marugotonihongo.jp@marugotonihongo筑波大学の「日本語教育概論」という授業の受講生は主に日本語母語話者。日本語教育については全く(または殆ど)知識がありません。そうした学生たちにとって『まるごと』はとても新鮮に映るようです。それは・・・ 筑波大学教授、一二三朋子先生からコメントをいただきました!午前3:13 · 2018年2月27日·Twitter Web Client3 リツイート11 いいねの数
marugotonihongo.jp@marugotonihongo·2018年2月27日返信先: @marugotonihongoさん学生たちにとって『まるごと』が新鮮に映るのは、まず、話題で各課が構成されている点。1つの話題について会話をするという明確な目的のために、必要な文型や語彙を学ぶという視点は、学生たちが受けてきた文法先行の外国語教育とは全く異なります。136
marugotonihongo.jp@marugotonihongo·2018年2月27日各課に盛り込まれた豊富なイラストや写真も大きな魅力です。イラストや写真は、その話題についての想像力をかきたて、話したいという意欲を高めます。「コミュニケーションのために言語を学ぶ」という原点に立ち返らせる教材としてすばらしい。122