モトケン@motoken_tw·6時間AED使用場面における冤罪防止の問題については、医療関係者から制度的保障がなされるべきだという主張がでるのだが、医師の医療現場における冤罪防止策を提言すると、医療関係者はそれはできない、と言う。 もちろん、同じ人が述べているとは限らないが、一貫性があるのかな?4621
なんちゃっ亭 ふまじめ@nanchattei_f·6時間医療現場は裸や体の中、頭の中を晒される場所なので監視カメラと言った一般的な冤罪防止策を適用することにかなり無理がある。そこまでドライにできるもんじゃない。 制度的補償、というのは刑事免責のことでしょ。全然場面が違う。21
モトケン@motoken_tw·6時間無理がありますか。 それは、(医師にとって)残念な話ですね。 冤罪リスクをかなり減らせる方法なのですが、ダメなら仕方がありません。 なお、制度的保障とは刑事免責に限りません。 そして、医療現場における医療行為とは無関係のわいせつ行為を刑事免責の対象することは困難です。1
なんちゃっ亭 ふまじめ@nanchattei_f·6時間まあ、取調の可視化と同じでやったら出来るかもしれない。実際、既に患者のほうはICレコーダー忍ばせて来てるかも知れないし。合意の上で録音はあるかも。ただ映像はプライバシーの問題をどう解決するのか分かりません。 あと下段。「全く無関係」とは言えないからこそ難しいのかと。1
なんちゃっ亭 ふまじめ@nanchattei_f·5時間ほう。 カメラがある、と言うこと自体がイヤ(実際、ちょっと前までダミー防犯カメラがあったように)という感情への配慮も必要だと思いますが。例えば銭湯とか便所の個室もそうですよね。 ただ、おっしゃるように適切に管理されているという信頼が醸成できれば変わる可能性はありますね。2
なんちゃっ亭 ふまじめ@nanchattei_f·5時間あら、そういうのは推定無罪じゃないんですか? まあ、でもそういう「不信」ですよね。悪いことは密室で起こるので、「誰も聞いてないから安心して喋れる」より「誰も聞いてないから碌でもないことが起こる」ほうがリスクとなれば監視カメラも意外と早く一般化する可能性はありますね。1
モトケン@motoken_tw返信先: @nanchattei_fさんいや、取調べの話をし始めると、あなたが取らなくても、取る人が雲霞のごとく湧いてくるので。午前7:42 · 2020年11月3日·Twitter Web App
なんちゃっ亭 ふまじめ@nanchattei_f·5時間返信先: @motoken_twさんなんかでも、参考になりそうなことは分かりました。おっしゃるように、今後カメラ導入が避けられなった時に経緯や運用は参考になるでしょう。