1987年9月24日 朝日新聞名古屋本社の単身寮襲撃の犯行声明文




わが隊は 中京方面で予定どおり反日分子の処罰をした。

処刑はこれからも続く。

阪神での処刑を 朝日は暴力にすりかえた。

ほんとうの暴力は 暴力の形をしていない。

うその言論で 日本民族全体をほろぼそうとしてきた朝日は 暴力ではないのか。

わが隊の処刑は 四十二年間つもりつもった日本民族のうらみの表れである。

わが隊は いつかは権力とのたたかいで 玉砕する。

けれども 後には一億の赤報隊が続く。

ひとりでも日本人が残っていれば 反日分子に安全なところはない。

朝日をたすける者も 許さない。

反日朝日は五十年前にかえれ。


ニ六四七年 八月ニ四日

                    赤報隊 一同

※原文は縦書き

※四十二年間つもりつもった・・・・1945年のポツダム宣言以降の米政府への?


※朝日は五十年前にかえれ・・・・1940年南京攻略の時の報道姿勢?


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