アルトゥルウェブサイト作る人@ArturGalata·7月8日ラトビア人、しっかりと『生』の読み方多すぎて死亡しました。 生米=『なま』 生きる=『い』 生活=『せい』 一生=『しょう』 生憎=『あい』 生業=『なり』 麻生=『そう』 芝生=『ふ』 生簀=『いけ?』 弥生=『よい?』 羽生=『にゅう?』 どうして日本人の皆様、これ全部理解できるの…忍者でしょ…1,8156.2万22.6万
拾萬字鏡@JUMANJIKYO·7月9日たしかにそういう説あるんですが、デタラメです。左、鎌倉時代の字典には「死」の読みがすでに11、右、明治大正昭和の小説家は「死」を37種類の読みで使っています。大体常用漢字や人々によく使われる漢字のうち、読み方が1つの漢字はあり得ません。589151
Grace Padrick@damibasia1000返信先: @JUMANJIKYOさん, @ArturGalataさんあぁ。そうだ。ご忠告。 鎌倉時代の辞典?字典?はともかく、小説をエビデンスにするのは「こういう使い方」という事なら良いけど「コレをもってデマとする」無理が有ります。 小説は日常+ファンタジーです。 本気と書いてマジと読むのをご存知?(これはマンガ)午後2:44 · 2020年7月9日·Twitter for Android1 件のいいね
拾萬字鏡@JUMANJIKYO·7月9日返信先: @damibasia1000さん, @ArturGalataさん確かに小説で使われている例では特殊なものは多いです。そのため読みとして数えるのには不適なものもあることは承知しています。しかし「死」の場合でも、常用される読みや歴史的な読み(中世から江戸時代にかけて発達した世話字)も明治〜昭和の小説の中で使われているため、一概に否定できません。1