【必聴】 テンションの上がるDubstepまとめ 【クラブミュージック】
クラブミュージックでも今最も勢いがあると言っても過言ではない"Dubstep"についてまとめました。
更新日: 2019年07月17日
クラブミュージックでも今最も勢いがあると言っても過言ではない"Dubstep"についてまとめました。
更新日: 2019年07月17日
Monstercatなど大手レーベルからリリースを連発するドイツの若手アーティストVirtual Riot。
"We're Not Alone" は透き通るサウンドにタイトなドラム、グロウルベースを乗せ壮大感・広大さが表現されたトラック。
Knife Party、Steve Aoki、Zomboy、Krewellaなどにサポートされる実力派ユニットであるRIOT。
PsyTranceやDubstepをメインとするInfected MushroomをリミックスしたKipod (RIOT Remix) は切なげなメロディから一転、ハードな四つ打ちに展開するDubstep。
Skrillexのレーベル"OWSLA"に所属し、日本でもツアーが行われ知名度の高まっているSeven Lions。
Tranceから影響を受けた壮大で哀愁のあるメロディを特徴としたDubstepをProgstepと提唱する。独特の世界観は唯一無二。
UKのアーティストLAXXのDubstepは攻撃的。
ユニークなサウンドで組み立てるHybrid Trap・Dubstepは既存の楽曲を遥かに超える攻撃性を生み出す。
Dubstepを中心にElectro, EDMなどを手がけるプロデューサーKDrew。
SkrillexやZomboyも顔負けのエグいグロウルベーストラックを連発、フロアをロックする。
透明感のあるベース・ミュージックを作るKatdrop。
ベースでゴリ押しするタイプのトラックだが、雰囲気の作り方に透明感があり、謎の日本語サンプリングで独特の雰囲気を醸し出す。
中国、香港のNeuroジャンルアーティストであるRoger Wilco。
ノイジーなイントロとローファイなボイスサンプルから始まる楽曲で、荘厳な雰囲気と切なさが混じりあう。
しかしドロップでは一転し激しいベースに引き込まれる。
DubstepにTranceの要素を取り入れ、一躍人気アーティストの仲間入りを果たしたAu5。
美しいボーカルとデジタルなワブル、グロウルベースが混ざり合う。
2012年、アメリカでグラミー賞を受賞した期待のアーティスト。2010年発表の『Scary Monsters and Nice Sprites』からのシングル「Scary Monsters and Nice Sprites」が話題を呼び、一躍人気アーティストへ。結果的に全米ビルボードTop Heatseekersにて、34週以上もの間ランクインし続けた。
http://www.skrillex.com/
オーソドックスなスタイルでありながら、抉るようなグロウル、切なさを感じるブレイク、その後のドロップで一気に盛り上げるアンセムなDubstep。
ハードで分厚い音を出すDubstepアーティストであるMUST DIE!による極太Dubstep。
Naver Say Die Recordsに所属し、怪物じみたベースを出す楽曲はまさに必殺。
イギリスのレーベルAudiopornからの期待の新星XILENT。重いビートと繰り返されるメロディースタイルが特徴。激しいワブルベースと美しいメロディーが織りなすXILENT楽曲は必聴。
http://www.xilentmusic.com/
サンバの雰囲気を感じさせるイントロから一気にベースミュージックへと転換する楽曲。メキシコ・ブラジルの治安の悪さ(?)を感じさせるリズミカルな一曲。
Konecによるトランシーな雰囲気を感じさせるDubstep。XilentやSevenLionsのような哀愁を感じさせるズワズワ系Dubstepはフロアを恍惚に巻き込む。
skrillexのレーベルOWSLAからのファーストアルバムを飾ったporter robinsonによるDubstepチューン。弱冠19歳の彼が作り出す壮大なDubstepには若者のエネルギーを感じます。
http://porterrobinsonofficial.com/
ベースの頭の悪さもさることながら、Dubstepの枠にとらわれないテッキーさを持つ一曲。
ワブルベースに耳が行きがちではあるが、ウワモノのパーカッションがTechnoな雰囲気を持ち、身体を揺らす。
Bar9によるステレオ感を持ったDubstep。Trance的な音使いと大人しめだが確実に揺さぶってくるワブルベース、切なさを感じさせる展開が癖になる。
イギリスのレコード・プロデューサー兼DJであるDoctor P。そのDoctor Pがあの世界的パズルゲームTetrisをremix。誰もが聴いたことのあるあのメロディーに激しいワブルベースが混ざり合い、テンションが上がること間違いなし。
http://www.myspace.com/doctorpdubstep
アメリカの新鋭、CENOB1TEによるDubstep。BTのLaptop Symphonyにも参加する実力派。ジャケットのノコギリを思わせるような高音が特徴的。
http://www.facebook.com/CENOB1TE
日本のProgTranceアーティスト、Nhatoによるremix。最も有名とも言えるTranceアーティストArmin Van Buurenに楽曲を使用されるなど、世界レベルでの活躍をしている。 同人作品ながら、世界レベルのDubstepに負けずとも劣らないサウンドを魅せる。
http://www.otographicmusic.com/
名前が表す通りのパワー系Dubstep。サムネイル通りロボットが人間を滅ぼすかのようなメカニックで激しい展開・音使いが繰り広げられる。強い。
イギリスのプロディーサーNERO(UK)によるDubstepチューン。Skrillexとともにremixを発表するなど、今最も勢いのあるDubstepアーティストの一人。
http://www.myspace.com/nerouk
100% NO MODERN TALKING' EPで一躍注目を浴びた二人組、Knife Party。『頭悪そう(良い意味で)』とまで例えられる強烈なワブルベースが癖になる一曲。
http://www.facebook.com/knifeparty
イギリスのトラックメイカーであり、老舗レーベルR&Sなどからリリースした3枚のEPが話題を呼び一気にその名を広めたダブステップ界のシンデレラ・ボーイ、James Blake.
今流行の激しいDubstepとは打って変わって落ち着いたメロディが特徴。
http://jamesblakemusic.com/
イギリスのプロディーサーNeroとアメリカのプロディーサーSkrillexによるDubstep。
荒々しいワブルベースが魅力的。
Skrillexのレーベル、OWSLAからリリースされた"Zedd - Shave It"のリミックスであり、原曲の明るさ・陽気さを残したまま哀愁あるメロディーを融合させた曲。
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ko_sumiyoshiさん|2012.12.15
国内のダブステップ系アーティストってあんまり見えてこないんで、こんなかんじでまとめてくれると嬉しいです