私たちが開発する最先端テクノロジーは
ときにそれ自体が暮らしの中心になってしまうほどの影響力があります。
だからこそ私たちは
“主役にならない”という選択をしました。
テクノロジーが人を変えてしまうのではなく
変わろうとしている人の手助けをするために。
私たちの“主役にならない物語”は
今日も新たな主役を生み出しています。
wellvillは、これまでに培った「生活に根ざした技術」と、これからも進化する「未来を描く技術」を融合させ、豊かな暮らしのシステム構築に取り組む事業の共創パートナーです。
様々なプロジェクトを通じて、世の中のひとりひとりに寄り添ったテクノロジーを開発・提供しています。
私たちは、多くの人が「この世界で生きてみたい」と思える暮らしを実現していきます。
ウェルヴィル株式会社
(wellvill Co., Ltd.)
2018年11月9日
“暮らしに実装中”のプロジェクトをご紹介します。
モニターに映し出されたAIアバターと会話することで、注文と会計ができる完全非接触型のレジを共同開発
物流センターのWMS(倉庫管理システム)構築を支援。強化学習型積込や機械学習型配送ルートAPIサービスを導入
withコロナ時代の“新しい生活様式”に即した飲食事業のDX『Customer Along Service(CAS)』の一環として、EGGS ‘N THINGS JAPAN株式会社と「AIアバターレジ」を共同開発いたしました。
内閣府主催のムーンショット型研究開発制度※1の目標1※2に東京大学(光吉俊二教授、谷川眞一教授他)、株式会社AGI、PST株式会社などと共にパフォーマーとしてエントリーいたしました。
※1:日本発の破壊的イノベーションの創出を目指し、従来の延長にない、より大胆な発想に基づく挑戦的な研究開発(ムーンショット)を、司令塔たる総合科学技術・イノベーション会議(CSTI)の下、関係省庁が一体となって推進する制度。 ※2:2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現
「2019年度 新製品・新技術開発助成事業 ~実用化を目指す新製品開発の助成金~」に、 当社の『自律型移動ロボットシミュレータと制御AI』が採択されました。 今後労働集約型産業を中心に、AI技術を応用し、建物の内部で走行するロボットの汎用制 御アプリケーション基盤を構築してまいります
東京大学 XRセンターのAI、XR戦略&戦術プロジェクトに参画いたしました
次世代科学材料評価技術研究組合(CEREBA)とAI(人工知能)の産業的活用コンサルティング契約を締結いたしました
当社代表の松田が、東京都女性ベンチャー成長支援事業「APT Women」第4期メンバーに採択されました