
ただ、サイトを運営している私がどういう人物かということを知ってもらうのに良い機会だと考えている。気楽な気持ちで読み進めてほしい。まずは当ページで紹介しているタイトルについてざっくりと解説しておく。
これまでプレイしてきたゲーム一覧
| タイトル | プレイ時間 | 概要 |
|---|---|---|
| 天上碑 | 12,000時間 | 歴史のあるMMORPGだ。 優れたチャットシステムが魅力。 |
| MineCraft | 7,000時間 | PCゲーム以外の様々な媒体でリリースされている 人気タイトルだ。 |
| TERA | 4,000時間 | プレイヤースキルを求められるMMORPGだ。 高いスペックが要求されるタイトルの一つだと言える。 |
| SuddenAttack | 3,300時間 | 人気の高いFPSタイトルの一つだ。 大会も多く開催されている。 |
| Clicker Heroes | 2,700時間 | 元祖クリッカーゲータイトルとなっている。 他の作業をしながらまったりとプレイできるのが魅力。 |
| Counter-Strike:Global Offensive | 2,000時間 | ワールドワイドで支持されているFPSタイトルの一つだ。 外国人のユーザーが多く英語ができると より楽しむことができる。 |
| ARMA2:Operation Arrowhead | 1,300時間 | DAYS MoDで注目を集めたタイトルだ。 MoDありきで考えた方が良いだろう。 |
| Left 4 Dead 2 | 1,100時間 | ゾンビを倒しながらゲームを進めていく サバイバルゲームだ。 MoDやプラグインの存在で長く遊ぶことができる。 |
| PlanetSide2 | 800時間 | 初心者でも楽しめるFPS型MMOタイトルとなる。 自由度が高くストレスを感じることはない。 |
| Team Fortress 2 | 750時間 | スポーツ系FPSにカテゴライズされるタイトルだ。 プレイ人口が多く、占領戦・デスマッチ等 色々な楽しみ方がある。長く遊べるだろう。 |
| Killing Floorシリーズ | 600時間 | Co-oP系FPSに属するタイトルとなっている。 ホラー要素はあるものの そこまで突き詰めたものではないため ホラーが苦手な方でも楽しめるだろう。 |
| Euro Truck Simulator 2 | 440時間 | ユーザーがトラックの運転手になるシミュレーターだ。 様々なミッションをこなしたり、 トラックをカスタマイズしたりして楽しめる。 |
| Sid Meier's Civilization V | 350時間 | 人気のある戦略シミュレーションゲームだ。 非常に中毒性が高く、受験生やサラリーマンの方は 手を出さない方が良いかもしれない。 |
| Borderlands2 | 320時間 | 言うなればFPSとRPGを融合したタイトルとなっている。 やりこみ要素もあり楽しんでプレイできるだろう。 |
| PAYDAY2 | 320時間 | FPS Co-oPにカテゴライズされるタイトルだ。 比較的ゲームの難易度が高く、上級者に人気がある。 初心者の方は少し苦労してしまうかもしれない。 |
| Fantasy Earth ZERO | 300時間 | 戦争ゲームの一つだ。要求スペックが高くないので 気軽にプレイできる点は◎ |
| Garry's Mod | 300時間 | 非常にクセがあるタイトルだ。 ただ、それが慣れてくるとできることも 増えて楽しみが増える。好みは分かれるだろう。 |
| ARK:Survival Evolved | 290時間 | 比較的新しいサバイバルゲームだ。 プレイヤーは恐竜がいる世界に飛び込む。 今までにない新鮮な世界観を楽しめる。 |
| THE CREW | 220時間 | 完成度の高いレーシングMMORPGとなる。 グラフィック、ゲーム性、エンドコンテンツ等 総合的に見ても高いレベルにまとまっている。 |
| Terraria | 200時間 | 建築物を作りながら、冒険をするタイトルだ。 マルチプレイをすることができて、 皆でワイワイしながらプレイしたい。 |
| Car Mechanic Simulator 2015 | 200時間 | タイトルの通りメカニックになるシミュレーターゲームだ。 マニアックさ加減が非常に好きだ。ゲーム性は高い。 |
| Banished | 200時間 | 小さな村を作ることを目的とする シミュレーションゲームだ。 追放者(Banished)たちが村を立ち上げることを 手助けするストーリーとなる。 |
| Tropico3 | 180時間 | プレイヤーが島のリーダーとなり発展させることを 目的とするシミュレーションゲームだ。 すぐに反抗するので島民と うまく付き合っていくのはなかなか難しい。 |
| APB Reloaded | 180時間 | 警察と犯罪者に分かれてミッションを クリアしていくタイトルだ。 銃撃戦やカーチェイス等派手なアクションが魅力的だ。 |
| トキメキファンタジーラテール | 120時間 | かわいいキャラクターが登場する 横スクロールMORPGだ。 アバターに力を入れることで楽しみを見出していた。 |
| Mark of the Ninja | 100時間 | 2Dアクションゲームで、 ちゃんとしたステルスアクションが魅力の一つだ。 難易度は高いが、ゲーム性は非常に優れている。 |
| Dungeon Defenders | 90時間 | アクションとタワーディフェンスを 組み合わせたタイトルだ。 グラフィックと雰囲気のレベルが高い。 |
| ドリフトシティ | 80時間 | MMOレーシングゲームだ。ドリフトを駆使して メインクエストをクリアしていくことになる。 グラフィックよりもゲーム性重視だ。 |
| Sid Meier's Civilization Ⅵ | 70時間 | シリーズ最新作だ。 拡張パックでプレイの幅が上がることを期待している。 |
| Portal | 70時間 | FPSとパズルを合体させたタイトルだ。 ストーリー性が非常に高く楽しめる。 2であればマルチプレイも可能だ。 |
| Youtubers Life | 50時間 | プレイヤーがユーチューバーとなって 有名になることを目的としたシミュレーションゲームだ。 今の時代に合ったタイトルだと言える。 |
オンラインゲームランキング
これまで私がプレイしてきたゲームの中で特にプレイ時間の多いものをピックアップしている。このランキングはおすすめのゲームを純粋に紹介するというよりは、管理人はこんなゲームをプレイしているのか、こんな人物なのかということを知ってもらいたいから作成したという思いがある。このゲームは俺もプレイしたことある!とか管理人とはゲームの趣味が合いそうだ!等と思っていただければ嬉しい。
天上碑(推定12,000時間)
天上碑は非常に古いMMORPGだ。完全スキル制を採用しているのが特徴となっている。殴られると耐性経験が、殴ると力経験が、避けると敏捷経験が、避けられると熟練度が上がる仕組みになっている。敵を倒すことで経験値は入るが、それは名声といういわゆるレベルが上がり体力が少し上がる程度のものだ
。名声をいくら上げても意味が無く、力などのステータスをしっかり上げなくてはならない。そして、ステータスの合計で位のようなものが上がるため、育成方針として力と敏捷の経験値だけ上げていくのが主流となった。24時間放置することで強くなるゲームと呼ばれたのは、素手もしくは命中100%の弱い武器で与ダメ1 被ダメ1の状況を作り、敵が倒れるまで放置するのが一般化したからだ。
こうすることで殴られることで上がる耐性経験は被ダメ1という最小でしか上がらず、武器を持たない素手や攻撃を外さない命中率100の武器であれば熟練度が上がらず力だけが上がる。プレイ時間はかなりのものだがどのくらいプレイしたかは分からない。今考えるとストーリーも何もあったもんじゃないゲームだと言える。優れたチャットシステムのおかげか長続きした。
特殊過ぎるシステムと終わりの無い修練、いくら名声を上げても転生時に11に戻されるなど「ドMゲー」として名高い一面もある。当時は名声1000くらいにして、力と敏捷を出来る限り上げて、耐性と熟練は適度に上げて転生。転生することでそれまでのステータスの1/10を初期ステータスとして引き継ぐことができる。
攻城戦が導入されて面白みは増えたものの、初期のMMORPGならではの古参に追いつけないシステムであるため、格差が激しく攻城戦も楽しめない層が多かった。今はだいぶマシになっているようだが、黎明期のMMORPGを今プレイするユーザーはどのくらいいるのだろうか。推定時間についてはチャットツールの時間より計算している。このプレイ時間は自分自身でも驚いている。
MineCraft(推定7,000時間)
マインクラフトは起動時間で言えば最も長いゲームかもしれない。αテスト開始と同時に購入した。当時は全てが不安定で、ダメージも敵も存在しなかった。サーバーを構築すればすぐに落ちたり巻き戻したりすることもあった。ただ、レゴのような物作りゲームとして熱中した。このゲームの登場以後、MineCraftライクなゲームが大量に登場した。
ボクセル系のゲームとして一世を風靡、ボクセルというゲームカテゴリをメジャーなものに上げた。このゲームには一応ストーリー上のエンディングは存在しているが、明確なゴールは存在していない。何をするのも自由で何でもできる。MoDやプラグインの導入で全く別のゲームに変貌する。MineCraftにもDAYZ MoDがあったり、ドラゴンクエスト化するMoDも存在しているのはおもしろい。
話題のゲームをすぐにMineCraftでプレイできるほどMoDが盛況だ。コンシューマーゲーム機やスマートフォンでも登場、総計1億本以上販売しているようだ。低スペックというよりもOpenGLで動作するため、DirectXのGeForceよりもQuadroのほうが優れている。影MoDなど、高い負荷がかかるものもあるので意外と要求スペックは上下する。推定時間については購入初日から構築したサーバーの稼働時間とログから計算している。
TERA(約4,000時間)

MMORPGとしてはプレイヤースキルが非常に要求され、難易度は高いと言える。パソコンスペックも非常に重要で、現行のウルトラハイエンドですらカクつくレベルの最適化の不十分さも相まって、高難易度ダンジョンは運の要素も必要だ。
人が少ない時間でなくてはタイミングや当たり判定がおかしくなり、最悪詰むことも珍しくない。それでもキャラと職業の豊富さ、アバターの膨大な組み合わせ、武器が強化で壊れない安心感、しっかりとしたストーリーが織りなす冒険にしばしハマっていた。新大陸追加時のシオズとシオナ、ポアロンの物語は悲しくも感動したのを覚えている。
そして、その後追加された「アケロンの煉獄」にてレコード「どこかで会ったよね?」は憎い演出と、物語の続き、ifを連想させてくれた。カンスト以降は装備がかなりシビアとなってくるため、廃人プレイか課金をしなくてはなかなかに辛いものとなる。
1日に行ける回数がIDごとにほぼ決まっているが、それを全てこなし、サブキャラでも同じことをし…更に何体もサブキャラを持っていなくては無課金プレイは相当厳しい。高難易度に挑まずにのんびりとしたTERAライフを送るのであれば気楽なものではあるが。凱帝シリーズのために奔走したり、レコードの為にNMを追いかけまわす日々に疲れるとそっとアンインストールしていたものだ。
SuddenAttack(推定3,300時間)
サドンアタックは私が初めてゲームで大会に出たタイトルだ。もう長い間プレイしていないが、当時は最高のFPSだと思っていた。ゲーム運営がネクソンに変わると同時にプレイを辞めた。切り替え前のDE365日分なんかはとても思い出深い。やらかした教官もいたなと思い出すと笑いがこみ上げてくる。
CSのDust2を初めてプレイしたのもこのSuddenAttackだ。NEXONがアジア圏でのCSの権利を得たとかで、SAにもデザート2というマップ名称で登場した。CS:GOをプレイして嫌というほどやったマップだった。ただ、SAではあまり流行らなかった。
誰にでもある程度簡単にプレイできるように、リコイルコントロール自体はランダムで難しい。移動しながらでもある程度真っ直ぐ飛ぶ。上級者になるとAIMももちろんだが、中級者辺りまでは実力差があっても十分楽しめるゲームだろう。
武器はレンタル方式で、毎日プレイしていないとなかなか武器を維持するのが難しかった。その点だけがマイナスポイントだったと思う。ゴールデンタイムは同時アクセス1万人を超えてしまいサーバーにアクセスできないなんてこともあった。動作が非常に軽く、低スペックでも遊ぶことが出来ることから人気があり、CS1.6の元プロゲーマーKeNNy氏を公認インストラクターに招聘。
喜屋武ちあき、所ジョージなどを広告塔に任命したり、かなり宣伝に力を入れていた。一瞬で消えたが、アナザーデイにはSAからも多くの看板選手が登場し、CS:GOにもSA出身のプロゲーマーが居る。KeNNy氏と同じチームに居た選手だ。KeNNy氏がCS1.6で所属していたチームが幾年月を超え復活したチームに入った。
今は確実に違うが、当時は国内の基本無料FPSで最も人気があったゲームだ。推定時間についてはSAARなどのスコアツールからおよそを計算している。
Clicker Heroes(約2,700時間)

最近のアップデートで追加された自動クリックがなかなか優秀で、これまで放置特化で強化してきたがクリック系に振っても良いのではと思ってきている。プレイ時間は割りと膨大だが、基本的に放置しているだけなのでやりこんでいるというわけではない。
ただ、パソコンで作業しているとき、作業だけでは何か勿体なく感じてしまって、特に操作を必要としないゲームであるため起動していることが多い。メインゲームを起動しつつ、Clicker Heroesを起動して、合間合間にポチポチっと軽く操作。ゲームしながらするゲームだと考えている。
序盤は詰まらないが、何周かしていると段々効率が良くなり、面白みも増していく。それでもずっと張り付いてプレイするようなゲームではないのでメインゲームにはなりえない。wikiを見ながらプレイするとなかなか効率よくできるかもしれない。
Counter-Strike:Global Offensive(約2,000時間)

出来る限り日本語の通じるフレンド5人とプレイしたいものだ。基本無料系のFPSと違って死に武器が極端に少ないのが特徴だと言える。それはラウンドに応じて手に入る金額でしか武器を購入することが出来ないシステムが要因だ。
全員がフル装備を買えないなら、何も買わなかったり安く済ませるエコを行い、次のラウンドにお金を持ち越す。そういった戦術も基本となってあり、国内の基本無料のFPSではあまり見られないがショットガンも頻繁に使用することもある。
常に安定してAKやM4を持てるわけではなく、そういった武器よりも劣る武器や装備で戦うこともあり、ポジショニングや攻め方が所持している武器によって異なってくる。AIMももちろんだが、連携が非常に重要となるゲームであるため、ボイスチャットはほぼ必須となってくる。
これが非常に面白く、19時~24時くらいまでを毎日フレンドと集まってプレイしていた。ソロ申請時代はSMFCが限界だったが、日本語が通じると連携も取りやすくGEまであっと言う間だった。FACEITのランクは8、一瞬だけ9に行ったことがあるがチーターかプロかと思うプレイヤーしかいなかった…。チーターは少ないが、たまに居る。気づいていないだけで、多分相当数いるとは思うがその時は運が悪かったと諦めるべきだ。
ARMA2:Operation Arrowhead(約1,300時間)

CHERNARUSという架空の島で生き残るためのサバイバルを行うゲームだ。CHERNARUSにはロシア語がところどころ見られ、暗にチェルノブイリの果てではないかとも言われていた。ここにはゾンビが大量に存在していて、初めて死んだのはゾンビ10匹くらいにKamenkaからPavlovoまで追いかけられ、喉の渇きと上に苦しんだ挙句の失血死だった。他のゾンビとは違い、全力で走っても余裕で追いつかれるほどの優れた脚力を持つ。そして声をあげ、周りのゾンビを集めるという凶悪さがある。
街中のアパートで籠城戦をしようものならバーゲンセール会場のように列をつくりながら入り口を封鎖しながら登ってくる。近接武器を所持していればゾンビの群れは駆逐できる日がくるかもしれないが、膨大な時間をかけても得るものは少ない。このDAYZ MoDの恐ろしいところは、実はゾンビではない。
今まさに隣でゾンビを一緒に倒しているプレイヤーこそが真の敵だ。100時間もすれば大体操作にも落ちているアイテムがある場所も把握できるようになってくる。あの膨大なマップも地図が無くても自分が今どこに居て、どこに向かっているのかも分かってくる。そうなってくると、ゾンビはもはや脅威の対象ではなく、武器を手に入れようと空港などを訪れ、鉢合わせたプレイヤーキャラクターが最大の脅威だ。
巨大な街には必ずプレイヤーがおり、コンビニなどの入り口を監視しながら近づいたプレイヤーを遠くから狙撃。物資は拾うものではなく奪うものであり、隣で今協力しているプレイヤーは現時点で自分にとって都合の良い存在だ。
この難曲を乗り切っても友情は芽生えず、ただ物資を持った獲物でしかない。スタンドアロン版はそこまでではないが、当時のDAYZ MoDは非常に殺伐としていた。
Left 4 Dead 2 (約1,100時間)

L4Dシリーズはストーリーがしっかり存在して、それを生かすシステムも素晴らしい。L4D2発売の際は、L4Dファンが続編を出すのは早すぎると騒動となり、一応解決したがその解決策が懐柔行為と見られたりもしている。結果としてL4Dに追加DLCが登場したり、衝撃の「THE SACRIFICE」の追加もあった。
THE PASSINGを初めてプレイしたとき、フィナーレで見たビルの姿はL4Dファン全てに衝撃を与えたことだろう。操作に慣れた頃、超鬼畜多人数サーバーに毎日篭っていたのを思い出す。1つのマップをクリアするのに12時間近くかかったり、それでもクリアできなかったり。クリア出来た際表示されるゾンビの数は1億以上だった。
ちなみに、このL4Dシリーズは「映画の中の話」という設定でゲームクリア後に登場人物のスタッフロールが流れる。そんな記述がどこかにあったが、記憶が曖昧だ。ちなみに前作のLeft4Deadは日本語版のパッケージには指の欠損を隠す修正が行われている。
PlanetSide2(約800時間)

開始1分で戦車乗り回しても、飛行機乗り回しても、戦場の片隅で引きこもっていても、なんなら放置していても許される。乗り物は有限ではなく、自分の持つ資源を消費することで生成することができる。この資源も適度に回復していくので、よほど連続で瞬殺されない限りは好きな時に乗り回すことができる。
芋砂と呼ばれることもなく、姿を消して1人で潜入ミッションみたいなことしても良い。潜入自体はなかなか優秀なハラスであり、なかなかおもしろい。CS:GOのようなFPSでは、何も知らずにプレイすると味方に迷惑がかかることがある。
しかし、オープンワールドで何度でもリスポンできるゲームであるため、故意に迷惑行為(FF、封鎖)をしない限りは問題ない。課金要素もあるが、しなくても普通に遊ぶことができるため、FPSが初めてであっても一緒に戦場を駆け回ることができる。難点は一番Pingがまともなサーバーは時差があり、こちらのゴールデンタイム頃から人が一気に減ることだ。
Team Fortress 2(約750時間)

TF2は最も有名なゲームの一つに挙げられ、今でもかなりのプレイ人口を有するゲームだ。占領戦やトロッコを目的地まで運んだり、デスマッチなどもある。カスタムサーバーも豊富で一日中遊んでいられる。Co-oPも登場したことで、Co-oPが好きな人でも楽しめるようになった。
パイロになり、全てを燃やし尽くそうとホロホロ言っていたのはいつの日だろう。彼の波動拳を初めて当てたときは嬉しかった。色々な職業があるが、一番楽しめたのはスパイかもしれない。
課金要素があるが、武器自体は初期装備が最もバランスに優れている。基本的に武器は初期武器にメリットとデメリットをつけたものが多いため最強の装備というのは無い。無課金で楽しめるゲームであり、プレイ人口も多いこともあり、フレンドの居ない深夜はよく篭って遊んでいた。
Killing Floorシリーズ(約600時間)

最高難易度も簡単にクリアできるようになったり、公式マップに飽きたらカスタムサーバーに出かけたりする。特殊なルールがあり、まるで別ゲーのようになっているものもある。それでもそれはそれで楽しめる。
2を始めた頃はFleshPoundやScrakeが現れたらとにかく逃げた。攻撃されても怒らせてはいけないと、無抵抗のまま殴られ続けた。1を5時間プレイした後、2をプレイしたこともあって知識はほとんど無かった。
今ではサクッと処理できるようになったが、当時はあれが正しい判断だと思っていたのだろうか。ゲームとしては6人Co-oPで割りと大人数で楽しめ、難易度も人数によって変わるので長く楽しめる。ホラー要素はほとんど無い。しかし、暗闇を追いかけられることになると少し怖い。
Euro Truck Simulator2(約440時間)

しかし、独立して2店舗構えると、そこをワープするだけでお金は無限に溢れ出る。おかげで、信号無視、リミッター解除で常時120km以上での暴走プレイが当たり前となってしまう。罰金を恐れなくなった時こそ、このゲームの真骨頂である。
また、配達をするだけでなく、トラックのカスタマイズも楽しめる。カスタマイズをするにはお金以外にもレベル的な概念が必要となるので配達はしっかり行わなくてはならない。DLCも豊富で長く楽しむことが出来るが、単調になりやすい終盤をどう楽しめるかでゲームの寿命は変わってくる。
やりこみ要素としては走破率や実績があるくらいで、BGMを聞きながらのんびり黙々と走り続けるゲームだ。定期的にプレイしたくなるのでプレイ時間はそこそこ多い。
Sid Meier’s Civilization V(約350時間)

戦略シミュレーションと言えば三國志や信長の野望が国内では人気だ。ただ、Civilizationはどちらかと言えばRTSをターン制にしたようなもので、ターン制ながらスピードも重要だ。1ターンの遅れが致命傷ということはないが、遺跡建築が残り1ターンというところで先を越されると時間の無駄は壮大だ。そうなってしまっては、例え同盟国と言えど滅ぼしてしまいそうになる。
世界中を敵に回したとしても、邪魔した国は滅ぼす!というような力技が通用するのは皇帝くらいまでか。Civilizationは戦争をしないに越したことはないゲームだ。相手の邪魔をしたりする程度で、滅ぼしたり過度な宣戦布告は自国の評判を悪化させるだけ。
これが終盤になると野蛮な戦争国家という評価になり、歴史に類を見ない自国VS世界の戦争になったりもする。ただ、定跡はあるが正しい手法は無く、自由に楽しむのもCivilizationだ。面倒になると力技、追いつけないと察すると力技。こうなるから基本的に日本を選択してゲームを開始している。
Borderlands2(約320時間)

武器には属性があり、敵の種類に応じて有効な属性に切り替えることでよりダメージを与えることができる。弱点箇所をしっかり狙う必要がある。ただ。FPSとしてはAIMがそこまで必要が無いように感じる。
ClapTrapがゲームに良いアクセントとなっている。彼の誕生日パーティーのイベントは心に来るものがあった。サクサク進めるが、難易度次第で地獄絵図にもなる。アメリカンなコミカルなキャラクターたちが織りなすダイナミックな物語だ。
凄く好きなゲームの一つだった。フレンドが同時に別ゲームに移行したこともありプレイしなくなった。Borderlandsシリーズに新しい製品も出ているが、2が一番好きだった。
PAYDAY2(約320時間)

例えば、銃を出すまではただの一般人で、銃を出した時点で周りが警報を鳴らす。銀行に入り、監視カメラの位置を確認しながら誰がどこにいるかを大体把握しないといけない。銃を抜くと同時にある程度一気に制圧してしまえば警官や特殊部隊が来ることもないままミッション完了となる。
ステルスゲームとも言えるが、監視カメラにしても入り口にしても毎回変わるため流れ作業で行うのは難しい。殺したり無力化した人をそのまま放って置くと、たまたま通行人が発見するかもしれない。袋に詰めるか、見えない場所に隠したりすることで発見を遅らせることができる。
初期は武器の性能が低いこともあり、なるべく見つからないようにしないとクリアが非常に難しい。難易度が高ければ慣れたプレイヤーであったとしても容易ではない。その高い難易度から人気が高い反面、初心者に対して厳しい部分もある。
Fantasy Earth ZERO(推定300時間)
Fantasy Earth ZEROは低スペックなパソコンでもプレイできるスクエニの戦争ゲームだ。オベリスクを建てるのは責任が生じて好まず、かと言ってウォーリアで突破できるほどの実力も無く。ただただ敵が建てたオベリスクをセスタスで破壊して回っていたのを思い出す。
フェンサーに転職する際は特定のMoBを倒す必要があったが、基本的にMoBを倒す必要が無いという斬新なゲーム。レベリングも戦場でクリスタル拾いしてるほうが良かったこともあり、序盤はずーっと座っていた。
何が面白いのだろうかと思うほどに、ずーっと座っていた。召喚にしてもあまり責任が重くないナイトでクリスタルの運び屋をやっていたくらいだ。ある程度前線に出れるようになると面白さも広がるが、前線には滅多に出ず、建築物をただ壊して回っていた。
アニバーサリーで鬼のような課金をしたのはいい思い出だ。当時撮影していたプレイ動画の時間からプレイ時間の計算をしている。
Garry’s Mod(約300時間)

プレイ時間は300時間と長くはない。ただ、このゲームに限っては寝落ちによる時間経過が結構ある。こうしたい、あぁしたいというのはあるが、それを実行に移すのに膨大な時間がかかる。マイナス要素の部分はプログラムと似ているかもしれない。
慣れるとそれなりに出来ることも増えてくる。その領域に達するのにはまだまだかかりそうだ。最近は心が折れて触っていない。
ARK:Survival Evolved(約290時間)

MineCraftとDAYZの良い部分を少し抜き取ったようなシステムを持っている。
マルチプレイではDAYZさながらの対人による奪い合いが起こったり、MineCraftのようにコミュニティによる集落が出来たりする。最初は原始時代のような武器だが、最終的に銃を所持したりできる。最大の魅力は恐竜に乗ることが可能というところだろう。プテラノドンに乗り、空を自由自在に飛び回り、生活に必要な資源を集める。
ただ、公式サーバーだと飼いならすのに10時間以上かかってしまう場合もあり、なかなかシビアな一面もある。初めて沼地で巨大な蛙を見たときは何故か妙にテンションが上がり追いかけていたが、背後からティラノサウルスが迫っていることに気づかなかったこともあった。
森で資源を集めていると、小さな虫の集団に襲われたり、巨大な蛇に襲われたこともあった。画質が綺麗であることはメリットだろう。草木がしっかり描写されてしまっていることでその存在に気付かなかった。
物作りとサバイバル、両方を楽しめる。アップデートも頻繁に行われており、高い負荷も初期と比べればだいぶ軽減されているように思う。
THE CREW(約220時間)

初見殺しが頻発し、本当にクリアできるのか不安になりながら勝ち取る勝利は痺れるものがある。オマケ要素で各地に実績のようなものがある。ジャンプ台の距離や一定距離走行の時間。これも意外と必要な要素で、クリアする報酬がなかなか重要だ。
そのために何時間も挑戦してしまって、メインのストーリーよりも重視していたりもする。走るコースの種類によって得意な車種に乗り換え、ライバルを圧倒する。最後のレースは何度やり直したことか…。バイクにも乗ることも可能だ。
エンドコンテンツである対人要素はおもしろい。ここまで抜かりのないタイトルは評価に値する。車を操作するため、思うようにいかないこともある。ただそれがゲームの面白さを引き立てている。DLCの豊富さとゲーム本体の価格が少し高めなのがネック。
Terraria(約200時間)

マルチプレイも盛況で建築物を作ることもできる。自宅の地下から冒険にスタートするのはMineCraftでもお馴染みのプレイスタイルだ。地下都市建築を目指していたが、地下に建築した家はことごとくモンスターハウス化して断念。
空島にラピュタを作ったこともある。ただ。意外と空にも敵が多いことと行き来が面倒過ぎて廃墟に。色々試みれるのはポイントが高い。しかし、MineCraftを遊び尽くした後に購入したこともありある日突然プレイしなくなった。
もっともっと楽しめるかもしれないが、他にメインに据えるゲームがあると中々プレイする機会が無い。総じてこういったゲームは複数人でわいわい楽しむから楽しいもので、一度わいわいプレイすると1人で遊ぶのが虚しくなってしまう。建築などは1人のほうが効率的なのは否めない。それでもやはり皆で楽しみたいゲームだ。
Car Mechanic Simulator 2015(約200時間)

エアロパーツにしてみたり、ちょっと豪華なホイールにしてみたりと楽しみ方がたくさんある。車種はそこまで多くなく、DLCで増やす形だ。依頼を受けて修理して欲しい箇所だけ直し、後の綺麗なパーツを手持ちのボロボロのパーツと交換したり…。その綺麗なパーツを販売する車用にしたり…。
基本的にただただ修理するだけのゲームでシンプルだ。それでも黙々とプレイしてしまうのが不思議だ。車好きが見るとお粗末なものかもしれないが、そこまで詳しくない人間が見るととても良くできている。知人の車のボンネットの中身は、このゲームで見たものとほぼ同じだったことを考えると素晴らしいと思う。
Banished(約200時間)

村人には寿命がしっかりあり、それ故に少し安定し始めた頃に世代交代が起こる。この最初の世代交代が一番最初の難関ではないだろうか。何で同時に死ぬんだ!と声をあげたくなる。足りない墓場に足りない資源、今まで全てが上手くいっていたのに全てが上手くいかなくなる。
この世代交代は定期的に訪れるが、中盤以降は難なく対応することができる。心に余裕を持って移民を受け入れたら病気によりほぼ崩壊してしまって以来、移民はトラウマでしかなく断っていた。
この物語は追放者(Banished)たちが村を立ち上げるお手伝いをするものだ。移民もどこかを追放された者たちであり、受け入れてあげたいが今のところ1度しか安定したことはない。
Tropico3(約180時間)

私服を肥やしたり、島民の意見を無視し続けているとゲリラ化し大統領を銃撃しに来る。場合によってはどう足掻いても反政府的な集団が登場してしまうことも…。あちらを立てればこちらが立たずである。
島が都市になって行くのをみるのは楽しい。しかし、そんなに大きな島ではないため誘致が難しくなってくる。特に渋滞対策にラウンドアバウトにすると円形となり、渋滞対策にはなるが土地を潰してしまうのがネックだ。4と5も楽しんでいたが、二つ合わせても80時間に満たないので省略している。
APB Reloaded(約180時間)

車を爆発させることもできる。ただ、それは対戦相手のもだけだ。この仕様を逆手に取り、クランメンバーなどを現場に呼び、荷物の運ぶ完了ポイントを非対戦相手が車で封鎖する。こうなると、運び込む側は車をどけることができずに必敗となる。
ランクが上がるにつれて、明らかな妨害が多くなってくるので嫌気が指したが、ゲーム自体はとても面白かった。車をカスタマイズしたり、お金稼ぎに強盗したり。もう少し自由度があっても良かったように思う。
トキメキファンタジーラテール(推定120時間)

今はそうでもないようだが、エンドコンテンツが豊富とは言えず、カンストするとやることが無かったようだ。ストーリーをほぼ無視して、カンストユーザーに連れられレベリングしてしまったので、どういう物語なのかが一切理解できていない。
途中で宇宙のようなところを通った記憶がある。敵を倒した経験もあまりないままカンストした。当時はコロシアムがエンドコンテツだった。それもあまりしないままチャットツールとしての用途がメインだった。
何だかんだ言いつつ、アバターにのみ力を入れていた張本人なのかもしれない。ゲームは面白かったが、コミュニティが既に確立されているのと人数がお世辞にも多くないことから、なかなかコミュニケーションの取れる人と遭遇しない。
推定時間については、時間的に当時週に10時間程度しかプレイ出来ず、4ヶ月~5ヶ月程度でプレイを終了したため、そこまでのおよそを計算している。
Mark of the Ninja(約100時間)

見つかると逃げ切るのは難しいので、見つからないように邪魔な敵を排除していくことになる。タイミングを合わせればそれほど難しいことではない。ただ意外なところに敵がいたりするのが厄介。
通気口や排水口のような場所があれば見つかっても隠れきれる。ストーリーは海外らしいものとなっていてゲーム性は非常に高い。ゲームパッドがあったほうが操作性は良くなるだろう。しかし、序盤はキーボードでプレイしていたことを考えると必須ではない。
Steamで1,480円だが過去に250円くらいで販売された過去がある。周回要素もあるので長く楽しむことができる。エンディングは賛否分かれそう。
Dungeon Defenders(約90時間)
Dungeon Defendersは、アクションとタワーディフェンスを合わせたゲームだ。続編が登場しているのは知っているがプレイはしていない。トラップ型のKillingFloorとでも言えるかもしれない。かわいらしいキャラを操作してキャラクターごとにある罠を設置する。
そしてスタートして、沢山の箇所から敵が湧く仕組みになっている。全ての箇所を封鎖するのは難しい。一本にまとまるところで叩くのも大事だ。ただし、罠は置ける数が決まっている。
通常のタワーディフェンスと違い、見ているだけでなくプレイヤーを操作して殴る等してダメージを与えることができる。グラフィックも雰囲気を楽しめるもので凄く気に入っていたゲームだ。
DLCも少し購入したが、中盤からはもう罠だけで良くなってしまう。やりこみ要素があまり多くなかったのは残念だ。これも複数人でわいわいプレイしたいゲームの一つだ。
ドリフトシティ(推定80時間)
ドリフトシティは、プレイヤーは人ではなく車になるという斬新なMMORPG…いやMMOレーシングか。簡単にドリフトできることや、プレイヤーが集まって倒すイベントなんかも盛況だった。対人要素もあった。ただし、それは課金利用者が有利だったこともあって参加していない。
主にメインクエストのみをまったり進行させていただけだが、ヤン検挙で大きく躓いたのを覚えている。これまで苦戦したことはあっても、不可能だと判断することは無かっただけに悔しかった。行き詰まってから3日後にようやくクリアした。それを最後のクエストだと思いこんでいただけに、続きがあることを知って心が折れた。
グラフィックは今にして思えば綺麗と言い難い。それでもゲーム性は非常にしっかりしていたと思う。それこそTHE CREWをプレイしていて既視感を覚えるほどには。課金はしなかったが、当時としては素晴らしいオンラインゲームの一つだと言えるだろう。開始2日目から撮影していた動画の長さから計算している。
Sid Meier’s Civilization Ⅵ(約70時間)

完全に別物の位置にあると言える。今後登場するであろう拡張パックでどう化けていくかが楽しみなゲームだ。無印はどのシリーズも微妙な評価なのは、プレイヤーが肥えているせいもあるだろう。今作は序盤の蛮族がやたら厄介で、防壁を建てなければ都市が攻撃することも出来ない。攻めやすく守りにくいというのが第一印象だ。
AIはすぐに非難してくる上に、何かと戦争をふっかけてくる。中盤に差が出来てしまうと戦力では覆せなくなるため、兵力をいくら費やしても相手の都市を戦争毎に1つは取らないと厳しい。もちろんこちらの被害は兵士だけでだ。
戦争を前提にプレイしている時点で、このゲームを真に進めようとしていないと思われそうだが、奪い取ってこそ遺恨を断てる。今後に更なる期待をしたいゲーム。
Portalシリーズ(約70時間)

旧作をプレイしたことがあればその雰囲気を尚楽しむことができるだろう。エンディングはそれぞれ秀逸。もう一度見たいストーリーだ。Portal2ではマルチプレイも可能で、2人だからこそクリアできる難関ステージもある。
分かってしまえばどうということは無いが、分かるまでは意味不明なのがPortal。4時間も2人であーだこーだ言いながら迷走していたのが懐かしい。シングルはなかなか雰囲気があり、暗い場所では少しゾクっとするが、ホラー要素は皆無。オバケが出たりすることもなく、その陰鬱な雰囲気を吹っ飛ばすキャラクターたちが魅力だ。
機械の身でありながら、ヒロインとして名高い「GLaDOS」はドSと呼ばれるほど強烈な台詞を発します。「時々、ゴミが残っていることがあります。ぼーっと立ったまま悪臭を放つばかりで、役に立たないゴミが。」、「彼らを破壊する行為は、テストの一環です。彼らは取るに足らない存在。私にとっての、あなたたちと同様です。」、「あなたも私も、後悔するような発言をしたことは事実です。でも、お互いの意見の相違は、この際、水に流しましょう。科学のためです… この人でなし。」、「ゴミにまみれてテストをする必要はありません。そんな行為はゴミ同然です。先ほど、悪臭を放ちながらぼーっと立っている役立たずのゴミの話をしました。覚えていますか?あれは比ゆで、実はあなたのことを言っていました。お詫びします。あの時あなたが反応しなかったので、まさか気づいていないのではと心配になりました。気づいてくれないとお詫びする意味がないので、先ほどもう一度「ゴミ」と言ったのです。」等と皮肉屋の彼女はゲームを盛り上げてくれる。
Youtubers Life(約50時間)

アップロードに時間がかかるのでその間にバイトなり、学校なりへ行って時間を潰す。たまに集まりなんかがあるがその辺りからだろうか、急激に面倒に感じるのは。延々喋ったりして友好度を上げなくてはならず、やることが意外と一方通行になっていく。
楽しいかもしれないが、想像していたような内容ではなかった為一通りプレイして終了。まだ早期アクセス中のゲームであるため、今後に期待したいところだ。
最後に
これで紹介を終了とする。長時間プレイしたゲームは他にも沢山あるが、およそのプレイ時間が分からなかったため入れなかった。Steamには40時間以下のゲームが100ゲーム以上あるため、約50時間以上プレイしたゲームを掲載している。
また、50時間を超えていても掲載していないゲームもいくつかある。三國無双7 EmpiresなどはSteamではDynasty Warriors 8となっている。この手のゲームはややこしくなるため掲載していない。
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