会話

メモ)パーソルプロセス&テクノロジー株式会社 設立:1977年9月 持株会社:パーソルホールディングス株式会社 主なパートナーシップ: 株式会社セールスフォース・ドットコム ソフトバンク株式会社 トレンドマイクロ株式会社 日本マイクロソフト株式会社等 ※参照:会社概要
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パーソルホールディングス株式会社 会社概要 設立:2008年10月1日 事業内容:労働者派遣事業・有料職業紹介事業等の事業を行うグループ会社の経営計画・管理並びにそれに付帯する業務 主要サービス:テンプスタッフ・doda メモ)パーソロプロセス&テクノロジーは設立が1977年
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”パーソルグループは(2019年)3月18日に、厚生労働省・経済産業省と内閣官房が開催した「大都市圏の早期離職者等と地方の中堅・中小企業とのマッチングを促進するシンポジウム スマホで見つける地方のしごと」に協力” メモ)パネリストの1人が長谷川榮一・内閣総理大臣補佐官
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メモ)濃厚接触アプリ ・「COVID-19 Radar Japan」が開発。起点となった開発者は廣瀬一海氏。日本マイクロソフト所属で同社のAzureエンジニアで、「デプロイ王子」の愛称 ・厚労省からアプリの工程管理を受注したパーソルプロセス&テクノロジーの主要パートナーシップに日本マイクロソフト
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メモ)接触確認アプリ ”最終的にアプリはマイクロソフトのスマホアプリ開発環境である「Xamarin」(ザマリン)で開発されており、サーバーとしても同社のAzureを使う。そのため、マイクロソフト関係者がコミュニティ支援に多く関わっているのも事実である”
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メモ)接触確認アプリ 「批判の文化が日本を技術後進国にしているかもしれないという話」というブログ記事を書かれているのがマイクロソフトの牛尾 剛氏 Twitterプロフィール引用> Senior Software Engineer - Microsoft, Azure Functions, Durable Functions, DevOps
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メモ)COVID-19 Radar Japanが”無償”で接触確認アプリを開発したというが、そのコアメンバーが日本マイクロソフトの方で、厚労省から工程管理を受注したパーソルプロセス&テクノロジーのパートナーシップ会社の1つが日本マイクロソフト。再委託したのが日本マイクロソフト
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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”厚生労働省が接触確認アプリの工程管理をパーソルプロセス&テクノロジーに発注したと明らかにした。同社は日本マイクロソフトを含む2社に再委託” #接触確認アプリ #マイクロソフト #パーソル #厚労省 xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/
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メモ)有志の無償開発で日本マイクロソフトは関係ないといのことですが、マイクロソフトの方がコアメンバーで開発し、マイクロソフトのスマホアプリ開発環境である「Xamarin」で開発され、サーバーとしても同社のAzureを使い、最終的にパーセルが再委託したのがマイクロソフト
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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メモ)COVID-19 Radar Japanが”無償”で接触確認アプリを開発したというが、そのコアメンバーが日本マイクロソフトの方で、厚労省から工程管理を受注したパーソルプロセス&テクノロジーのパートナーシップ会社の1つが日本マイクロソフト。再委託したのが日本マイクロソフト twitter.com/oryzias999/sta
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厚労省から接触確認アプリの工程管理作業を受注したパーソルプロセス&テクノロジーは、日本マイクロソフトに再委託したというが(まさか「丸投げ」のはずはないと思いますが)今まで具体的にどのような「工程管理」を行い、どの時点でマイクロソフトにどれだけ再委託したのか
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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メモ)パーソルプロセス&テクノロジー株式会社 設立:1977年9月 持株会社:パーソルホールディングス株式会社 主なパートナーシップ: 株式会社セールスフォース・ドットコム ソフトバンク株式会社 トレンドマイクロ株式会社 日本マイクロソフト株式会社等 ※参照:会社概要 persol-pt.co.jp/about/outline/
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”日本マイクロソフトは様々なオープンソースコミュニティーに対して開発環境など技術的な支援を提供しており、今回のCOVID-19 Radar Japanへの技術支援もその一環という ” 接触確認アプリが使用するというマイクロソフトのサーバーAzureの使用料も無償なのだろうか #厚労省
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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”パーソルプロセス&テクノロジーの広報担当者は「個別の案件については回答を差し控える」とした” メモ)政治家・官房長官がよく言う文言と全く同じという #接触確認アプリ #厚労省 #パーセル #日本マイクロソフト #Azure xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/
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”パーソルプロセス&テクノロジーは工程管理のほか、厚労省の「新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(略)」との連携機能の開発・運用も担う” ”開発・運用には米マイクロソフトのクラウドサービス「Microsoft Azure」を採用予定” #接触確認アプリ
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メモ)接触確認アプリはマイクロソフトのメンバーがコアとなり”個人の立場で”『無償(尊い)』で開発されたのであり日本の批判の文化は良くないというストーリーの裏側→接触確認アプリ案件にとどまらない厚労省の新型コロナに係る「Microsoft Azure」案件という姿が浮かぶ
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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”パーソルプロセス&テクノロジーは工程管理のほか、厚労省の「新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(略)」との連携機能の開発・運用も担う” ”開発・運用には米マイクロソフトのクラウドサービス「Microsoft Azure」を採用予定” #接触確認アプリ xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/
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”ドイツのコロナ警告アプリは、国営通信キャリアのDeutsche Telekomとソフトウェア企業SAPの開発者とエンジニアのチームが6週間で開発” メモ)日本はボランティアが開発 #接触確認アプリ #新型コロナ ドイツの新型コロナ接触通知アプリ、公開後1日で650万ダウンロード達成
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接触確認アプリが連携する「新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム」(開発費用10億)を受託していたのがどこかと思いきや、なんと接触確認アプリの工程管理を受注したのと同じパーソルプロセス&テクノロジー #接触確認アプリ #新型コロナ #マイクロソフト
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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メモ)接触確認アプリが連携する「新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(仮称)」本体の開発費用は10億 #新型コロナ #接触確認アプリ #マイクロソフト #パーソル 厚労省が新型コロナ感染者情報を一元管理する新システム、開発費用は10億円 xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/
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メモ) 安倍首相「さきの会見でも申し上げたとおり、オックスフォード大学の研究によれば、人口の6割近くにアプリが普及し、濃厚接触者を早期の隔離につなげることができれば、ロックダウンを避けることが可能となります」(2020年6月18日記者会見) #接触確認アプリ #新型コロナ #厚労省 #COCOA
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”安倍首相は25日の会見で、新型コロナ対策として議論されている「接触確認アプリ」を日本でも6月中旬に導入することを明言” メモ)6月中旬導入を目指していた 「接触確認アプリ」を6割が導入すればロックダウンも回避可能? 首相が6月のアプリ投入を明言(2020年5月26日)
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接触確認アプリの開発等の工程管理は、新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(HER-SYS)を既にパーソルプロセスに委託していたので、同社に「追加開発に係る変更契約」という形でお願いしたということだが、その契約時期はいつか、入札は行わなかったのか
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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”接触確認アプリの開発等の工程管理については、パーソルプロセス&テクノロジー株式会社に委託しております。同社に対しては私どもHER-SYSを既にお願いしているところであります(略)同社から日本マイクロソフト社とフィクサー社に対して、再委託”(加藤厚労相) mhlw.go.jp/stf/kaiken/dai
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”処理番号は厚労省の「新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(HER-SYS)」を使い、保健所が発行するが、同システムも全面稼働していない” メモ)HER-SYSも全面稼働していない #接触確認アプリ #新型コロナ 接触確認アプリ通知できない状態に 不具合で厚労省
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接触確認アプリの費用(加藤大臣会見6/19) 「7月末までに税込みで9460万円(略)。初期の開発にかかった費用は4500万、6月まで、今までにということです。それから今後の7月に向けて追加改修、運用保守の費用として5000万程度が見込~」 メモ)初期開発費用4500万とはパーソルが受注した工程管理?
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接触確認アプリ ”アプリの開発は、厚労省がパーソルプロセス&テクノロジー社に発注したことが明らかになっている。厚労省の担当者によると、受注価格は4104万円だという” メモ)大臣が会見で言った「6/19までの初期開発費用4500万」は正確には4104万円だったということか?
午前8:52 · 2020年6月24日Twitter Web App
返信先: さん
※接触確認アプリ(6/23 加藤厚生労働大臣会見) ”今回のアプリは、民間の有志の技術者や団体など、多くの方々に無償での協力をいただいて開発をされたもの” メモ)「6/19までの初期開発費用4500万」とはパーソルの工程管理費用だけなのか?その作業内容と期間は?
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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接触確認アプリの費用(加藤大臣会見6/19) 「7月末までに税込みで9460万円(略)。初期の開発にかかった費用は4500万、6月まで、今までにということです。それから今後の7月に向けて追加改修、運用保守の費用として5000万程度が見込~」 メモ)初期開発費用4500万とはパーソルが受注した工程管理?
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#接触確認アプリ メモ)6/19会見で加藤大臣が「7月末までに税込みで9460万円」と税込みの正確な金額を言ったのは、それが7月末までの契約金額だってことか 内、6/19のリリースまでにかかった「初期開発費用」とやらが4500万で、7月末までの6週間に残り5000万程度かかる予定と
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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接触確認アプリの費用(加藤大臣会見6/19) 「7月末までに税込みで9460万円(略)。初期の開発にかかった費用は4500万、6月まで、今までにということです。それから今後の7月に向けて追加改修、運用保守の費用として5000万程度が見込~」 メモ)初期開発費用4500万とはパーソルが受注した工程管理?
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#接触確認アプリ 6/18首相会見 首相「明日からは接触確認アプリを導入し、このクラスター対策をもう一段強化していきます(略)オックスフォード大学の研究によれば、人口の6割近くにアプリが普及し、濃厚接触者を早期の隔離につなげることができれば、ロックダウンを避けることが可能となります」
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メモ)リリース前日の6/18首相会見で、首相はあらためて接触確認アプリの「6割普及」の効果について言及したが、リリース当日の6/19加藤大臣会見では「具体的な数値目標がない」と。首相会見の翌日に「報道等で読ませて~」と担当大臣が言うのはさすがにどうかと思う
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Oryzias@99
@oryzias999
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#接触確認アプリ 6/18首相会見 首相「明日からは接触確認アプリを導入し、このクラスター対策をもう一段強化していきます(略)オックスフォード大学の研究によれば、人口の6割近くにアプリが普及し、濃厚接触者を早期の隔離につなげることができれば、ロックダウンを避けることが可能となります」
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”(政府は5月8日、接触確認アプリ開発を)今後は厚生労働省が主導すると決めた。運用も厚労省が担う。米グーグルと米アップルが、追跡アプリ用共通規格の利用などは政府が主体となることを求めたため” メモ)経緯を遡ると大きな転換点となったのが5月8日
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接触確認アプリ ”(グーグルとアップルは5/4には)「規格の利用は1国1アプリのみ」「アプリは公衆衛生当局が作製または利用するものに限る」との方針を示した” メモ)それまでは政府は複数アプリがあってよいという考え。政府はコード・フォー・ジャパンと共同開発していた
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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”(政府は5月8日、接触確認アプリ開発を)今後は厚生労働省が主導すると決めた。運用も厚労省が担う。米グーグルと米アップルが、追跡アプリ用共通規格の利用などは政府が主体となることを求めたため” メモ)経緯を遡ると大きな転換点となったのが5月8日 asahi.com/articles/ASN5D
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接触確認アプリ メモ)グーグル・アップルが「1国1アプリ」の方針を示した5/4の4日後の5/8に開催されたのが「新型コロナウイルス感染症対策 テックチーム第3回会合」。事務局長を務めるのが平 将明 内閣府副大臣(同チームの立ち上げも発案)。
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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”(政府は5月8日、接触確認アプリ開発を)今後は厚生労働省が主導すると決めた。運用も厚労省が担う。米グーグルと米アップルが、追跡アプリ用共通規格の利用などは政府が主体となることを求めたため” メモ)経緯を遡ると大きな転換点となったのが5月8日 asahi.com/articles/ASN5D
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接触確認アプリ メモ)5/8の「新型コロナウイルス感染症対策 テックチーム第3回会合」には、コード・フォー・ジャパンの方お2人が出席され、接触確認アプリ「まもりあい Japan」についてプレゼンを実施
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Oryzias@99
@oryzias999
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接触確認アプリ ”(グーグルとアップルは5/4には)「規格の利用は1国1アプリのみ」「アプリは公衆衛生当局が作製または利用するものに限る」との方針を示した” メモ)それまでは政府は複数アプリがあってよいという考え。政府はコード・フォー・ジャパンと共同開発していた twitter.com/oryzias999/sta
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※接触確認アプリ 「新型コロナウイルス感染症対策 テックチーム Anti-Covid-19 Tech Team 第3回会合 5月8日」議事概要 メモ)コード・フォー・ジャパン(CFJ)さんのプレゼン箇所。保健所にヒアリングしているところなど業務・人を軽視していない(技術一辺倒ではない)姿勢が伺える◎
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※接触確認アプリ メモ)5/8「新型コロナウイルス感染症対策 テックチーム 第3回会合」にも出席し(この時点で「1国1アプリ」の方針決定済)、アプリも優れていたであろうCFJではなく、最終的にCOVID-19 Radar Japanのアプリが採用されたプロセスは?HER-SYSと併せて検証必要
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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メモ)プレゼン資料を見ると、5/8の時点でCFJの接触確認アプリ「まもりあい Japan」は懸案となる課題もクリアし「1国1アプリ」の最有力候補だったのではないか ※資料1-3:一般社団法人コード・フォー・ジャパン説明資料 cio.go.jp/sites/default/
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メモ)時系列としては「新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(HER-SYS)」を受注したのがパーソルプロセス&テクノロジー(PP&T)で、接触確認アプリはHER-SYSの追加契約としてPP&Tが受注したと加藤大臣会見があった。PP&Tに受注させた正当性とプロセスは?
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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”接触確認アプリの開発等の工程管理については、パーソルプロセス&テクノロジー株式会社に委託しております。同社に対しては私どもHER-SYSを既にお願いしているところであります(略)同社から日本マイクロソフト社とフィクサー社に対して、再委託”(加藤厚労相) mhlw.go.jp/stf/kaiken/dai
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メモ)「新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(HER-SYS)」と接触確認アプリとの連携機能の開発のために同じ会社PP&Tに受注させたほうが良かったとの判断か?そのためにCFJの「まもりあいJAPAN」ではなくCOVID-19 Radar Japanが選ばれたということか?
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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”パーソルプロセス&テクノロジーは工程管理のほか、厚労省の「新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(略)」との連携機能の開発・運用も担う” ”開発・運用には米マイクロソフトのクラウドサービス「Microsoft Azure」を採用予定” #接触確認アプリ xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/
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”(6/19にリリースされた接触確認アプリは)厚労省の「新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(HER-SYS)」と連携していない” メモ)蓋を開ければ、HER-SYSとの連携機能も未完成 接触確認アプリ公開はなぜ遅れた?コロナのIT対策を率いる橋本厚労副大臣を直撃
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メモ)厚労省が接触確認アプリ開発の工程管理(開発はOSSの無償?)をHER-SYSの追加契約扱いにした理由は一旦おいて。「新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(HER-SYS)」の開発費用は10億円→この調達・契約・経緯のほうが現時点で不明なことだらけ
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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メモ)接触確認アプリが連携する「新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(仮称)」本体の開発費用は10億 #新型コロナ #接触確認アプリ #マイクロソフト #パーソル 厚労省が新型コロナ感染者情報を一元管理する新システム、開発費用は10億円 xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/
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メモ)接触確認アプリはHER-SYSの「追加契約」扱いにしたとしても、本体側のHER-SYSの開発事業は、厚労省が「仕様を示し提案・入札を経て最も優れた事業者と契約」というプロセスを踏んでいるはずだ。PP&Tが選ばれた理由(調達の適正性)が説明できなければならない
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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メモ)厚労省が接触確認アプリ開発の工程管理(開発はOSSの無償?)をHER-SYSの追加契約扱いにした理由は一旦おいて。「新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(HER-SYS)」の開発費用は10億円→この調達・契約・経緯のほうが現時点で不明なことだらけ twitter.com/oryzias999/sta
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メモ)HER-SYS開発の契約内容を厚労省の「契約締結状況(令和2年度)」で探してみる。7月間近だというのに、一般競争入札・随契ともに4月末までしか更新されていない。更新はいつも遅いのか? ※厚生労働省 調達情報・契約締結状況(令和2年度)一般競争入札最終ページ
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Oryzias@99
@oryzias999
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メモ)接触確認アプリはHER-SYSの「追加契約」扱いにしたとしても、本体側のHER-SYSの開発事業は、厚労省が「仕様を示し提案・入札を経て最も優れた事業者と契約」というプロセスを踏んでいるはずだ。PP&Tが選ばれた理由(調達の適正性)が説明できなければならない twitter.com/oryzias999/sta
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メモ)「厚生労働省 調達情報・契約締結状況(令和2年度)一般競争入札(4月末までの情報)」でHER-SYS開発以外のパーソルプロセス&テクノロジーの契約を調べると1件ヒット 「令和2~3年度特定接種管理システムに係る運用・保守等業務一式」80,094,630円 #新型コロナ
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Oryzias@99
@oryzias999
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メモ)HER-SYS開発の契約内容を厚労省の「契約締結状況(令和2年度)」で探してみる。7月間近だというのに、一般競争入札・随契ともに4月末までしか更新されていない。更新はいつも遅いのか? ※厚生労働省 調達情報・契約締結状況(令和2年度)一般競争入札最終ページ twitter.com/oryzias999/sta
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”HER-SYSは国全体で新型コロナの感染者情報を一元管理するシステムだ。4月中旬に開発に着手し、5月末に稼働した” メモ)HER-SYSは4月中旬に開発に着手とあるが、パーソルプロセスの落札日と契約日はいつか。厚労省の契約締結状況を調べても見つからない
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Oryzias@99
@oryzias999
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”(6/19にリリースされた接触確認アプリは)厚労省の「新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(HER-SYS)」と連携していない” メモ)蓋を開ければ、HER-SYSとの連携機能も未完成 接触確認アプリ公開はなぜ遅れた?コロナのIT対策を率いる橋本厚労副大臣を直撃 xtech.nikkei.com/atcl/nxt/colum
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メモ)「新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(HER-SYS)」は4月以前には開発がスタートしたのではないかとは思っていた。理由は4/30に厚労省がHER-SYS導入に関する以下の事務連絡を行っていたから。 ※令和2年4月30日事務連絡 mhlw.go.jp/content/000626
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4/23「もう止めようよ…。手書きの発生届」という投稿 →河野大臣が平副大臣にRT→平「引き取ります」 メモ)4/23がHER-SYS検討の起点。PP&Tへの発注&契約&開発開始は4/23以降だが、どうやってPP&Tを選び10億円の開発費が決まったのか。第1次補正予算に計上したのか
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メモ)4月30日付で厚労省が自治体にHER-SYS導入に関する事務連絡を行っていたので「4月初旬に競争入札の公示→落札後すぐに開発開始→4/30の補正予算成立時に10億の契約締結」という流れだったのかと想像していたが、経緯が異なるどころか調達・契約プロセスがいよいよ不明
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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4/23「もう止めようよ…。手書きの発生届」という投稿 →河野大臣が平副大臣にRT→平「引き取ります」 メモ)4/23がHER-SYS検討の起点。PP&Tへの発注&契約&開発開始は4/23以降だが、どうやってPP&Tを選び10億円の開発費が決まったのか。第1次補正予算に計上したのか nikkei.com/article/DGXMZO
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メモ)前述のHER-SYSの経緯を想像した理由は、大問題になっている電通経産省幽霊法人の持続化給付金事業が「4/8に入札公示→4/13サ協が提案書提出→4/14落札→作業開始→4/30補正予算成立と同時に経産省とサ協が契約→5/1持続化給付金サイトが開設」という流れだったから
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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メモ)4月30日付で厚労省が自治体にHER-SYS導入に関する事務連絡を行っていたので「4月初旬に競争入札の公示→落札後すぐに開発開始→4/30の補正予算成立時に10億の契約締結」という流れだったのかと想像していたが、経緯が異なるどころか調達・契約プロセスがいよいよ不明 twitter.com/oryzias999/sta
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【接触確認アプリ・マイクロソフト・HER-SYS・PP&T】 メモ)なぜツイートを消したんだろう。
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「新型コロナウイルス感染症対策 テックチーム第3回会合5/8」の翌日に開催されたのが、「第1回 接触確認アプリに関する有識者検討会合」。 メモ)委員に注目。アプリに関してどういう立場の人がどういう意図をもってどういう発言をしているか(記事や投稿を見るときに注意)
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Oryzias@99
@oryzias999
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接触確認アプリ メモ)グーグル・アップルが「1国1アプリ」の方針を示した5/4の4日後の5/8に開催されたのが「新型コロナウイルス感染症対策 テックチーム第3回会合」。事務局長を務めるのが平 将明 内閣府副大臣(同チームの立ち上げも発案)。 twitter.com/oryzias999/sta
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”COVID-19Radarオープンソースプロジェクト・メンバーら自身のメディア露出で語られ続けた「接触確認アプリは無償のボランティアチームで開発との美談が実際には存在し得ない」ことを示した” メモ)同じ問題意識で書かれているブログを発見
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”同時に接触確認アプリの実際の開発主体はCOVID-19Radarオープンソースプロジェクトにも所属する日本マイクロソフトの社員自らが単に業務として行っていたはずだ、との推理も示した” メモ)これも同意。だがこの件は「アプリがMS案件だった」こと以上に気になることがある
引用ツイート
Oryzias@99
@oryzias999
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”COVID-19Radarオープンソースプロジェクト・メンバーら自身のメディア露出で語られ続けた「接触確認アプリは無償のボランティアチームで開発との美談が実際には存在し得ない」ことを示した” メモ)同じ問題意識で書かれているブログを発見 blog.rocaz.net/2020/06/2140.h
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