ツイートする

会話

AED使用場面における冤罪防止の問題については、医療関係者から制度的保障がなされるべきだという主張がでるのだが、医師の医療現場における冤罪防止策を提言すると、医療関係者はそれはできない、と言う。 もちろん、同じ人が述べているとは限らないが、一貫性があるのかな?
4
6
21
医療現場は裸や体の中、頭の中を晒される場所なので監視カメラと言った一般的な冤罪防止策を適用することにかなり無理がある。そこまでドライにできるもんじゃない。 制度的補償、というのは刑事免責のことでしょ。全然場面が違う。
2
1
無理がありますか。 それは、(医師にとって)残念な話ですね。 冤罪リスクをかなり減らせる方法なのですが、ダメなら仕方がありません。 なお、制度的保障とは刑事免責に限りません。 そして、医療現場における医療行為とは無関係のわいせつ行為を刑事免責の対象することは困難です。
1
まあ、取調の可視化と同じでやったら出来るかもしれない。実際、既に患者のほうはICレコーダー忍ばせて来てるかも知れないし。合意の上で録音はあるかも。ただ映像はプライバシーの問題をどう解決するのか分かりません。 あと下段。「全く無関係」とは言えないからこそ難しいのかと。
1
>ただ映像はプライバシーの問題をどう解決するのか分かりません。 そこがクリアできないということは、病院が信頼されていないということでしょうね、情報管理の観点で。
1
ほう。 カメラがある、と言うこと自体がイヤ(実際、ちょっと前までダミー防犯カメラがあったように)という感情への配慮も必要だと思いますが。例えば銭湯とか便所の個室もそうですよね。 ただ、おっしゃるように適切に管理されているという信頼が醸成できれば変わる可能性はありますね。
2
あら、そういうのは推定無罪じゃないんですか? まあ、でもそういう「不信」ですよね。悪いことは密室で起こるので、「誰も聞いてないから安心して喋れる」より「誰も聞いてないから碌でもないことが起こる」ほうがリスクとなれば監視カメラも意外と早く一般化する可能性はありますね。
1
残念なのはこちらです。 聞く耳を持ってくれるのであれば、いろいろ話すことはありますけどね。 わざわざ揚げ足取りの嵐に突っ込む気にはならない。
1

Twitterを使ってみよう

今すぐ登録して、タイムラインをカスタマイズしましょう。
アカウント作成
アイテムがありません