シュナ@chounamoulおとめ六法を取り上げた『世界一受けたい授業』観てたんだけど、「痴漢に遭った時には犯人の手を爪で引っ掻く」等の対処法のあとに、男性が痴漢を疑われた時に上手く逃げるためのノウハウを教えてて唖然。こんなの実際の加害者も使える手口じゃん。おとめ六法は女の子を守るための本だったはずなのに。午後0:05 · 2020年8月29日·Twitter Web App292 リツイートと引用ツイート979 いいね
シュナ@chounamoul·12時間返信先: @chounamoulさん『おとめ六法』は女性が侵害されがちな権利に焦点を当てて法律を解説した本で、誰にもお勧めしたい本だけど、痴漢といわゆる”痴漢冤罪“の対処法を並べて扱った『世界一受けたい授業』の構成は、この本の紹介の仕方としても、痴漢の話題の扱いとしても、明らかにおかしいと思う。188334
シュナ@chounamoul·12時間痴漢を疑われた場合の対処法として上谷弁護士が薦めてたのが「その場を毅然と立ち去る」なの納得できない。そりゃ逮捕されないためにはそれがベストなのかも知れないけど、立ち去ったら本当に冤罪だったのかも分からないじゃん。被害者のことを考えれば「微物検査を受ける」ことを薦めるべきでしょ。2111386
シュナ@chounamoul·1時間なお、書籍の『おとめ六法』には「相手が冤罪を主張していても、自信があって痴漢だと指摘したのであれば、相手の言い分は無視して通報した方が良い」「原則(重過失がない場合)、犯人を間違えていた場合に罰せられることはない」と被害者目線での対処が書かれてます。そっちを伝えて欲しかった。2383
TNT@TNTO8698·12時間返信先: @chounamoulさんああ良かった。そう思ったのが自分だけではなかった。著者はあれで良かったのかな?もし 名前と連絡をを告げて毅然と立ち去る という痴漢冤罪を防ぐ方法として紹介された方法が実は確実に痴漢を逮捕する方法だった・・っていうカラクリだったら良いのですが。1751
白波オルカ@ガラルマサラ@shiranami_oruka·7時間返信先: @chounamoulさん当該番組自体は為になる情報も多くよく観ていますが、今回の おとめ六法を取り上げた部分では自分も違和感を持って観ていました。 冤罪防止にも確実性の高い微物検査をテレビでは何故頑なに取り上げようとしないのか、よくわからないですね。414