僕は沢山の女性を撮って来て、彼女達は太っていて、生き辛さの中で傷付いて生きて来た女性たちがほとんどでした。そういう彼女たちの話を聞いて、僕にとって女性への加害や搾取、偏見は他人事ではなくなりました。だからフェミニズムにおいて、一方的な加害者側として扱われることに違和感を感じます。
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返信先: さん
Pokoさん、参考程度にわたしの意見を聞いていただきたいです。わたしはフェミニズムに賛同していますが、わたしは絶対にフェミニストを名乗らないと決めています。男性である以上、常に批評や批判される対象として、客体であるべきと考えています。これはわたし自身の、LGBTsとしての経験からです。
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LGBTsのリブにおいても、アーライ(理解者、支援者)が活動に入ってきて、当事者を置き去りにして活動が進んでいくということはありました。そして、当事者が負っているある種のスティグマを無視して発言する場面もありました。
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