taisuke ohshima@taisukeOoFDM型の3Dプリンタあまりいいところがあまりない気がしてるけど、10年後も存在すると思いますか? ・安価である ・大型に展開しやすい ・材料の自由度が高い? ・markforgedみたいに複合材化させる 以外に他の手法と比較して何かストロングポイントがあると思いますか? ご意見ください。午前1:01 · 2020年7月21日·Twitter Web App8 リツイートと引用リツイート8 いいねの数
Satoshi Nakamaru@ixd_circle·2時間返信先: @taisukeOoさん材料の自由度が高いの中に含まれると思いますが、フィラメント自体もコンピュテーショなるに設計できるようになると、あらかじめどこに材料を置くかが一意的に決まることを利用して様々な物性をシングルノズルで無駄なく早く形成できるメリットが出てくるかなと思います。13
taisuke ohshima@taisukeOo·2時間返信ありがとうございます! 複数素材の配置ですがインクジェット方式のほうが安定しそうな印象があるのですが、FDMのほうがマルチマテリアルに向いている可能性ってどれくらいあるんでしょうか?11
村井 一@MURAIII·3時間返信先: @taisukeOoさん例えば光造形型のコストダウンが進むとメリットはあまり無いように思います。現状、安価で気楽に使えるのが最大のメリットでしょうか。サポート材が溶解できるか否かでまた可能性も異なると思いますが。12
taisuke ohshima@taisukeOo·3時間ご意見、ありがとうございます! どちらかというと比較しているのは金属や樹脂のSLS型ですが、光造形がメリットがないとは僕は思いません。 carbon3D社は比較的材料物性がいい出力物を最終製品クオリティで造形できますし、コストダウンが進めば光造形の最終製品が増える可能性はあると思います。22
Quenta_Middendorp@Quenta_3D·1時間返信先: @taisukeOoさんSLSは材料の無駄がなかなか減らないです。投入した粉末の1/3くらいは使ってない分も捨てます。家庭やオフィスで使いにくいので物流費とリードタイムも減りません。 光造形は洗浄や廃液処理、フュームの問題が残り生産性も低いです。carbon3dは速いですが、その分反応熱が高く形状に制約が大きいです。116
Quenta_Middendorp@Quenta_3D·1時間に、対しFDMも色々な問題はあるのですが、なにより安くて生産性も高いし性能の改善の余地が大きいので、多くの人がこれの改善に着目してるのかと思われます。5
はるかぜポポポ𓅢@N3uuSp3ak·2時間返信先: @taisukeOoさん, @chibafxさんエクストルーダーや材料側の工夫で材料を変更あるいは傾斜特性とすることができますね。 強度的な傾斜特性はネイチャーアーキテクツさんの得意とするところだと思いますが、他にも局所的や耐熱性、耐摩擦性、耐化学薬品性などもワンパーツに組み込めます。7
はるかぜポポポ𓅢@N3uuSp3ak·1時間返信先: @taisukeOoさん・安価である ・装置についても比較的小型 ・比較的大きな電力を消費しない という特性から家庭や教室あらゆる場所での生産製造が可能です。 これはまさしく自由。 巨大で高価なSLS製造装置保持者の言いなりにならないという自由がFDM機の魅力になっているかもしれません。8
テラ@模型系@TeraTagu07·39分返信先: @taisukeOoさんんー、肌に優しい PLAやABSは取り回しが楽です 光造形のレジンは化学薬品に弱い人にとっては劇薬ですから扱うのに一苦労します。 どっちも持ってますけど肌弱いせいでFDMが主力になってます13
慈悲@passionate811·2時間返信先: @taisukeOoさん「材料の自由度」と近いですが、現在成型品で使用しているペレットをそのまま造形できるのも強みだと思います。最近ではペレット造形から切削まで自動で行うFDMを開発するメーカーも出てきており、航空宇宙造船業界から注目されてます。213
airking7@airking7_·48分FF外から失礼します。 記載されている、ペレット造形から切削まで自動で可能という開発メーカーさんは海外の会社さんでしょうか?もしメーカー名などをご存知でしたらお教え頂ければ幸いです。1
3DYA@3dya_koki·2時間返信先: @taisukeOoさんんー、それに追加で管理が楽とかですかね。例えばSLSも光造形も材料の保管が大変な印象があります。FDMのフィラメントも湿気対策は必要ですが、最悪しなくてもプリントできちゃうので。3
UTB@UTB_01·2時間返信先: @taisukeOoさん小型はよくわからんけど引き続きDIYツールになるんじゃい? 大型化することによるメリットは記載している以外にも、ある程度のボリュームを超えると既存の制作方法より早い、もしくは何かの部品or製品がデータ完成からいきなり日産数十個~数百個生産できる事かと2