高値でも安値でもないところでレートが強く反応して、「何なんダロ?」って思ったことありません?今日はその可能性のひとつについて書いてみたいと思います。

 

では、ユロルの4時間足を…

直近高値と1.12ドルのキリ番を抜いていった強い上昇の起点となったあかい矢印のところから引いてあるラインのところで後日また反発しているのが分かると思います。中1週間以上経ってるんですけどね…

為替市場では、強い買いや売りが入ったところまでレートが戻ってくると同じようにまた買われたり売られたりするので、こういうポイントは要チェックです…だから、hello again:)

 

では、このラインの引き方です…あかい矢印あたりの15分足です。

わたしの場合は、強い動きのキッカケになったレートに水平線を引いておきます。引いておきます、というか、ある日消し忘れていたエントリに使ったラインが後々も有効にワークすることに気づいたんですよね…不束者にもいいことありました:)

 

ちなみに、昨日のドル円のエントリにつかったラインも今日ワークしています!

エントリにも利確にも使えるので、ぜひぜひ消し忘れてみてください:)

 

5月も今日で終わりですね…おつかれさまでした。

6月もよろしくお願いします☆

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