竹熊健太郎《地球人》@kentaro666·7月28日「れいわ一揆」の原一男監督も山本太郎に騙されていたと告白したが、私も騙されていた。しかし私は巷間噂されている市民の党の斉藤まさしがバックにいて、山本太郎はそれに踊らされていたと単純に解釈することもできない。政治のプロが指導したのなら、これほど稚拙な党運営を許すとは思えないからだ。5108189
竹熊健太郎《地球人》@kentaro666·7月28日完全に私の想像なのだが、最初は斉藤まさしが山本太郎を「操ろう」としていたが、あまりにも「聞き分けがない」ので途中で見放したのではないだろうか。小沢一郎と同様に。「誰の意見にも耳を貸さない」山本太郎は、自業自得で自滅の道を歩んでいたのでは。13776
竹熊健太郎《地球人》@kentaro666以前山本太郎は斉藤まさしと市民の党との関係を聴衆から問われ、「以前は世話になったが、今は関係ない」と明らかに嘘をついてその場を誤魔化していた。しかし今になって、れいわ新選組から市民の党に150万円の献金がなされていて、市民の党の党員が「事務局長」を務めていたことが明らかになった。午後10:21 · 2020年7月28日·Twitter Web App84 リツイートと引用リツイート107 いいねの数
竹熊健太郎《地球人》@kentaro666·7月28日返信先: @kentaro666さんこの事実関係をみれば市民の党と斉藤まさしが山本の「背後にいる」と見られても仕方がないが、実際はもっと「くだらない」話なのではないか。つまり山本太郎には事務能力がゼロなので、事務代行を頼むつもりで旧知の市民の党の人にお願いしていた、だけなのかもしれない。13989
竹熊健太郎《地球人》@kentaro666·7月28日やはり、れいわ新選組は長嶋茂雄が草野球のメンバーを集めて発作的にプロ球団を旗揚げしたようなもの、という私の仮説はますます信憑性が出てきたように思う。249120
竹熊健太郎《地球人》@kentaro666·7月29日原一男監督は「騙されていた」と言ったのではなく、「騙されたという思い、私も共有できます」と書いていました。「れいわ一揆」、実はわたしは未見なのですが(公開はこれから)、見た人によると、「れいわ新選組のプロパガンダではなく、むしろ足を引っ張る映画」なのだそうです。14369
竹熊健太郎《地球人》@kentaro666·7月29日先行上映でいち早く見た私の友人によると、「?」マークを浮かべたまま映画館を出るような映画になっていたとか。また、映画の中で原監督はついに山本太郎氏の直撃インタビューがとれなかったと言っています。引用ツイート映画『れいわ一揆』(原一男監督作品)@reiwa_ikki · 7月29日「自分は騙された!」という方の気持ちを共有できますが、私たち自身は騙されたとは思っていません。 また『れいわ一揆』では、山本太郎さん自身と対話はできませんでした。 https://twitter.com/kazu19451/status/1288175966263508992?s=19…3968
ginjiro2828@ginjiro2828·8月4日返信先: @kentaro666さんもしそれが本当に150万の中で納まってるなら、選挙協力はあったはずなので、それは寧ろ健全と評価していい所だと思います。 れいわの場合、募金のような寄付金があるわけで、ここのところはれいわの公表数があるだけで第三者からは検証しようがない。三宅氏の時もそう、疑惑は解消されないです。1