『ウルトラマンダイナ』の「少年宇宙人」。ある日、男の子が両親から「私たちは実は異星からの移民だった」と明かされる。異邦人として排除されるのでは、と怯える彼に、友だちは「何人だろうと関係ないよ。俺たち友だちじゃん」と彼を守ろうとする。つるの剛士はこんないいドラマに出ていたのだ。
ツイートする
会話
返信先: さん, さん
きっとウルトラマンの脚本には共感できずに、ウルトラQのカネゴンの方に共感してしまったんだろうね。だから、もしかしたら、つるの剛士の背中にはジッパーがあって、下ろすと中にはカネゴンが入っているのかも知れないね・・・。
1
6
もうちょっと捻りがほしいですね!
4
他1件の返信
寧ろエース最終回のサイモン星人の話の方が良かったかな?
弱いサイモン星人に成り済まし自らを子供に守らせつつエースを挑発する。
その目的は裏切られた子供から優しさを奪うこと。
そしてエース最後の願いに繋がります。
まさにウソ山さんにぴったりのエピソードですね。
11
58
極左を狂喜させるだけでたいした影響力はないかと・・・
返信先: さん
思うに「何も学ばなかった」あるいはウルトラマンをやることをプロフィールの「勲章」としか思っていなかったのでは?
>つるの剛士はこんないいドラマに出ていたのだ。
引用ツイート
町山智浩
@TomoMachi
·
『ウルトラマンダイナ』の「少年宇宙人」。ある日、男の子が両親から「私たちは実は異星からの移民だった」と明かされる。異邦人として排除されるのでは、と怯える彼に、友だちは「何人だろうと関係ないよ。俺たち友だちじゃん」と彼を守ろうとする。つるの剛士はこんないいドラマに出ていたのだ。 twitter.com/tsuburayaprod/…
3
2
8
他1件の返信
返信をさらに表示