やり取りの大半はメール。「会社に来て、いろいろ考えてみましたが、『ヒッキーヒッキーシェイク』を幻冬舎文庫に入れさせていただくことについて、諦めざるを得ないと思いました」と1月8日15時54分受信の担当メールに残っています。これを読み、僕の方から袂を分かったと感じる人はいないでしょう。
引用ツイート
大村健一
@k_oomura
·
新聞の「係争中事案は両論併記」の原則上、再反論は載せづらかったのですが、幻冬舎の回答の概要を伝えると、津原さんは「なんでそんなうそをつくのか……。私から出版中止を申し入れてはいないし、その証拠もある」と絶句していました。 #毎日新聞
mainichi.jp/articles/20190