クローゼットに入れていた衣類が黄ばんでいたのですが、その衣類は購入してから一度も着用していない衣類です。

クローゼットに入れていた衣類が黄ばんでいたのですが、その衣類は購入してから一度も着用していない衣類です。 白いシャツなのですが、購入後にクローゼットに入れていて、着用しようと思って出してみたら黄ばんでいました。 カビなのか何なのか分かりません。 シャツの一部だけではなく、全体的に多数の黄ばみが付いてしまいました。全体が黄色くなっているわけではなく、ポツポツとした黄色い点々が全体的に付いていました。 洗濯用洗剤で洗って、シャツをゴシゴシ擦(こす)ってみても落ちませんでした。 もしかして、その白いシャツだけではなく、クローゼットに入れていた他の衣類にも黄ばみが付いたのかもしれませんが、他の衣類は黒色などの衣類なので黄ばみが見えないだけなのかもしれません。 黄ばみが付くのは何が原因なのでしょうか? 例えば、1度や2度くらい着用しただけじゃ洗濯しないような衣類(ジャケットとかジーンズなど)は着用後に洗濯をしないでクローゼットに入れているのですが、それが原因の可能性もあるのでしょうか? クローゼットは暖かい日には開けて空気を入れ替えていますし、除湿剤も置いていますし、カビ防止のために吊り下げるタイプのカビ防止剤も入れています。

補足

質問を投稿後に再度また確認してみましたら、そのシャツ以外にも黄ばみが付いているシャツが数点ありました。 黄ばみが確認できたのは全てTシャツばかりです。 同じ場所に白いYシャツも何点か入れていたのですが、Yシャツには黄ばみが見つかりませんでした。 また、素材を見てみると、黄ばみが見つかったシャツは『綿100%』のシャツばかりです。 『綿、ポリエステル』という綿とポリエステルが合わさった素材のシャツには黄ばみが確認されませんでした。

ファッション | 家事・1,909閲覧

ベストアンサー

0

洗濯しても手にすれば皮脂は付きますし、 ましてや着用後の衣類を同じクローゼットに 入れているようなら、皮脂の移染。 また防湿剤、防虫剤は気化してガスを発生しますが 防湿剤には防虫剤の成分を含むものもあり 成分が違うとガス同士が化学反応を起こし 変色の原因となりやすいです。 この影響を受けやすいのが天然繊維で 白だから目立ちます。 丁寧に洗ったりプロに依頼しても落ちないようなら 防虫剤のガスによる影響でしょう。 期限切れの防湿剤、防虫剤は使わない方が良いです。 私は天然繊維の白物はTシャツでも室内干しです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

私は2種類の防虫剤を使っていました。 また、除湿剤は水がいっぱい溜まっているのに新しい除湿剤に交換しないで置いておく場合もあります。 質問に記載したシャツを捨てるつもりでいたので、試しにハイターを薄めた水に30分くらい漬けてみたら黄色いシミが消えました。 ありがとうございました。

お礼日時:2017/9/30 23:15

その他の回答(1件)

1

縫製工場で素手で布を扱った(工場では、素手がふつうと思います。)、販売する店で素手で扱ったから、だと思います。きれいに手を洗って服を扱っていても、人間の手ですから…まったく何も布につかないというのはあり得なさそうな。 そして、それを収納していたので、月日によって黄ばんできたと思います。 落とす方法で試してみる方法は、自分だったら、「ワイドハイターEXパワー」につけおきします。 http://www.kao.com/jp/widehaiter/whi_wideex_00.html 「ブライトW」「手間なしブライト」「黄色いパッケージのワイドハイター」も同じ感じです。 ★ただ、自分で実際に同じ黄ばみに試してないので、落ちないかもしれません、すみませんm(_ _)m 何をやるかを簡単にいうと「タップリ使って30分つけおき」です。 文が多いのでめんどくさそうに見えますが、やることは単純です。 ・30~40度くらいのお湯を用意 (洗濯機、バケツ、洗面器、どれでもできます。) (目安で、お風呂は42度くらい) (お風呂の残り湯をバケツで洗濯機に入れてもいいです。) (服のタグの洗濯マークを見て、「30」と書いてあったら「高くても30度くらいまでのお湯」なぜかというと、洗濯マークより高いとトラブルがあるかもしれないので。色落ちとか。) (開始時にこの温度ならいいです。30分保温する必要ありません。) ・「お湯が何リットルか」メモしておく ・メモで掛け算する 「お湯が1リットルの時は、EXパワーは10ml」① 「お湯が2リットルなら、①の2倍だから、20ml」 「お湯が10リットルなら、①の10倍だから、100ml」 「お湯が30リットルなら、①の30倍だから、300ml」 よく売ってるサイズは 600mlなので、300だったら半分一気に使うってことです。 ・お湯とEXパワーを混ぜてから、服をひたす。30分くらい。 ・時間がたてば皮脂が分解されてますから、あとはすすいで終わりです。 (手作業ですすいでもかまいません。) (どのくらいすすぐか?洗剤と同じくらいです。) (洗濯機で、すすぎ+脱水でもいいです。) (洗濯機で、標準コースをやってもかまいません。最終的にワイドハイターをすすげればいいです。) 「よくある間違い」に注意してください。をやってます。 よくある間違いは「洗濯機にワイドハイター、キャップ1杯くらい」(スプーン1~2杯) ↑この割合は、「毎日おこなう予防策」で、はっきり出てきた黄ばみにはイマイチ弱いです。 ・洗濯機だったらボトル半分とかです。お湯30リットルなら、300mlです。 ブライトWは、「お湯1リットルに10ml」「それ以上は掛け算」「洗濯洗剤も入れる(パッケージに書いてあります)」 「黄色いパッケージのワイドハイター」と「手間なしブライト」は、「お湯1リットルに20ml」「それ以上は掛け算」 ●着たのを洗濯して収納していても、黄ばむことも、なくはないです。 「かなり前から、洗濯機にかけていても、皮脂が落ちてない」場合があります。 汗には皮脂が含まれています。 洗濯しても皮脂が完全に落ちきらない場合があります。(原因は、洗濯機の使い方の場合もあるし、そうじゃなくどうしても落ちきらない時もあります。) 落ち切らないと、繊維のすき間に残ったままです。 ★★★【関心がある人は、こうすると防げます。】★★★ そこまで行く前に、普通のセンタクの段階でしっかり落とすこともできます。 やる気がある人だけでいいですが… ①スタートボタン1個で使うんじゃなくて、自分で水位を決める。水ゆったり。 ②先に洗剤をよく溶かす。 ★(その1)衣類の上から洗剤を振りかけると、汚れ落ちイマイチです。(洗剤投入口もイマイチです。) じゃあどうすればいいかというと、→【先に、洗剤と水だけしっかり混ぜてから、衣類を入れると汚れ落ちアップします。】 ★(その2)スイッチポンで洗濯機におまかせだと、ぎっしり混んだプールの状態で洗濯されてる場合があります。それはあんまり汚れが落ちません。 じゃあどうすれば→【すいてるプール状態で洗濯されるように、自分で水量を決めます。】 ●http://www.yomiuri.co.jp/otona/life/ecolife/20150318-OYT8T50058.html 洗浄力は二の次、三の次? (コピーです。) それから、最近の洗濯機は節水機能を高らかに宣伝していますが、それもまた、私の周りの友人知人の反応や、ネット上での意見を見ると、本当に節水なのか、エコなのか、疑問になります。あまりにも使用水量が少ないので、洗濯物が全部水没出来ず、一部が水の上に出たまま洗濯が終わった、という行き過ぎた節水機能の機種もあります。それって、節水はしているけど、洗濯はしていない、ということですよね。こんなふうに、節水にばかり気を取られていて洗浄力は二の次、三の次になっている洗濯機が実際にあるのです。 でも、多くの人たちは「節水になるなら」と、その洗濯機を買い求めます。使用水量が少なすぎると、水に溶け出した汚れの濃度が高くなりますから、衣類の汚れが落ち切れず、それが蓄積して黒ずんだり臭いが出たり、トラブルが多くなります(トラブル解消のためには洗濯物の量を半分以下に減らして洗う人もいます)。 節水にはなっているけど洗浄力がおろそかになっている洗濯機、それははたしてエコなんでしょうか? 汚れが落ちないから部屋干しのニオイがする、その臭いを隠すために強い香料配合の柔軟剤を使う、おかげで鼻がムズムズしたり、健康被害すら出ています ●http://www.yomiuri.co.jp/otona/life/ecolife/20130314-OYT8T00390.html 液体洗剤をお使いの方は「液体だからちゃんと溶けてます」とおっしゃるのですが、液体洗剤はドロリと粘り気があります。コップに水を入れ、ドロッとしたハチミツでも入れてみてください。スプーンで軽くかき回したくらいではちゃんと溶けません。液体だからと油断は禁物なんです。

1人がナイス!しています

http://www.yomiuri.co.jp/otona/life/ecolife/20131128-OYT8T00587.html  溶け残りを出さないためには、洗濯をする前に洗剤をよく溶かすことです。やり方について質問がたくさん来ているのでここでキチンと説明しますね。  洗濯槽にまず低水位でぬるま湯を溜ため、洗剤を入れ、衣類を入れずに10分ほど攪拌します。これが「溶かし込み」です。低水位にするのは、その方が攪拌力が上がるからです。洗いモード(たいてい12分くらい)全部を攪拌に使ってもOKです。溶かし込みが終わったら洗濯物を入れて、改めて通常の洗濯コースで洗濯します。このとき、高水位まで再注水するといいでしょう。 ●http://www.yomiuri.co.jp/otona/life/ecolife/20130808-OYT8T00573.html この友人は「洗剤をよーく溶かすと臭いが落ちるよ」という私の言葉をすでに実践してくれていて、5分ほど攪拌してから衣類を入れると確かに臭いが減る! と喜んでくれていたのです。が、