本日の日記

2020年10月20日(火曜日)

殺虫者になってしまいました。
私の目に止まらなければ死ぬこともなかったのに。
小さな 小さな虫さんは私の前を行ったり来たり。パチンと両手で受け止めてしまったので亡くなってしまいました。
だからね。お葬式をしてあげたのです。
小指の先ぐらいのティッシュに包み、土に埋めてあげました。
ごめんなさい。名も無き虫さんに「縁太郎」と名付けました。
悲しい縁でしたが、出会えたことが不思議です。

松原照子の印

本日の世見

ガバジャラミタ

2020年10月20日(火曜日)

  • 生活

2020年10月20日 
20という数字が3つ登場しました。
0に至っては4つもあります。
私ってね、いろんなところで楽しみ事を見付けるのです。
時計の針を偶然に見た時、3時33分といったゾロ目でうれしくなったり、10時15分だった時には「誕生日だぁ~」と喜べるのです。
数字だけではありません。
ベランダに咲く花を眺めて一日家にいても、楽しみ事探しをして、心の中をユラリンコ ユラリンコとゆりかごに乗っているかのように、心を楽ちんにさせています。
あなたもやってみませんか。
見慣れた品々でも、見方を変えると新品気分が味わえます。
そうそう、ガバジャラミタを言う時だって、いつも同じ気持ちではありません。
まだ眠いなぁ~と思いながらの四時起きの日には、頭のどこかで眠いと言っているのを聞きながら、その日お願いしたいことを心に思いながらガバジャラミタを言っています。
私は、最近特に自分自身のことで願うことが見付からないので、地球さんに「住まわせてもらってありがとうございます」と言う日が多いです。
あなたも「ガバジャラミタ」と言ってみませんか。
場所を選ぶ必要はありません。
イライラしている日だっていいのです。
意外とね。ガバジャラミタを言っていると、心が落ち着いて来るから不思議です。
ガバジャラミタの意味は未だに分かりませんが、不思議な世界の方に教えていただいたものなので、きっと良い気を体中に流す言葉だと思っています。
願い事を叶えてくれる言葉だと言った人がおられましたが、間違いなくこの言葉って心が清らかになると思います。
では、今日の最後の締めの言葉はやはり「ガバジャラミタ」ですね。

松原照子の印