実は変態同士のカップルだった!? 白雪姫と王子の変態ぶりをまとめてみた。

◆グリム童話って怖いですね。◆諸説ありますので、個人の判断で。◆苦手な方はブラウザバックして、どうぞ。

更新日: 2015年12月08日

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warm7さん

▼「色欲」の罪を背負った白雪姫

「本当は恐ろしいグリム童話」では、実の親子である王と白雪姫が肉体関係を持っています。

そしてそれは一回ではなくほとんど毎日のようだったと書いてありました。

そして、白雪姫は、王と肉体関係を持ちやがて白雪姫は王や臣下の者達を顎で使う性悪女になります

▼逃げた白雪姫は小人たちの元へ

姫は森の中に迷い込むが、7人のこびとの家で夜伽の相手と家事を条件に居候させてもらうことに

ある晩、とうとう行為中にこう洩らしてしまいます。「お父様…」と。

その言葉を聞いた小人は何故、まだこんなに幼い少女が、何処か色気を持っているのか理解します。

▼王子もまた男女関係の問題を抱えていた

王子の方は小さい頃からあまり女性に興味がなくこのままでは跡取りが生まれないのではないかと思った王子の父親の王がある女性を焚きつけて行為まで及ばせた

が、いざ本番となると最初は反応していた王子の男性器もふにゃふにゃに萎えてしまいその所為でその相手の女性に笑われてそれ以来女性が嫌いになった

▼別ストーリーでは死体を持ち帰っている

初版のグリム原作でも王子はネクロフィリアという性癖があり、死後時間がたっていたのにも関わらず眺め続けたと書かれている。

寝食を共にしたのです。留守には部屋に施錠し、誰も入れないようにします。

ですが、王子の目を盗んで、ガラスの棺に近づいた小姓がいたのです。小姓は、ある目的をもって、白雪姫の遺体を抱き起こします。

~中略~ 執念深い白雪姫の復讐が残っています。王妃を騙して、城におびき寄せ、魔女裁判にかけたのです。そして、拷問に・・・・。

▼それでも最後はハッピーエンド

目を開けた白雪姫は、「わたしは、どこにいるのかしら?」と、王子に尋ねました。

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