ヨハネ黙示録に預言されている日中の激突
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巨大なしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、月を足の下に踏み、頭には12の冠をかぶっていた。
この女は、みごもっていたが、産みの苦しみと痛みのために叫び声をあげた。また、しるしが天に現れた。見よ、火のような赤い大きな竜である。
七つの頭と十本の角があり、その頭には七つの冠をかぶっていた。その尾は天の星を三分の一をひきよせるとそれらを地上に投げた。また、竜は子を産もうとしている女の前に立っていた。
彼女が子を産んだとき、その子を食いつくすためであった。女は子を産んだ。この子は鉄の杖を持って、すべての国々の民を牧するはずである。その子は神のみもと、その御座に引き上げられた。(新改訳:12:1-5)
七つの頭(七つの軍区)を持つ赤い軍隊、中華人民解放軍
歴代の中国皇帝のシンボルは竜である
共産主義の生みの親であるカール・マルクスは実は悪魔主義者であり、共産主義は悪魔主義者が作った思想である。
重大な使命を帯びて誕生された悠仁親王殿下
ミロクの世の天皇陛下 2006年9月7日 木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
昨日、平成18年9月6日、皇室に男の子がご誕生されました。朝の神示を頂いた時に、神様も大変お喜びでしたので宮崎神宮にお祝いを申し上げに参拝致しました。さすがに神武天皇を祀る神社ですので6日は参拝者も多く、お祝いの記帳もたくさんされていました。
今回の皇子誕生は、神示の通り、特に意味の大きい神仕組みであり、この年、このタイミングで誕生されなければならなかったそうです。簡単に言えば、今年はミロクの年です。日本皇紀では2666年ですし、平成18年は3×6のミロクです。
また9月6日は9と6で陰陽和合を象徴する日でありまして、この度の皇子様は、ミロクの世を担う重要な役割りをもってお生まれになられました。
昨日は太陽、地球、天王星(天皇星)が一直線に並ぶ「衝」と言う現象がありましたのも、神様のご意志でありましょう。
他にもたくさん、神仕組みを暗示させる現象がこの年、この日には表れており、どれだけこの皇子様の誕生が重要であるかをうかがい知ることができます。
天皇陛下とは、本来神に仕える人を意味しており、シャーマンの長です。天皇陛下は、神様からお言葉を頂き、それを人々に伝えるお役割りを担っておられます。これは祭政一致であり、これが果たされなければ真の平和は訪れないと、神様は何度も繰り返し神示において申されております。
天皇家の本当の力は、もう千ウン百年も前に封印されてしまいました。封印された理由は、人々が神から離れたからです。
その後の日本の姿は今、現在の日本の姿よりは「かなりマシ」ではあったとしても決して神の意に沿っているものでは無かったはずです。
これまで6度の岩戸開きが試みられてきましたが、全て失敗しているのですから。天皇復活とは、人々を幸せに導く事のできる本当の力を持った天皇陛下の復活です。この度の皇子様がその役割りを担うのです。
暗いニュース、哀しいニュースが多い中、皇子様の誕生は国中を幸せのオーラで包んでいます。やはり、日本人は天皇家の持つ本当の意味を魂で理解していると感じました。
しかし、この度の立て替え立て直しが成功しなければ、この皇子様が天皇陛下となられる事も無いかもしれません。
立て替え立て直しを成功させるのは、私たち国民1人1人である事を肝に銘じ、ミロクの世の天皇陛下の誕生に向けて、皆様それぞれのお役割りをお果たしください。
日月神示が暗示する日本の天皇陛下の最終的な使命
二二は晴れたり日本晴れ
てんし様が富士(二二)から世界中にみいづされる時近づいたぞ。
富士は火の山、火の元の山で、
汚してならん御山ざから臣民登れんやうになるぞ、
神の臣民と獣と立て別けると申してあろうが、
世の態(さま)見て早う改心して身魂洗濯致して神の御用つとめて呉れよ
(地つ巻 第36帖173)
てんし様は生き通しになるぞ
御玉体(おからだ)のまま神界に入られ
又この世に出られる様になるのぞ
死のないてんし様になるのぞ
(日月神示二巻『下つ巻』三十五帖)
その他の日月神示におけるてんし様に関する記述
「十の流れ、十二の流れと今に判る時来るぞ、アメリカ、イギリス、ロシアも、世界一つに丸めて一つの王で治めるのぢゃぞ」
「今度の戦済みたら、てんし様が世界中治しめて、外国には王はなくなるのざぞ」
「七王も八王も作らせんぞ、一つの王で治めさすぞ。てんし様が世界みそなわすのざぞ」
「神が世界の王になる。てんし様が神と判らん臣民ばかり」
「日本のてんし様が世界まるめて治しめす世と致して、天地神々様にお目にかけるぞ」
「てんし様の光が世界の隅々まで行き渡る仕組みが三四五(御代出づ)の仕組みぞ、岩戸開きぞ」
「今度の戦済みたらてんし様が世界中しろしめて、外国には王はなくなるのざぞ」
「一つの王で治めるのざぞ。天つ日嗣の御子様が世界中照らすのぞ」
「てんし様の御光は神の光であるのざぞ」
「てんし様拝みてくれよ。てんし様は神と申して知らしてあろがな、まだ判らんか」
「世界の臣民、てんし様拝む時来るのざぞ」
「天子様祀れと申してあろが。天津日嗣皇尊大神様とまつり奉れ」
「天津日嗣皇尊弥栄ましませ、弥栄ましませと拝めよ」
「元津大神、心の中で唱へ奉り、スメラミコト唱へ、次に声高く天津日嗣皇尊大神唱へ、天のひつくの大神と唱へ奉れ」
狂気の人類絶滅戦を仕掛ける可能性がある中国人民解放軍
2005年7月6日に、中国人民解放軍の朱成虎少将が「米国政府が台湾海峡での武力紛争に介入した場合、核攻撃も辞さない」と海外メディア記者会見において発言した。発言は以下の通り。
我々(中国)は核兵器の先制攻撃により中国以外の人口を減らすと共に自民族を温存させる事に力を注ぐべきで、この核戦争後に百年余りの屈辱に満ちた歴史を清算し未来永劫この地球を支配するようになるだろう。
世界人口の総数は既に地球資源と生態環境の許容能力を超えており、これを解決する為に戦争、疫病或いは飢饉などの手段を用いて大量に人口を消滅させ、人類を引き続き生存させるべきである。
中国政府は全力で核兵器の開発に取り組んでおり、十年以内には地球上の半数以上の人口を消滅させるだけの核兵器を装備することが可能である。
中国は西安以東の全都市が焦土となる事を覚悟している。米国も数百の都市が破壊される事を覚悟しなければならない。
朱成虎発言,2005年7月6日。
サタンの化身である赤い竜が世界を破滅に導くのだろうか
(コメント)
日本人が古代イスラエル民族の末裔である可能性が高いこと、究極的には日月神示と聖書の預言は一致すること、共産主義は悪魔が作った思想であること、悠仁親王殿下がただならぬ使命を帯びて誕生されていること、などは、あらかじめ関連記事を読んでご理解いただきたい。
ヨハネ黙示録は新約聖書に書かれているハルマゲドンの預言であるが、書き出した部分にある太陽を着た女とは、国旗に日の丸をいただき、太陽の女神である天照大神と関わりが深い日本であると解釈出来、七つの頭を持つ赤い竜とは、赤い思想と赤い国旗、七つの軍区に分かれた人民解放軍を擁する中国共産党と解釈することが出来る。
つまり、悠仁親王殿下という将来の救世主を得た日本と、それを食いつくそうと狙う中国共産党の存在を暗示しているわけで、近未来の日中激突と、中国軍が人類の大峠の引き金を引く可能性が高いことを示唆しているように思える。第二次安倍政権の誕生も、国内の反日勢力の衰退も、将来予想される苦難に対する備えであり、日本の政局に神意が働いているとすれば、夏の参議院選挙で安倍自民党が大勝し、マスコミがいくら喚こうとも、憲法が改正出来る体勢がようやく整うはずである。
日月神示にはたびたび“てんし様”という記述が出てくるが、普通に考えれば、これは日本の天皇陛下という解釈以外は出来ようがない。ただし、現在の天皇陛下ではなく、将来即位する天皇陛下の可能性が大きいが、いわゆる次元上昇や次元転位と呼ばれるような現象の後に、日本の天皇陛下が世界を統治するような時代が来る事が書かれている。その前に中国発の核戦争を発端とする、人類の人口が激減する“大峠”が起こるかもしれないが、まさしくそれがハルマゲドンということになるだろう。
大難が小難になればそれも良し。どのみち人はその日その日を生きていかねばならない。某民族や某民族が入り込んだメディア、それに媚びて利益を得ようとする醜い日本人など、いわゆる闇の勢力達との戦いは既に始まっている。光と闇の戦いといっても、アニメのように一部の超能力者が華々しく戦うようなものではない。いわゆる霊的な戦い、精神的な戦いであり、日本人として覚醒した人達と、日本人を覚醒させまいとする人達の戦いである。我々は日常生活を送りつつ、日本のために自分達のやれる範囲のことを行い、徳を積みつつ、決して闇に魅入られないことである。
我々、日本民族には神から与えられた使命がある。それは万世一系の天皇陛下を奉じて、世の終わりまでお守りすることである。日本人がその使命を忘れ、その使命を果たさなくなった時、日本という国は滅亡し、二度と復活することはないだろう。