人工知能学会誌9月号、原案担当をしている漫画連載「教養知識としてのAI」にて、クックパッド株式会社さんに取材させて頂きました。Amazon等で購入できるほか、漫画部分は上のリンクから読むことができます。ご興味ある方はぜひ読んでみて下さい!
10/24-25に日本科学未来館で開催される「Cinema未来館」という未来を考える映画イベントに登壇します。僕は10/24夜、「『レディ・プレイヤー1』と未来のアイデンティティ」というセッションにて、メディア環境学者の久保友香さんと対談させて頂きます。企画・ファシリテーションは科学コミュニケーターの宮田龍さんです。ご興味ある方はぜひいらして下さい!
東京大学の広報誌「淡青」さんの特集「コロナ禍と東大。」に、ディスタンス・アート論についてインタビューを受けた記事が掲載されています。上のリンクからPDF版を無料で読めたり、紙版を購入できたりできます。東大卒業生の方などはご自宅に郵送されている場合もあると思います。ご興味ある方はぜひ読んでみて下さい!
『ビデオゲームの美学』の松永伸司さんとコロナ禍以降の表現について対談した記事がリアルサウンドテックさんで公開されました。ご興味ある方はぜひ読んでみて下さい!
2020年8月28日号の週刊読書人さんに赤坂憲雄編『災害とアートを探る』の書評「記録として残るアート、アートとして残る記録」を寄稿しました。ご興味ある方はぜひご覧下さい。
人工知能学会誌7月号、原案担当をしている漫画連載「教養知識としてのAI」にて、キオクシア株式会社さんに取材させて頂きました。Amazon等で購入できるほか、漫画部分は上のリンクから読むことができます。ご興味ある方はぜひ読んでみて下さい!
世界SF大会(CoNZealand、Worldcon2020)で、2つのパネル"Intersection of Science Fiction and Technology in Japan"と"Japanese Science Fiction"に参加しました。前者の動画はSugoi Fushigi ShowのYouTubeチャンネルにUPしてあるので、ご興味ある方はぜひご覧頂ければ幸いです。全編英語ですが、日本語字幕もあります。
三菱総研さんと共同研究について座談会を行ったウェブ記事が公開されました。SFの社会影響史や、アリゾナ州立大学でのSFプロトタイピングの手法など、様々な情報を載せています。上のリンクから読めますので、ご興味ある方はぜひご覧下さいませ!
NTT研究所発 触覚コンテンツ専門誌「ふるえ」vol.30に原作を担当した漫画「いぬりてぃ」が掲載されました。犬用のお散歩VRの可能性を描いています。上のリンクからも読めるので、ご興味ある方はぜひご覧頂ければ幸いです。また、「ふるえ」には、「いぬりてぃ」制作チームによる「未来を感じるマンガ」の選書とコメントも載っています。こちらもリンクから読めます。僕は『預言者ピッピ』を推薦し、コメントさせて頂きました。ご興味ある方はぜひご覧下さいませ!