【米大統領選挙】不正投票は40州以上で行われているっぽい。

 日本のメディアは、アメリカの大統領選挙は、不正がなく公平・中立に実施された前提で報道し続けていますが、どう考えても、40州以上で不正投票が行われている可能性があります。

 

投票率80%以上の州が40超え?!

先ほど読者の方のコメントで、下記のTweetを教えて頂きました。

こういうデータものを見ると、無性に血が騒ぐのは完全に職業病でして……この写真を元に自分でデータを作ってしまいました。(下記図参照)

100%超えしている州だけではなく、全体の投票率を見たくなって作ってみたのですが……驚愕の実態が顕わになってしまいました。

なんと!全50州うちの40州が80%以上の投票率になっていました。

ではご覧下さい。

※作ったデータ置いときます。exel→2020vote  pdf→2020vote

Tweetでは100%を超えている州だけピックアップされていて、それが15州もあることにも驚きでしたが、きちんとデータを作ってみると90%超えの州も16州あり、80%超えの州も9州もありました。

つまり、普通に考えて異常な数値を叩きだしている州が40州もあるんです!

ぶっちゃけ70%超えでもすごい事なので、70%超えしている州(カルフォルニア、ニューヨーク、ユタ)も加算したい所でしたが、80%超えだけでも40州もあるので、今回は加算しませんでした。

ちなみにAFPが予測していた投票率は65~66.9%です。

また過去の米大統領選の投票率を見てみても高くて60%台前半です。

ですから、AFPの数値はかなり高く見積もった上での値であることが読み取れますが………それを遙かに上回ってしまう数値が今回の選挙では出ています。

全体の投票率も91%です。

AFPがはじき出した数値よりも30%程高いです。

これはどう考えてもおかしな事でしょう。

ですが、どうにもこうにも悲しいことは、日本のメディアがこのおかしさを全く伝えていないことです。

先ほど、藤井厳喜先生の有料番組を見ましたが、「こんなあからさまな不正ができるのは、恥の概念を知らない中国の介入無くしてはあり得ない」と仰っていました。

藤井厳喜先生のワールドフォーキャスト

ちなみに先ほどの番組では台湾出身のお医者様で活動家の林先生も出ていましたが、台湾メディアは「今回の大統領選はあからさまにおかしな不正が起きている」とはっきりと伝えているそうです。また「このあからさまな不正は中国の介入あってこそやれてしまうこと」だとも仰っていました。

一方で、日本のメディアは一切その事は伝えず、真逆の報道しかされていません。

産経も含めて前メディアが「今回の大統領選に一切の不正はない」体で、報道をし続けています。

この行為はどう考えても日本の国益を削ぐことになるでしょう。

なぜなら、この前提で考えたのなら、今後起きることの予測は「想定外」しかあり得なくなるからです。

想定外の事が積み重なって国益を重ねることなど無理でしょう。

本当に、日本のメディアは罪だと思います。どう考えてもおかしい選挙の実態を伝えないことには現状の把握はできませんし、現状を見誤ります。

こういうミスリードこそが、軍靴の足音を作り出す原因となります。実際、第二次世界大戦も間違ったメディア報道の繰り返しによって見誤った部分は大きいです。

ですから、他国のことだと思わずに、きちんとした事実を知って、それを俯瞰することが大事です。そしてこれが戦争を避けるために重要なことだと私は思っています。ですから、まずはここに気が付く人が増えてほしいです。

また、日本のメディアにおいて、この事実をそのまま報道することはメディアの立ち位置を揺るがす一大事であるため(日本のメディアも左派に牛耳られているため)、自分たちの保身を守るための行動しかしないでしょうが……それが日本のメディアの置かれた現状である事にも、多くの人が気が付きますように。

 

それから先ほど掲出した表のデータ置いときますので、必要であれば活用ください。

exel→2020vote  pdf→2020vote

 

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