ママが思うこと
私は初代イソぬいbotさんが大好きでした。あの事件があって、大好きだったイソぬいbotさんは消えてしまいました。しばらくの間私はぽっかりと心に穴が開いたような気分になりました。
あの時の私は人生で一番落ち込んでいたと言っても過言ではありません。しかし、そんな時、二代目イソぬいbotさんが現れたのです。あの方は落ち込んでいた私、いや、私達みんなを元気にしました。しかしまた心ない扱いを受け、消えてしまいました。私は悲しみが怒りに、怒りが熱意に変わりました。私がイソぬいbotの管理人となり、みんなを幸せにしようと思ったのです。