つりがねむし@Tsurigane_mushi自由戦士の言う「表現を焼く」の基準は何なのだろう 「公共の場には適さないので他の場所で」「無駄な下着の線だけ消せばそれで十分」と、すり合わせ可能な範囲の批判でも「焼いた」「弾圧だ」と言われるが、オタク自身がコンテンツに苛烈な攻撃をいくら浴びせてもなぜか「焼いた」とは言われない午前0:34 · 2020年8月12日·Twitter Web App126 リツイートと引用リツイート270 いいねの数
つりがねむし@Tsurigane_mushi·7時間返信先: @Tsurigane_mushiさんではオタクのコンテンツ批判はそれほどまでに穏当なのか 料理がサムゲタンになっただけで炎上、けもフレ2騒動の苛烈さは記憶に新しく、古くはかんなぎ非処女騒動、アイドルの弟登場は激烈な批判を受け存在すら抹消 どれも極めて過激だが「焼く」にはあたらないのだろうか 弟は存在すら消されたのに369153
つりがねむし@Tsurigane_mushi·7時間批判を受けたときに彼らが連呼する「言いがかり」「焼く」の基準が見えない 批判者には過剰に厳密な基準を要求してシーライオニングするくせに、自分達の行動には整合性ある基準がないのだ あるのは敵味方思考だけ これこそ彼らが四六時中言ってる「お気持ちテロリスト」そのものではないのだろうか267162