房総では持ち帰る種類は殆ど居ませんが、私が房総へ出掛けるのは、年に一度はサークルメンバーが海で集まって皆で採取を楽しむ事を目的としています。
但し、房総では何時もの渡航先とは異なり、種類や数が少ないので房総6種(ナミ・トゲ・フウライ・チョウハン・アケボノ・セグロ)以外の個体捕獲を最低限のミッションとして、房総での採取を満喫できる様に思っています。
一般的に房総6種以外はレア種の扱いをしている事が多いと思いますが、この6種以外のミゾレ・ゴマ・シラコ・ツキは比較的数も多いので、私はこのプラス4種を含めて普通種の位置付けとしています。
私が盆明け以降に行く房総のポイントでは、干潮時で一気に水深3mほど切り下がった平坦な部分から更に1~2mほど下がっていく傾斜面にプラス4種が大概居ます。
今年に限っては未だゴマを見掛けていませんが、例年ここのポイントだけで9~10種は確実にゲットする事ができます。
但し、このポイントはそこそこの水深があり、しっかり潜れて且つ、網捌きがキッチリ出来ないと捕れませんので、ここで確実に成果を残す為には、素潜り採取の基本をしっかり修得する必要があります。
ここで成果を残せれば、何処でも通用出来るだけの腕前が身に付いていると思えます。
先日そんなポイントで、静岡の若き勇士はチョウの数が少ない中でも、私の後を追って確実に結果を残せた事が、前回の採取での大きな喜びでした。
但し、房総では何時もの渡航先とは異なり、種類や数が少ないので房総6種(ナミ・トゲ・フウライ・チョウハン・アケボノ・セグロ)以外の個体捕獲を最低限のミッションとして、房総での採取を満喫できる様に思っています。
一般的に房総6種以外はレア種の扱いをしている事が多いと思いますが、この6種以外のミゾレ・ゴマ・シラコ・ツキは比較的数も多いので、私はこのプラス4種を含めて普通種の位置付けとしています。
私が盆明け以降に行く房総のポイントでは、干潮時で一気に水深3mほど切り下がった平坦な部分から更に1~2mほど下がっていく傾斜面にプラス4種が大概居ます。
今年に限っては未だゴマを見掛けていませんが、例年ここのポイントだけで9~10種は確実にゲットする事ができます。
但し、このポイントはそこそこの水深があり、しっかり潜れて且つ、網捌きがキッチリ出来ないと捕れませんので、ここで確実に成果を残す為には、素潜り採取の基本をしっかり修得する必要があります。
ここで成果を残せれば、何処でも通用出来るだけの腕前が身に付いていると思えます。
先日そんなポイントで、静岡の若き勇士はチョウの数が少ない中でも、私の後を追って確実に結果を残せた事が、前回の採取での大きな喜びでした。
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