まっつん@Nihon_Matsuokaアイヌの推進は北海道出身者の政治家にとって、避けては通れないテーマ、なんだよね。 だから、共産党も自民も与野党超えた超党派で推し進めていた案件なの。 だけど、超党派の中でもアイヌ政策の推進は自民党が率先していた。 事実「アイヌ政策を推進する議員の会」を 続く午前8:09 · 2020年7月18日·Twitter for iPhone29 リツイートと引用リツイート39 いいねの数
まっつん@Nihon_Matsuoka·7月18日返信先: @Nihon_Matsuokaさん立ち上げたのは自民党の今津ひろし(都賀派)で、この会はアイヌを先住民とするよう当時の政権(自民)に働きかけている。 その結果、自民党政権下において、アイヌの先住民の閣議決定や町村官房長官のアイヌ先住民談話がされた。 ちなみに、町村官房長官の当選同期には都賀と二階がいて 続く1216
まっつん@Nihon_Matsuoka·7月18日アイヌ政策を推進する議員の会の現会長には二階派の吉川貴盛となっている。 そして、アイヌ政策推進会議の座長は内閣官房長官がやらないと駄目、という決まりをしたのが麻生太郎。 橋本龍太郎政権下では、旧土人法に代わる旧アイヌ新法が成立していたのもあり、現在のアイヌ新法の 続く1216
まっつん@Nihon_Matsuoka·7月18日成立は、いつか誰かの政権下で、かつ内閣官房の時に成立することが既定路線であり、それは数多くの自民党の大物議員が絡んでいるのも分かる通り、反対をするとパージされ、これまでに「アイヌは同化してる」と言った鈴木宗男や「日本は単一民族」と言った平沼赳夫は自民党からパージされた。 続く1215
まっつん@Nihon_Matsuoka·7月18日北海道の議事録とかを漁ってみると、アイヌ民族の発展に小野寺まさるの父親である、小野寺勇も積極的に絡んでいて、本当に闇と言って良い程のレベルなのがアイヌ。 これ以降は私の推察だけど公共事業は自民、イベント等は左翼と上手く分けているのだと思う。 だから小野寺まさるは 続く1818
まっつん@Nihon_Matsuoka·7月18日元を辿れば自民のせいなのに、自民のせいにしないで、アイヌ協会に本当のアイヌがいない!とか、左翼が絡んでる!とか左翼の梯子を外して批判したり、全く関係の無い鈴木知事のせいに印象操作したり、ババを引かされた菅義偉のせいにしたりしている。 ちなみに、渡邊哲也は麻生太郎派。笑 こんなとこ2721
まっつん@Nihon_Matsuoka·8月8日返信先: @Nihon_Matsuokaさん小野寺まさると本間奈々について 本間奈々が札幌市長選で選挙協力を求めたのは、ウポポイ建設に携わった伊藤組の会長である伊藤義郎。 ウポポイは白老町。 アイヌ政策推進北海道議会議員連盟の会長は自民の神戸典臣。 事務所はウポポイと同じ白老町。155
まっつん@Nihon_Matsuoka·8月8日神戸典臣は、アイヌ政策を推進する議員の会を立ち上げた自民の今津ひろしから先生と呼ばれるほどの大物。 岩手県花巻市出身なのに何故かアイヌ。笑 また、神戸典臣は党道連常任顧問でもあり、自民の帯広支部の常任顧問を務めてる小野寺まさるの上の存在。115