きむらえり@eri010k例えば「緑色のおりものでた〜」と話すが病院に行こうとしない風俗嬢をどうにか説得して病院に連れて行ったら医師から「そんな仕事してるからでしょ」と言われたり、虐待ハイリスクの状況にある母子と一緒に行った病院で「お母さんなんだから頑張らなきゃ」と看護師に言われたり、午後3:23 · 2020年7月22日·Twitter for Android1,313 リツイートと引用リツイート5,195 いいねの数
きむらえり@eri010k·7月22日返信先: @eri010kさん症状を話している途中で「はいはいそういうタイプの人ね」と遮られて頓珍漢な助言を受ける、なんていう出来事は数え切れないくらいあり、そういう出来事を経て「もう病院なんて行かない」と決意を固めてしまう人達を何度も何度も見ている中で、16562,926
きむらえり@eri010k·7月22日「いろんな患者を診ているから医療従事者は世間を知ってる」と豪語する医療従事者を見ると、ブチ切れどころかもう虚無感に襲われる。全ての医療従事者がそこまで浅はかではないとは分かってても、なんで病院行くだけで命懸けの博打やらなきゃいけないのかと77433,323
ぬ ら り_ひょん@gimmick968·7月23日返信先: @eri010kさん私は希少な病気を持っているのですが、その治療ではなく、眠りが浅かったり人と話す時な声や手が震えてしまうので心療内科や精神科を受診した際、症状自体ではなく病気の事をあれこれ聞かれ「よく仕事してるね!勇気を貰ったよ」「休職の診断書が欲しいの?」等の対応ばかりで、悔しいやら切ないやらに123255
ぬ ら り_ひょん@gimmick968·7月23日過剰な応対を求めていた訳ではないのですが、すがる様な思いで辿り付いた場所でドアを閉じる様な対応をされると、大袈裟かもしれませんが絶望感を抱き、人間不信にもなってしまいますね…。 結局、私の場合はボイトレ→鍼灸で思いのある先生と出会い、病院は薬を貰うだけの場所と割り切り症状が、123264
永野瑞季ドイツ在住 | 精神療法士研修中の身@mizukinagano_jp·7月23日返信先: @eri010kさん日本での医療勤務者による患者さんに対する傲慢な上から目線の傾向は顕著。これは日本が(例えばドイツと比較すると)階級社会であることによる部分もあると思うが、極めて古い悪しき風習。人間に上下なんてない。あるのは"その場での"役割の違いだけ。11382
永野瑞季ドイツ在住 | 精神療法士研修中の身@mizukinagano_jp·7月23日ちなみにまだタメ口で患者さんと話している医療関係者がいたら本当にやめてほしい。何様なのかと。"お医者様"なんて時代じゃもうないですから。大人と大人、丁寧語で話すのがマナーです。11365
にゃあ(稲荷猫)@79F4osPixdtf0ZJ·7月23日返信先: @eri010kさん先日会社の定期検診で人間ドックを受けたのだが、初めてとても良い施設に当たり担当医も女性には女性医で、心配事も心置きなく話せた。で、結果がでてかかりつけ医に持って行ったら、全くと言って良いほど話が通じないもう20年位の付き合いでこれまでに色々助けられたけど。今回は愕然とした。1633
Biwa@biwa_mgmg·7月23日返信先: @eri010kさん病院の方だけでなく、警察の方や学校の先生もあらゆる環境の方に対して特権階級的なポジションなので、結構そういうことがある気がします。 とても残念。信用できると思ってるのに。939
peopleperson ココロを形に。 *日常的で、ゆるい精神疾患予防を目的に活動中*@peopleperson012·7月23日返信先: @eri010kさん医療に限らずですが、本当に相手を助けたいと考えていたら、どういう言葉が相手を動かすか?って考えると思うので、何故なのかなぁといつも思います。仕事がルーティン化し、こなすことに重点を置いてしまっているのか、治療を受ける準備(意欲や知識)が全て整っている人だけを対象にしたいのか。31171