交通事故の鑑定、調査はR&Iにお任せ下さい。
信頼・信用性のおける交通事故調査、鑑定サービスの提供をお約束
私たちの暮らしの中で
車は、仕事や通勤手段として、または休日の移動手段として、大変便利な乗り物として、生活に定着しており必要不可欠なものとなっております。
しかし、それに伴ったリスクとして、交通事故を起こしてしまったり、または巻き込まれたりと、当事者となってしまう事も身近に起こっている現状です。
具体的にどのような状況になるか?
しかし、事故の状況に於いてお互いの主張に食い違いが生じたり、自分が悪くないと思っていても結果的に過失割合が多かったり、納得が出来ない事もしばしばあります。
特に人身死亡事故などの場合は、その人の人生を大きく左右されてしまう事もあるでしょう。
もし、自分は悪くないと思っていても加害者とされてしまった場合、または真実が明らかにならず不利を被った場合、どうすればよいのでしょうか。
アール・アンド・アイの交通事故鑑定と調査
御自身で目撃者を探したり、事故の客観的証拠を以って立証する事は容易ではありません。
アール・アンド・アイでは、真実を追究する事をモットーとし、そんな皆様のお手伝いをさせて頂いております。
総務省統計局発表の下記グラフから見ての通り
交通事故件数・死者数
【総務省 統計局より抜粋】
平成25年度では、全国で年間約60万件以上の道路交通事故件数となり、1時間当たり、約70件ほど発生している計算となります。
こうした中で、もし道路交通事故の当事者となった場合、当然の事ながら被害者か加害者の一方となるわけですが、通常ですと、警察に届け出て実況見分調書等を作成後、相応の処分が決定し、その他損害については、保険屋に任せてというケースが多いのではないでしょうか。
交通事故の調査や鑑定では、
物損事故、人身事故、死亡事故(重度障害)、個々の交通事故で条件が異なるために、
鑑定費用は一律ではなく、その都度のお見積もりとなります。
依頼者の費用対効果を考慮しできる限りご希望に沿うように努力しますので、お問合せください。
尚、お見積もりの際に、お客様が証明したい事実を伺った上で、 事実を証明するためにどのような書類や資料が必要となるかのご提案・アドバイスを差し上げます。
交通事故鑑定のための費用について
交通事故鑑定に関する費用の支払い方法として、大きく分けて以下の支払い方法があります。
自己負担で支払う。
自動車の任意保険(弁護士特約の付帯契約)で支払う。
これは交通事故等にあった場合に、示談交渉や法的措置(訴訟など)を受け持ってくれる弁護士に頼む費用などを保険でカバーしてくれるという特約で、自動車の任意保険に弁護士特約の付帯契約があれば、弁護士費用で限度額300万円まで補償されますので、その中から交通事故鑑定費用をまかなう事が可能となります。
ご自身が加入している保険会社にご相談の上、弁護士にご相談されてみてはいかがでしょうか。
アール・アンド・アイでは、事故調査の依頼の60%の方が弁護士特約を利用し鑑定依頼をしていただいております。
弁護士特約を使えば、弁護士費用や鑑定費用が実質無料で利用する事が可能となります。
もちろん、弁護士特約を利用しても、保険の等級が上がって保険料が高くなる事はありませんので、今一度、ご自身の保険証書をご確認下さい。
まずは、ご連絡、お問合せ下さい。 ご相談からお見積りまでは、全て無料で行っておりますので、ご安心下さい。
交通事故鑑定ご依頼事例その1
A氏が運転する普通乗用車とB氏が運転する大型二輪車(バイク)
双方が主張する衝突地点・科捜研鑑定書の矛盾点
交通事故の概要:
片側一車線路上で、同一方向へ走行中での接触事故について、双方の主張する衝突地点と衝突状態について、真実を解明する。
争点は、B車輌(バイク)が停車中のA車輌に追突したか否か。
交通事故鑑定ご依頼事例その2
A氏が運転する普通自家用車とB氏が運転するタクシー(普通乗用車)の乗客
裁判反論・追突された車輌の搭乗者が受けた人体衝撃力の推定
交通事故の概要:
走行停止中のB氏運転タクシーにA氏車輌が追突した事故について、既に係争中の事案。
交通事故鑑定ご依頼事例その3
A氏が運転する軽貨物自動車とB氏が運転する普通乗用車
田園地の十字交差点における衝突事故
双方車輌の衝突時の速度推定
交通事故の概要:
A氏車はフロント部分に破損が見られ、衝突後は時計回りに回転して停車している。
A氏車の回転を見ると、一般的にはA氏車の衝突速度が高いように見えるが実態はそうではない事を説明する。
交通事故鑑定ご依頼事例その4
A氏が運転する中型二輪車(バイク)とB氏が運転する普通乗用車
損害賠償請求事件
「どちらの信号が赤であったか!」が争点となる交差点での死亡事故。
遺族の執念が実る。
交通事故の概要:
被害者のA氏と加害者のB氏は交差点内で出会いがしらに衝突し、二輪車を運転していたA氏は死亡している。
B氏の証言に基づく実況見分調書によれば、「青信号で発進した際、バイクを運転していたA氏が赤信号を無視して交差点に進入してきた」と主張しているが、果たしてどちらの信号が赤信号であったのか。
ご要望、質問事項については、遠慮なく問合せください。
無料相談で対応したします。
サービス内容や疑問点、予算のご相談、鑑定費用、基本料金についてなども、納得されるまできちんと説明いたします。
また、明瞭な費用の設定、安心料金で対応いたします。
経験豊富な専門分野の交通事故鑑定士・調査士による、
ご用途にあわせた
報告書の作成を始め、弁護士からの依頼、 民事、慰謝料請求、告訴、告発、調停、訴訟、裁判証拠資料、損害賠償請求や、刑事事件にもご利用いただけ、裁判所 検察庁、警察署、当局への提出も可能なハイクオリティーの高い鑑定書を作成し、サービス提供する事をお約束します。
必要とされる要望に沿ったサービスの提供を可能としております。
交通事故に関連するトラブル、問題解決、被害対策のための判断材料としての証拠や参考資料の収集
交通事故の検証、分析診断、解明・解析や特定、識別、判定など
事態は一刻を争う可能性も!今すぐ行動、ご相談を!
時間が経過するほど、証拠は失われます。
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