人気俳優の三浦春馬さんの死去については、自殺と見られる警察発表を受け、一部で母親の言動がその一因であったかのような報道があった。週刊新潮によると、「三浦さんは母親に度々金銭を無心されていた」という。ただ、同誌と仕事するライターからは「もともと用意していた別の記事のテーマがあまり大きすぎるので差し替えるしかなかった」と話している。
同誌が伝えた記事では、母親は三浦さんが中学生のときにホストの男性と再婚し3人で暮らしていたことがあり、その後は茨城県でスナックを経営するなどしていたが、約3年前に離婚、東京で活動する三浦さんのマンションで同居していたところ、金銭的なトラブルがあって最近は絶縁状態になっていたという。
さらに、その母親が一時期、傾倒していたのが某スピリチュアル団体と伝えられた、同団体が「20年近く前に同姓同名の方がご受講された記録が残っているだけでそれ以降のご参加の記録はございません。またご本人である確認も取れません」と妙な反論メッセージを出すおかしな展開もあった。
三浦さんに母親のスピリチュアルな影響があったと見られるのは、過去の出演メディアで、「母からもらった」という特殊なバケツを紹介したことがある。水道水を入れておくだけで「悪いものを除去してくれる」と公言していた。しかし、これらの話を「自殺とは関係のなかったもの」とライターが言っているのだ。
アミューズは真実を捏造して自死理由を春馬さん自身の問題にすり替え‥文春はグルになり出版して拡散。 もはや人のする事では無いと思います。
あんなに結婚願望あって、肉食と言って、実際、自分から好きな女性には声かけする方なのに、LGBTなわけないですよ。30歳までに結婚したがってました。
事務所がしっかり説明責任を果たせば無意味な詮索や根拠のない噂も立たないはず。事務所の責任は重大。長年収益に貢献したタレントとファンに誠意を見せるべき
優しい人程、悪い人にいいように使われて捨てられる。 新しいオモチャを手に入れると古いオモチャは残存に扱われながら金づるで縛りつける‥それがアミューズ、副社長
町工場でも何でもいいから人目につかない所で普通に生きたいとか言ってたらしいが、これだけ多くの人に愛されてきたのに、信頼している事務所の人にLGBTのことだけで人間性を否定されたとしたら辛いね。