金子勝@masaru_kaneko·10月15日【暗黒の異端狩り】保守リベラル派の論客である保阪正康氏が、日本学術会議の6名任命拒否は、1950年代のレッドパージと同じく異端狩りになると警鐘を鳴らす。研究と言論の自由を奪うほどに、コロナ禍による経済打撃と財政金融政策の破綻は深刻化してきている。異端狩りを始めた菅政権 日本学術会議への人事介入は「レッドパージ」の再来である=特別寄稿・保阪正康 日本学術会議の新会員任命拒否によって、菅政権は強権的な本性を現した。各界から抗議の声が上がり、この問題を「滝川事件」などになぞらえる議論も出始めたが、現代史研究の第一人者は、「いま私たちが最も学ぶべき歴史の教訓は1950年に猖獗(しょうけつ)を極めた『レッドパージ』ではないか」と喝破する。異端狩りmainichi.jp194591,039
北野 邦生(きたの ほうせい)@tabibit75949341返信先: @masaru_kanekoさん, @5bKkYTISdwI3iNfさん東北の農家に生まれ育った単細胞の男に、総理が務まるはずが無い。答弁では内容ゼロ。早くも大失態を演じてるではないか。これ以上恥をさらすことも無かろう。直ちに辞めるべきだ。「無能でもやる気があれば総理になれる」ということを教えてくれて、ありがとう。もう解ったから、さっさと辞めてくれ!午前8:41 · 2020年10月16日·Twitter Web App3 件のリツイート74 件の引用ツイート1 件のいいね