳴狐も可愛い

アンケートやります

ちなみに、出て来る審神者は男女決めてませんのでお好きな様に読んでいただければ幸いです

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2015年3月29日 08:37
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愛されたい―
そう願い始めたのはいつからだっただろうか

「主、今日俺何したらいい?」
「何って…」
「だーかーら、今日は俺内番なのか戦に行けば良いのか聞いてんの!」

きょとんと主は目を瞬くと、へらりと微笑み

「清光は今日はゆっくりしてて良いよ」

だなんて俺の頭を撫でながら言ってくれた。

けれど俺には不安にしかならない言葉なんだ
だって、「ゆっくりしてて良い」だなんて言っても内心では「使えないからお前は留守番してろ」とか思ってるかもしれないし…

それを以前、安定に言ったら「考え過ぎだろ」って言われたけど…

アンケート
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