西村幸祐@kohyu1952·7月31日貴重な写真。昨日のBSフジ・プライムニュースで磐村和哉共同通信論説委員(元平壌支局勤務)は騙されて北朝鮮へ行ったのは拉致ではないと公言。そう思うなら、有本恵子さんの政府拉致認定は誤りだと朝鮮労働新聞と一緒に論陣を張るべきだ。拉致の多くは騙された結果である事を磐村氏は隠したいのか?引用ツイートfuutajp風太@fuutajp1 · 7月31日返信先: @kohyu1952さん有本さんらがよど号犯の妻らに騙されて北朝鮮に送られたウィーンは、よど号犯らの欧州での活動拠点でしたからね。 もっとたくさん北朝鮮に送られているのではないでしょうか? ウィーンでの社民党土井たか子と赤軍派メンバーとの会議中の写真のようです67741,513
西村幸祐@kohyu195218年前の日朝交渉。奪還できる被害者は有本恵子さんという話が流れた。9,17に嘘の死亡宣告を受け有本夫妻はどれだけ悲しんだか。14年前,1988年に有本さん夫妻は北海道の石岡さんという未知の人から連絡を貰い,恵子さんが北朝鮮にいる事を知った。石岡家にポーランドから一通の手紙がメモ書きと共に届く午前5:46 · 2020年7月31日·Twitter Web App106 リツイート179 いいねの数
西村幸祐@kohyu1952·7月31日返信先: @kohyu1952さん「今僕たちは北朝鮮にいる。神戸の有本恵子さんと結婚させられ北朝鮮に住んでいる」というメモ書きを、当時共産主義陣営だったポーランドから来ていた女性に託した。無事そのメモをポーランドに持ち返った女性が、石岡さん宅に送ったメモ書きは昭和63年(1988)9月6日 に届いた。石岡家から連絡を受け1180483
西村幸祐@kohyu1952·7月31日有元さんは地元選出の日本社会党の土井たか子に相談を試みた。社会党は朝鮮労働党と友党関係にあったからだ。だが無視されたまま時間が過ぎ、記者会見を開こうとするが、その会見もNHK記者と左翼書店店主に潰されたのは有名な話だ。1239604