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会話

中国の場合は、正面戦力でも我が国を圧倒し始めてるので、補助バフとしてのUAVの使用がかなり効果的になる可能性があります。
引用ツイート
ヴィルシュ
@vuirushu
·
返信先: @Armored2020さん
先程貼られた方の意見ですがこれが一番的を射ていると思います いくら中国が革新的なドローンを作ったと主張しようと所詮実践では多少のバフ止まりで決する要因にはならんのです twitter.com/v2yppq9sqy/sta
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自分は戦闘に参加するUAVというのは現場の兵士が偵察用に飛ばす小サイズの物がほとんどでそれより大きな無人攻撃機は参加することはないと思っているのですが、どのようなUAVを中国軍が用いると考えられるのでしょうか
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ハロップやハーピーみたいなカミカゼドローンの万能感やばいのはわかります、自分も初めて見つけた時はこれ最強だ!って思ってました ただこの手のドローンは大型のレーダーには引っかかりにくいですが野戦レーダーに引っかかりますし速度が早いわけではないので簡単に撃墜できます
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そう、簡単に撃墜できます。ただし撃ったあとミサイルの再装填や弾薬の補給が必要です。『飽和攻撃』というのは撃墜されない用にするのではなく、相手の能力を越えて『対処を強要』するのです本命のために。
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ドローンの飽和攻撃は確かに想像しやすいですが野戦での飽和攻撃は面制圧と同意です それなら野戦では対処のしようのない迫撃砲やSLBMなどの方が効果的ではないでしょうか
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迫は上陸しないと撃てないし、SLBMは当然使用されるだろうけどが固定目標以外には使いにくい。あと中身が特殊武器でない限り穴掘った陸軍に対してさほど効果的ではない。何よりコストがヤバい。 どっちかしか使えないわけではないので両方使ってくるでしょうね
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わかってますよ。大丈夫です。 BMもCMもUAVも使う。そこに投入される単位が増えるほど防御側の高射能力を飽和できるし、出来なくても事後の戦闘に投入出来る弾薬は限定されます
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返信先: さん
自分は自慢ではないですがUAV最強論を考えていろんな言語のサイトやらを調べまくった結論なんですが イスラエルでカミカゼドローンが活躍できるのは相手が練度も装備も高くない軍もどきや武装組織だからです。 相手がきちんとした正規軍相手ならミサイルなどの方が活躍できるのは明らかなんです。
午前9:01 · 2020年8月11日Twitter for iPhone

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