それは美人女医の密かな愉しみ!(中編)がんきすき様のイラストです
痔に悩まされる少年は、肛門科に通院する日々を送る。
それは肛門科にいる、若くて美人な女医に診察してもらうため。
そして徐々に拡張されていく少年のアナル。
さあ、この少年を待ち受ける運命や如何に!
ちなみに幼気なショタ少年が、美人の女医にアナルを滅茶苦茶に弄ばれると興奮する!
などといった性的嗜好を持つ人にオススメの内容となっています!
少年:年齢1〇歳
見た目は童顔の、可愛い顏つき。
自慰を覚えたばかりの、至って普通の性癖だった・・・
しかし女医に変態的な性癖に開拓されてしまい、アナル好きとなってしまう。
恥ずかしがっているが、嫌よ嫌よも好きの内というヤツである。
女医:年齢25歳
クールビューティを絵に描いたような、美人な女医。
ショタのアナルを開発するのが趣味の、変わった嗜好を持っている。
毎日、毎日、触りたくもないオヤジ共の肛門を診察ばかりをするあまり、こうして若く て可愛い少年でストレス発散するのが日課となっている。
(なお少年の年齢の○の部分は自主規制とさせていただきます。
ですので少年の年齢は、各読者様の想像にお任せします)
気付けば7月は一度も投稿していない事実(愕然)
またしても久しぶりの投稿で、まことに申し訳ありませんm(__)m
とりあえず生存報告をBDSMを忘れないでくださいよ~(=゚ω゚)ノ
あと、前回より患っている痔ですが、だいぶん良くなりました!
なお、この物語は自分の妄想ですので、医師や医療行為を愚弄するわけではありません。
あくまでも架空の登場人物で、架空の医療機関ですので、これを読み物として楽しんで頂ければ幸いです。
追記*修正の為、再投稿させて頂きました。
閲覧、得点を入れて下さった方には申し訳ないのですが、また閲覧、得点を入れて頂けると幸いです。
表紙絵は、がんきすき様のイラスト illust/24287576こちらを使用しました。
イラストから溢れ出る雰囲気を小説に合わせたつもりです。
【注意】本小説はフィクションであり、実在する人物ではありません。
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