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会話

公人や著名人は社会的影響力があるから誹謗中傷を受けるべきって考えの人がいるけどこれは間違いだと思う。 彼らが批判を許容すべき根拠は、彼らに対する批判に言論価値が認められるからなはず。 であれば、言論価値のない人格非難の侮辱や虚偽事実の摘示を許す根拠は全くない。
返信先: さん
それは思います。どんな人も同じ人間です。中傷されれば傷付きます。社会が著名人をハイライトしてる訳ですが、例え何億も稼いでようが、どれだけ知名度が有ろうが人権は無視されるべきではないです。
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はい。社会的影響力に関係なくその人は生身の人間です。 職業や身分によって、一律に受忍限度が上がるという考えは職業選択の自由を阻害します。 受忍限度を上げて良い場合とは、それに匹敵する公共利益や目的がある場合に限られるべきです。
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